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臼井優

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「庭先に入って写真撮影」富士山と五重塔で絶景スポット…観光客殺到で迷惑行為が急増 10年目「桜まつり」も中止決定 山梨・富士吉田市
2/5(木) 19:51    Yahooニュース

富士山と桜、五重塔が一望できる絶景スポットで春に行われる桜まつり。
しかし、2026年は中止となる事態に追い込まれました。

その原因は増えすぎた観光客による迷惑行為でした。

近隣住民は「(住宅の)庭先に入ってきて、写真を撮ったり…。地元は非常に迷惑している。そういう観点から中止になったと思う」と話します。

5日、「イット!」が向かったのは山梨・富士吉田市にある「新倉山浅間公園」。

富士山と五重塔の絶景を望める人気撮影スポットの展望デッキは、外国人観光客らであふれ返っていました。

展望デッキは桜の見頃となると3時間待ちの長蛇の列ができ、人ですし詰め状態にもなるといいます。

「イット!」は取材中、柵の上に乗って写真撮影する危険行為を目撃しました。

次々と柵を乗り越える観光客。
10人ほどのグループが山の斜面で集合写真を撮っていました。
柵に座ってしっかりポーズをとっている男性も。

柵を越えて撮影をしていた観光客を直撃取材すると、こんな答えが返ってきました。

柵を越えて撮影した観光客:
柵を越えて写真を撮ることが禁止されていると知らなかった。ここは景色がとても美しいから、もっと撮影スポットを設置してほしい。

こうした危険行為や観光客の迷惑行為があとを絶たず、富士吉田市は毎年20万人が訪れる“桜まつり”について、2026年は中止することを決めました。

特に観光客が周辺の住宅に無断で立ち入ったり、ごみのポイ捨てなどが地元住民の暮らしを脅かしていると指摘しています。

5日、「イット!」のカメラは公園近くにある住宅の敷地に無断で侵入する観光客の姿を捉えました。

住宅の敷地内に居座る観光客とみられるグループ。
完全に玄関をふさぎ、話に夢中となっていました。

初開催から10年を迎える記念の年に中止となった桜まつり。
富士吉田市は桜まつりを中止にしましたが、大勢の観光客に備えて周辺に警備員を配置するほか、仮設トイレを設置するなど混雑への対策を進める考えです。

堀内茂市長は「今、その美しい景色の裏側で、市民の皆様の静かな暮らしが脅かされている現実に私は強い危機感を抱いています」とコメントしています。
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アンジェラ

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今年に入って2回目の風邪。部屋の空気が乾燥しているのも原因のひとつな気がして、本気で加湿器を探そうと思います。お手入れが簡単でひとり暮らし向けのおすすめ加湿器、ぜひ教えてください🙇‍♀️
#質問したら誰かが答えてくれるタグ
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おかめ

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ここも結局リア充多いよね~
私もリア充してそうな写真載せようかな🎵

実際はぼっち
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mimi

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エレンが地鳴らしを起こした理由は?エレンが地鳴らしを起こした理由は?

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Googleストリートビューの更新が遅かったから
自分の足で最新の更地ビューを撮影しに行こうと思ったからですね。はい。
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エントロピー

エントロピー

例えばハッシュタグの一つ「人工的何か書いたら関与して表向きしらばっくれて何かやってる」の特定と、SNSの一切の嫌がらせやリアルの嫌がらせの背景や心理は「人為的バイアスの絶対どれかになるので」結果カオス理論と人為的何か?…の推理を味方につけておくともう完璧な予測に否が応でも補正されるって事ですね、ええこれは
日本人が知らないだけで「誰がしても絶大なSNS被害の方策に自助しまくります

人為的バイアス一覧、
必ずどれかの意図で企んでます

人為的バイアス(Human Bias)とは、人間が情報を処理し、判断や意思決定を行う際に、経験、記憶、感情、社会的なステレオタイプなどに影響され、論理的な合理性から外れてしまう偏りのことです。一般的に「偏見」や「思い込み」とも呼ばれます。
これは脳が複雑な情報を素早く処理するための「近道(ヒューリスティック)」として機能する一方で、不正確な認識や不公平な判断をもたらす原因となります。
人為的バイアスの主な特徴と具体例は以下の通りです。
1. 主な人為的バイアスの種類(例)
確認バイアス(Confirmation Bias): 自分の考えを正当化するために、それに合致する情報ばかりに注目し、反する情報を無視する傾向。
アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見): 誰でも持っている、無意識の「思い込み」。性別、年齢、人種などに対するステレオタイプが代表的。
正常性バイアス(Normalcy Bias): 都合の悪い情報を過小評価し、「自分は大丈夫」「まだ大丈夫」と思い込む心理。
自己奉仕バイアス(Self-Serving Bias): 成功は自分の能力のおかげとし、失敗は外的要因のせいにする傾向。
バンドワゴン効果: 「みんなが言っているから正しい」と、多数派の意見に影響される心理。
2. 人為的バイアスが発生する背景
経験や記憶: 過去の成功や失敗体験。
教育や文化: 育った環境や社会的な固定観念。
認知の限界: 一度に処理できる情報量には限りがあるため、脳がショートカットを使う。
感情・動機: 恐怖や欲望、自己防衛などの心理的要因。
3. ビジネスや社会への影響
人為的バイアスは、職場での人間関係や業務の意思決定において、以下のような問題を引き起こす可能性があります。
人事評価の不公正: 能力に関係なく、特定の属性を高く評価または低く評価する。
不適切なリスク判断: 正常性バイアスにより、災害や不祥事を見過ごす。
AI・データ分析の歪み: AIの学習データに人間がバイアス(偏ったデータ)を混ぜてしまい、AIが不公平な判断を下す。
4. バイアスを減らすための対策
バイアスを完全になくすことは困難ですが、以下のようなアプローチで軽減できます。
自覚する: 自分に「バイアスがある」という事実を認識する。
データ・事実の確認: 主観ではなく、客観的な数値や事実に基づいているか確認する。
多様性(ダイバーシティ): 自分とは異なる視点や背景を持つ人と意見交換をする。
人為的バイアスは、誰にでも発生する「脳の癖」であり、特に意思決定を行う際にその影響を理解しておくことが重要です。
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