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らむね🐈🍅
あと嫌がってる君が好きの最後もしんどかったわ。
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ルークス


冬桜
その代わり早朝に起きることにした。
最近の僕は4度寝くらいするから初めに4時台にアラームかけてそっから5時に起き上がって風呂はいって 最後のテスト勉強。
早起きが苦手な代わりに夜中まで頑張りたいとずっと思っていた。夜型だしこっちの方がいいって。
だけど早寝早起きして シャワーも浴びれた今日はなんだか気分がいいし、目も冴えてるし、また寝たいとは思わない。
当たり前かもしれないけど ここ1年間くらいの俺は当たり前ができていなかったから

アリス


加奈子

ミズ
おはようございます🌸
今日も命ある事とグラビティのみんなに感謝🙏です🍀
さて、今日の一言は
「いずれこの世は去るものと考え日々に執着を薄めて行こう。」です。
何回も言ってますが、この世は仮の世。劇の舞台でみんな俳優、女優として今世の役柄を演じてます。そして劇が終わると家に帰るように、あの世に帰ります。人間はあの世が本来の住処
なのです。
それを伝えるために宗教は有ると思います。中には変なものもあるので、敬遠しがちでは有りますが、本来の正しい宗教はあの世がある、だからあの世に帰るその時に備えて、執着を薄めて日々を生きることを教えていると思います。
大切な事を教えているから何千年もなくならないんだと思います。
執着が有るとスムーズにあの世に帰れ無いから、お釈迦様が言われた様に執着を捨ていつ死んでも良い心境を作りたいと思います。
一寸先は闇、老いも若きも関係ないです。一日一生心を素直に穏やかに、あの世は厳然として存在します。
信じる、信じないに関係なく、
生きてるうちに気付くか、死んでから気付くか
この差は大きいと思います。
自分も一日一生の気持ちで生きて行きたいと思います。
今日も仕事の人はぼちぼちと頑張ろうね🍀
休みの人はごゆるりと🍀
行って来ます🍀

k

かなで
もが 7m👶🏻🍼

こ〜ちゃん🌱
台所のテーブルに置かれた一冊の絵本。
三歳の孫が、幼稚園のかばんから大事そうに取り出した。
「きょうはね、これ」
その表紙には、鍋の絵。
ページをめくるたびに、
ぱかっ
まるで蓋を開けるみたいに、中がのぞけるしかけ絵本だった。
ページの中には、いろいろな料理。
前にこの絵本を借りてきたときは、
その中に出てきたシチューを作った。
あの時も、絵本と台所が、すっとつながった気がした。
そして今日は、最後のページ。
ゆっくり、ゆっくり。
孫の小さな手がページを持ち上げる。
ぱかっ。
現れたのは、
―― 魔女のスープ。
深くて、不思議な、紫色。
その色を見た瞬間、
私の頭に、去年の秋の風景が浮かんだ。
畑での芋掘り。
その前に、みんなで読んだ絵本は
「大きな株」。
「うんとこしょ、どっこいしょ」
絵本のまねをして、
孫も一緒になって声を出しながら、
土の中の紫いもを引っ張った。
小さな手、大人の手、
みんなで力を合わせて、
ようやく抜けた大きな芋。
あのときの笑い声と、土の匂い。
――あの紫いもで、
絵本のスープを作ろう。
そう思った。
鍋に材料を入れて、
赤い鍋の蓋を閉める。
「いま、まだあいてないね」
「うん、まだ」
加圧が終わって、
いよいよ、その時が来る。
「せーの……」
ふたを、ぱかっ。
立ちのぼる湯気の向こうに、
絵本と同じ紫色があった。
「まじょのスープだぁ」
その声は、
去年の「うんとこしょ、どっこいしょ」と
同じくらい、あたたかかった。
絵本を読んで、
まねをして、
一緒に作って、
一緒に食べる。
物語は、
ページの中だけじゃなく、
ちゃんと、台所にも続いている。
そんなことを思いながら、
私は紫色のスープをそっと器に注いだ。
魔女のスープ(紫芋のポタージュ)
材料(4人分・子ども2+大人2)
紫芋:200〜250g
玉ねぎ:1/2個
バター:10g
水:200ml
牛乳:200ml(※加減しながら使用)
砂糖:小さじ2
塩:ひとつまみ
コンソメ(顆粒):小さじ
作り方
下準備
紫芋は皮をむき、一口大に切る。
玉ねぎは薄切りにする。
① 炒める
電気圧力鍋を「炒め/加熱モード」にし、
バターを溶かして玉ねぎを入れる。
弱めの火加減で、色づかせないように
透き通るまでじっくり炒める。
※ここで甘みをしっかり引き出すのがポイント。
② 加圧調理する
紫芋と水を加え、全体を軽く混ぜる。
蓋を閉めて圧力調理に設定。
圧力レベル:高(4〜5)
加圧時間:5分
加圧後は自然減圧。
圧力表示が下がったら蓋を開ける。
③ つぶす(ミキサー不使用)
中身が熱いうちに、
穴のあいていないスプーンを使って
鍋の中でザクザクとしっかり潰す。
紫芋の繊維を感じなくなるまで、
根気よくクリーム状にしていく。
※少し粒が残るくらいでも
「魔女のスープ」らしい雰囲気になります。
④ 仕上げ
再び「加熱/保温」モードにし、弱火にする。
牛乳を少しずつ加えながら混ぜ、
とろみと色を見て好みの濃さに調整する。
コンソメ、砂糖、塩を加え、
沸騰させないよう注意しながら温めて完成。









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