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みく
常に人の機嫌とか顔色とか声色とか気にしながら過ごすタイプだからこそ、ほんのちょっとの言葉の意味を何通りも考えてしまう。いやな癖。本人に言わせればそんなこと思ってないよって言うかもだけど、もう、嫌って感情が1ミリでもある表現をされる時点でしんどいんよな
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一つの言葉に 無限の物語。
たとえば「こんにちは」と…
いったい誰が口にしたのか?
それは自分の言葉だろうか。
あるいは 校門で先生が声をかけたのかも しれない。
…街中でふと聞こえた一言かも。
テレビ画面から聞こえたニュースキャスターの挨拶か。夢で出会った純白の大蛇が、優しい瞳で語りかけた言葉か。
荒廃した世界の片隅で、朽ち果てようとしている旧時代のロボットが、頭部のモニターに映し出した最期の一言かもしれない。あるいは、聞きなれた言葉のように思えただけの異国の言語だろうか。
そう考えるだけで、無限の物語ができるだろう。
これが「ひとこと小説チャレンジ」

あげもち🎶🎮️
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