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臼井優
主な経歴と活動
現職: 学習院大学 大学院法務研究科(法科大学院)教授。
過去の経歴: 上智大学助手からキャリアをスタートし、沖縄大学、富山大学、金沢大学、立教大学、千葉大学(教授・名誉教授)を歴任しました。
研究分野: 刑事訴訟法を中心に、心神喪失者等医療観察法や触法精神障害者の処遇、リスクアセスメント、司法精神医療など多岐にわたる研究を行っています。
著書: 『入門刑事手続法』や『安楽死・尊厳死・末期医療』など、刑事法や生命倫理に関する書籍を多数執筆・編著しています。
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しか
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勉強に集中できない😭 👈今ここ
#勉強 #困ってる
r
異性にトラウマあるとかいう人ももちろんいるだろうけど、それだけであの人数集まらんよな

いかるど。🐙

無職43歳男性
シド
♪ごみひろい〜(ごみひろい〜)
ごみひろい〜(ごみひろい〜)
おお〜〜そうじ〜〜〜
で思わず吹いた[泣き笑い]w
…日本の将来は明るいw
しゅう
実は「不平等・アンフェアな仕組み」であると
知る人が多くないお話
その理由は
▼「有権者側」
▼「立候補者・政党/政治家側」
この両者の間には
◆「知識・知性」
◆「有力な情報」
◆「経験・実績」
それらの「差」があるお話
例えて言うなら
「素人・無知が多い 有権者」VS
「ルールをよく知る 政治家ら」という構図
(※ 一部の善良な政治家を除く)
その為に
「日本の政治・経済」について
大きく影響がある「選挙」についても
このような
「不平等な選挙・戦い」となっている
その為に
「ルールをよく知る 悪質な政治家ら」が
非常に有利な構図となっていて
「無知な有権者をだます」という事によって
「選挙の結果」が大きく影響して
「日本の政治・経済」を
「悪質な政党・政治家ら」の想うがままに
利己的に有利に動かされる事につながる
要するに
「民主主義の、多数決の原理を用いた
選挙システム」は...
実は
「公平・公正な 平等な制度」ではなくて
「極めて 不平等・アンフェア」なシステム
そのことを
「日本に住む 日本人の人々」は
よくよく全体的に知る必要があると思うお話
そして その
「多数決の原理を用いた 不平等な選挙システム」が
日本で 変わらず運用され続けていく中では
本当に「公平・公正な政治・経済」を
強く求め続けていくためには
「有権者側が 政治・経済について
興味関心を持ち 自分で考えて 自分で学ぶ」という事が求められる
つまり 有権者側が
「政治的関心を高めて 自発的に学習して 考える習慣」が
非常に問われるお話
そしてそれは
「子供の頃から 意識づけられる事」が
非常に理想であって
それが...
▼「不平等な 多数決の選挙システム」に
立ち向かい続け
「公平・公正な政治経済」を実現していく
▼「公益を守る」
その様な事へ つながるお話
今の「日本の 貧富差が激しい経済」に対して
「公正・公正な政治・経済」を実現する為には
「★有権者側の学ぶ・考える姿勢」が
非常に強く問われていて....
★ 有権者側が
「自発的に学び・自ら考えれるようにする」
★『情報』に対する
「客観的精査能力」を身に付ける
(悪質な情報を見破り
コントロールされないようにする)
それが 個人的には
「求められている」と思われるお話
そして それは
「子供の頃から身に付けておく」が
非常に理想的である話
例え「善良な考え」を持つ有権者であっても
「無知・見識が浅い有権者」は
「悪質な政治家に 騙されやすい」という事により
「ただ 騙される」というだけではなく
時に「誤った判断・投票」が
「公益に反する/弱者を追い込む」ような
「悪質な政治家」を 当選させてしまうという「加勢」(かせい)になってしまうお話
つまり「無知・見識が浅い 善良な有権者」は
「悪質な政治家」に騙されてしまうと
それは 単純に
「その有権者が 犠牲となる」という
それだけではなくて
その有権者が「悪気」が全く無くても
間接的に「
悪質な政治家に騙される事」によって
「別の弱者を追い込む事」になってしまうお話

くるみの木

黙っておれに全て投資しろ
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ウ ミ

侍GIANTS
#ラッキーナイト

らか

朋桃餅_

格 ル、
どれやろうかなって頭がパンクしてやれない現象に追い込まれてる
(多分綺麗に効率よくやるための順序付けしようにも出来ない矛盾が永遠に…)

みな🌷

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