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難病と戦うlizzy
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かな

世界のさちみ🌏
Dazed & Confused

ぴよこ
ドルジ

吉田賢太郎
心はときどき、言葉をなくす。
「苦しい」も「助けて」も言えなくなったとき
心は体に、バトンを渡す。
神経症は、心が震えているサイン。
「怖いよ」「不安だよ」って、
震えやドキドキで、一生懸命に教えてくれる。
君はちゃんと、それを「自分の痛み」として分かっている。
精神病は、心の景色が塗り変わること。
自分と世界の境界線が、少しだけほどけてしまう。
体の中に知らない誰かがいたり、
世界がまるで違うルールで動いているように見えたり。
それは、脳が一生懸命に「新しい現実」を作って、君を守ろうとした跡。
解離は、心のブレーカーを落とすこと。
あまりに悲しいとき、あまりに痛いとき、
心は自分を「体」から切り離す。
動かない足、感じない指先。
それは、君が壊れてしまわないための、最後の緊急停止。
心身症は、体が代わりに泣くこと。
胃が痛むのも、息が苦しいのも、
言葉にできなかった涙が、そこから溢れているだけ。
本質的なメッセージ
これらは全部、「弱さ」なんかじゃない。
君の「命」が、君を必死に生かそうとしている防衛本能。
大人たちが「気のせいだ」とか「病気だ」と
難しい名前をつけて分類(マウンティング)しても
一番大切な事実は、たったひとつ。
**「今、君の体と心が、一生懸命にメッセージを送っている」**ということ。
その手紙を、ひとりで読み解くのは難しい。
だから、専門家という「翻訳家」がいる。
恥ずかしがらずに、その手紙を一緒に開いてみよう。

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