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真

私が国家公務員として最初の部門のトップの話

自分自身がエリートであると思い込み様々な事を話ていたが

同期の我々は

「聴かなかった事にしよう」

とか

「何もなかった事にしよう」

と毎回話し合っていた

ハッキリと言えば仕事が出来ないだけでなく人望も無い人だったからだ

その後も、ある程度出世し民間に天下るも

「顧問」と言う肩書

これは部屋と秘書と車が用意されるが仕事は無く何もしなくて良いと言う事

まぁそれ以前に民間の事なぞ何もわからないし仕事も出来ないし話も噛み合わんわな

退職後に国家公務員時代のOB組織に入ったようだが

そもそも人望が無いし仕事も出来ない

孤立しているようだ

しかも本を何冊か書いたようだが鳴かず飛ばず

まったく売れていないようだ

私は今回たまたま調べ本を何冊か書いていた事を知った

今現在、誰とも会話が出来ず噛み合わないし毎日孤独な生活をしているようだ

案の定予想通りだ

私と会う事もないし話しをする事もない

自分の人生とは何だったのか?

よ〜く考えるが良い

と思った
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