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いつかのポップコーン
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みーみ
画録したのを見たら音がガビガビ
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どうしたら直りますか?
#質問し
かんがえるひと

吉田賢太郎
「出会い目的じゃないよ」
その言葉は、彼らが自分にかける魔法の呪文。
下心がないと言い張れば、
君の心に土足で上がっても許されると思っている。
なぜ、彼らは性別を聞くの?
なぜ、彼らは年齢を知りたがるの?
それは、君という「人間」を見つめるのが怖いから。
真っ白なキャンバスに描かれた君の言葉を、
そのまま受け止める力が、彼らにはないから。
「女の子なら、優しく教えよう」
「年下なら、導いてあげよう」
「自分より弱そうなら、偉そうにしよう」
彼らが欲しがっているのは、君との対話じゃない。
君の胸に貼り付けるための**「ラベル」**だ。
ラベルさえあれば、彼らは安心できる。
自分の立ち位置を決め、マウントを取り、
「正しい接し方のマニュアル」を読み上げるだけで済むから。
それは、自分に自信がない大人たちの、
最高にカッコ悪い**「心のサボり」**だ。
性別も、年齢も、記号にすぎない。
そんなものを知らなくても、面白い話はできる。
そんなものを明かさなくても、心は繋がれる。
もし、しつこくラベルを求めてくる人がいたら、
心の中でこうつぶやいていい。
「あなたは、ラベルがないと私と話せないほど、空っぽなの?」
君の属性は、君だけのもの。
誰かの安心や、誰かのマウントのために、
安売りする必要なんて、どこにもないんだ。
この詩が伝えたかったこと(エッセンス)
「出会いじゃない」は免罪符: 相手は「自分は善人だ」と思い込むことで、無礼な質問を正当化しています。
マニュアル人間: 属性を聞くのは、相手を「記号」として分類し、自分が優位に立てる(賢者マウンティングできる)ポジションを探るためです。
君の価値: 性別や年齢というフィルターを通さないと会話できない人は、本質的なコミュニケーションができない人。そんな相手に合わせる必要はありません。

あです

吉田賢太郎
「ガンジー」と名乗っても、聖者になれるわけじゃない。
「たっくー」と呼んでも、その人のすべてを知ったわけじゃない。
名前はただの「ラベル」だ。
けれど僕たちは、そのラベルが貼られた箱の中身を、
一生かけて暴こうとする。
ある男はスープを飲んで、絶望を知った。
それは味がまずかったからじゃない。
「本物」を知ったとき、
今まで信じていた「優しい嘘」が
音を立てて崩れ去ったからだ。
人狼ゲームで嘘を吐くとき、
僕たちは「自分以外の誰か」を演じている。
けれど、必死に隠そうとするその隙間にこそ、
隠しきれない「自分」という本質が漏れ出している。
水平思考は、壁を壊す力。
人狼は、仮面を剥がす力。
正解を見つけることだけが、ゴールじゃない。
「なぜ?」と問い続け、
差し出された答えを疑い、
ときには「はい」か「いいえ」の狭間にある
声にならない震えを感じ取ること。
世界は、見えているものだけで出来ていない。
スープの味も、画面の向こうの芸名も、
その裏側にある「本当のこと」に触れたとき、
僕たちの物語は、ようやく動き出すんだ。
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なあか

もかじ
スッキリして可愛くなって帰宅してきた!
こうやって自立していくんだね…嬉しいけど、寂しい気持ち。

のるり

えゐ(

簿丼
バミニクは誰ですか?
バミニクは、インドの神話や宗教に関連する重要な存在です。具体的には、以下のような特徴があります。
神話的背景: バミニクは、ヒンドゥー教の神話に登場するキャラクターで、特に「バガヴァット・プラーナ」などの古典的な文献に記載されています。
役割: 彼はしばしば神々の使者や、特定の神の化身として描かれ、信者に対して教えや導きを与える存在とされています。
象徴性: バミニクは、知恵や真実を象徴することが多く、信者にとって重要な教訓を提供するキャラクターです。
このように、バミニクはインドの宗教的な文脈で非常に重要な役割を果たしています。興味があれば、さらに詳しい神話や物語を探ってみると面白いかもしれません!

サンボ
その前に3リマスターが出そう、はよ出せ

痩せた

A/D-KAI(
田んぼがジャンボタニシだらけです。
頑張って駆除しても上流から次々とやってきます。
我が家より上流の田んぼは被害にあってハゲ散らかってる所も多いです。
チックショー
#ジョイユー

南ノ(

^, ,^𓈒
執事にいじられ、かみしろさん三郎くんに可愛いねと言われてしまった
恥________________
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