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小藤 志優愛
その5
大滝詠一 / A Long Vacation
※本名は「大瀧詠一」
シンガーの大瀧詠一がリリースした、大瀧自身最大のヒット作。1981年にリリース。
70-80年代を代表する作品であり、シティポップの名盤として著名的な作品。
愛称は「ロンバケ」。
その後にリリースされる山下達郎の「For you」などと含めて、「リゾートミュージック」としての方向性を決定づけた。
収録曲「Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語」以外の全作詞を松本隆が担当し、全作曲を大瀧自身が手がけている。
また、今作のレコーディングには細野晴臣、鈴木茂らも参戦し、かつての「はっぴいえんど」のメンバーが集うこととなった。
他、「キングオブサックス」ジェイクHコンセプション、松任谷正隆、伊集加代子、ラジ、林立夫、上原裕、村松邦夫ら当時を代表するアーティストらが参加している。
オススメはやはり、アルバム一曲目の「君は天然色」。
裏エピソードとして、当曲に使われているイントロは、元々はサビで持っていく予定だったが、キーが高すぎたため、しかしこれを捨てるには勿体なかったとのことで、イントロへと活用することになったそうだ。
またそれ以外にも「Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語」の弾むピアノ、「スピーチバルーン」の心溶けていく感じ、「恋するカレン」の叶わない切ない恋模様を描いた感じと、「我が心のピンボール」にて大瀧のロックなシャウトが聴こえるなど、これらもオススメだ。
「君は天然色」が有名だが、それ以外もとても最高なので、ぜひこの機会に聴いてみてほしい。

君は天然色

部屋の扉が引き戸です
うぇるとがるむ

ノウン🏳️🌈
使用するなんて押してないのにさ

りり
あんまり絡みたくない
ルーム入りたいけど
挨拶すらしたくない
ただ人が話してるの聞いてたい
静かに話しててほしい
前グラやってた時そういう人いたんだけど
ガチャガチャくだらない浅い話してるの本当に大嫌い反吐が出る
今日はもうただひたすら疲れた
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ルカ

たなか

もちや
特にリナ

チリツ
シマノワさんおいしそ〜
#RBCランチ

ありが
初めて聞いたとき誰?て思ったし、炎上商法狙っても、嫌悪感が先立って曲聴こうとも思わない
勝手に絡んで返事返してくれなきゃヤダーって幼児かよ
ファンはみんな、ファンサなんて貰えなくても大好きだし心得てるのにお前何様

雪華@lSF

きたみ
いい運動だわ
とりあえず涼しくしてお茶飲みまくろう

瞬ちゃ

すずね

ちりつ
こんな早く来ることなかったな
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