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カーカス
#スマブラ
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けむ


あさけの
回答数 44>>
それともオペレーションメテオ?[冷や汗]

ぬっこ🐈🐈⬛
ファルカ凸る気ないから置き物になるしなあ
でもあと他にほしいキャラいたっけな……
いな……いない……???
サンドローネがどうせ高級イルーガ枠で実装されるんでしょの気持ちがあり……
ここでイルーガを無理に追う必要もないか

ぱらのいあ

つぶみ


玉こんにゃく
サブ垢でやることによって敵チームに迷惑かけているという自覚がなさすぎる
そして自分もおもろくないやんそんな簡単にキル取れても

ノウン🏳️🌈
回答数 7>>
スペカやらに強化マス無さすぎるL1霊夢だけど
全然強いです
まず夢想封印から(311型)単体
陽寄り無日の光弾で、バフは回避陽防2段階
初段のみ妖精特攻がありますわ
あとは硬質50が4、6バレット
必中2、3、5バレット
日属性が3箇所あります、初段は無だけど
属性が3箇所あるのが良いですね
必中も半分あるので(初段は無い)
2ブーストで確定日属性2枚割れます
そして封魔陣(113型)単体
陰寄り日無のエネルギー弾、単体陽陰攻2段階デバフ
初段のみ日属性
1、4〜6バレットに妖怪特攻
2、3バレットに確率陽陰防1段階デバフ
(2が40%、3が50%と怪しい)
こちらに硬質は無いですね
ただ陽気側の霊夢にとって陰攻寄りのスペですけど妖怪特攻が初期内では偉いので良いです
そして夢想天生(212型)全体
陽寄り日無の御札とエネルギー弾
自身回避注目3段階バフに自身陽攻4段階
唯一ラスワに攻撃バフがあります(1ターン)
全バレット硬質持ち(初段80、以降100)
1〜3バレットに御札、残りはエネルギー
初段から日があり、他は4、6です
特攻は3、5、6バレットにあり
どれも妖精妖怪霊的存在特攻
頭には無いけど特攻広めです
2ターン(紅夢込)あれば自己陽防10段階可能
陰防は5段階
防御は良くても攻撃バフ、相手への防御デバフが足りないのでサポート必須
弱くはないんですよ
ただ火力不足と系譜待ちです
確率デバフは確定にして
スキルは霊力命中追加、結界を味方付与へ
これでも嬉しいね
霊夢に外れはありません
霊夢系は命中が高い、必中多い、特攻広いがよくあることなので、L1でも強い
相方のL1魔理沙より火力が出るように見えるのは
系譜来ても魔理沙側は恩恵がイマイチなんすよね
特攻は妖精のみでバレット後半しかない(ノンディレクショナルレーザーのみ特攻持ち)
そして陰寄りなのに陽攻バフしか無いのと
スペラスに効果が1つも無い
星属性がスペは初段、ショットは6バレ
ラスワは初段と6バレ目のみとスキルのCRI攻撃バフの期待が難しいんですよね
系譜かなり貰った魔理沙が強いと思われますけど
総合的には個人的に霊夢の方が強いかと思います
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かぴこ
オニスズメェの特徴は?
オニスズメェの特徴について説明するね。
外見: オニスズメェは、体長が約15〜20センチメートルで、全体的に黒っぽい羽毛を持っている。特に目立つのは、頭部の赤い斑点と、白い腹部。これが彼らの特徴的な見た目を作り出している。
生息地: 主に森林や草原、農地などに生息していて、特に湿った環境を好む。日本各地で見られるが、特に温暖な地域に多い。
行動: オニスズメェは非常に活発で、飛ぶのが得意。特に、短距離を素早く飛び回る姿が印象的。食事は主に昆虫や果物を食べる。
繁殖: 繁殖期は春から夏にかけてで、巣を地面に作ることが多い。卵は通常4〜6個で、親が協力して育てる。
このように、オニスズメェは独特な外見と行動を持つ生き物で、自然の中での存在感が強いんだ。興味があれば、ぜひ観察してみてね!

きり七
オニスズメェはどこに生息しているの?
オニスズメェは主に以下の地域に生息しています。
生息地:
日本全土
特に温暖な地域や湿地帯
環境:
農耕地や草地、河川の近くなど、食物が豊富な場所を好む
オニスズメェは、特に水辺や草原で見かけることが多いので、自然観察をする際にはそういった場所を探してみるといいかもしれません。

💙💛
バイトまでまだ時間ある。

ちくわ
タチケテペとは何ですか?
タチケテペは、主に日本の海域に生息する海洋生物で、特に深海に見られることが多いです。以下にその特徴をまとめます。
分類: タチケテペは軟体動物の一種で、特にイカやタコに近い仲間です。
生息地: 日本の沿岸や深海に広く分布しており、特に温暖な海域でよく見られます。
特徴: 体は細長く、流線型で、色は環境に応じて変化することがあります。捕食者から身を守るための擬態能力も持っています。
生態: 主に小魚や甲殻類を捕食し、夜行性の傾向があります。
タチケテペは、深海の生態系において重要な役割を果たしており、研究対象としても注目されています。興味があれば、さらに詳しい情報を調べてみると面白いかもしれません!

はゆσ(
タチケテペの歴史は?
タチケテペは、古代の遺跡であり、特にトルコの中央部に位置する重要な考古学的サイトです。以下にその歴史的背景をまとめます。
発見と重要性: タチケテペは1994年に発見され、世界最古の神殿の一つとされています。これは、約1万2000年前の新石器時代にさかのぼります。
構造とデザイン: この遺跡は、巨大な石柱や彫刻が特徴で、宗教的な儀式や集会の場として使用されていたと考えられています。特に、動物や人間の形をした彫刻が多く見られ、当時の人々の信仰や文化を反映しています。
社会的・文化的意義: タチケテペは、農業の始まりや定住生活の発展と関連しており、初期の人類社会の変化を示す重要な証拠とされています。この遺跡は、宗教的な中心地としての役割を果たし、周辺地域の人々に影響を与えたと考えられています。
研究と発掘: 現在も研究が進められており、タチケテペの発掘は、古代の人々の生活や信仰についての理解を深める手助けとなっています。
タチケテペは、単なる遺跡ではなく、古代の人々の精神性や社会構造を探るための貴重な手がかりを提供しているのです。

うしお

ぴえん

サラ

ゆ
タチケテペがある場所はどこ?
タチケテペは、トルコの南東部に位置する古代の遺跡です。具体的には、シャンルウルファ県の近くにあり、世界最古の神殿群の一つとされています。以下に、タチケテペに関するポイントをまとめます。
場所: トルコ、シャンルウルファ県
特徴:
紀元前9600年頃に建設されたとされる。
巨石で作られた神殿があり、宗教的な儀式に使用されていたと考えられている。
人類の初期の農業社会の証拠が見つかっている。
タチケテペは、考古学的にも非常に重要な場所で、訪れる価値があります。興味があれば、ぜひ現地を訪れてその歴史を感じてみてください。

柚々
マザごりす
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