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しょう

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ルミナリエめっちゃ綺麗だった
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たたか

たたか

今日はどんより暮れました😃

曇り☁→晴れ☀→曇り☁→雨☔→曇り☁
と今日は忙しい空でした😃

④⑤ 夕焼け🌆は見られないと思ってましたが
ほんのり淡く色づきました[ほっとする]

明日の朝もお月様🌕が見たいですね✨

それでは2月最初の月曜日の疲れをゆっくりしてほぐしてください😊
空と雲の星空と雲の星
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 凛子 ۞☽

 凛子 ۞☽


家族旅行記🍜𓂃.𓈒𓏸

先日
香川→愛媛→しまなみ海道→尾道を
旅行してきたよ🚗³₃Boooon!!

旅の終わりに
(旅行記の順番バラバラです🙇‍♀)
尾道ラーメン🍜食べました‼️
この日は狙いのラーメン屋さんが
どこも休業日で💧
息子が調べてくれて
老舗の【つたふじ】さんへ
閉店が迫ってたけど並んでよかった😭
わたしらで営業終了✨ギリセーフ👏

お腹空いてたから
中華そば大 にしたよ🍜
昔懐かしい中華そば🥹うまかったー✌
背脂がね、コリコリしてた‼️
店内撮影NG
カウンタ席だけの昭和レトロな雰囲気
また是非食べたいな🍜

みなさまも尾道に行かれたら
【つたふじ】さん行ってみて🎶

#自分らしく生きる #ラーメン #飯テロ #もう一度行きたいあの店 #おすすめのご当地グルメ
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のら

のら

恋人ができたら、どこで初旅行したい?恋人ができたら、どこで初旅行したい?
ぇぇえええ秋田か京都かなーーーーー秋田は単純に今考えてお?行きたいなって思ったのと京都はなんて言うんだろあってないかもだけど個人的に歴史を感じられるのかなとか思ってて行ってみたいどっちも景色目当てっすね
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たける

たける

クリスマス韓国で過ごしてたんだー!
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は「突き抜けた軽やかさ」をテーマにした、短めの物語です。

---

その日、街の空はいつもより少し薄く、青が透けていた。

高校三年の夏、志水遥はいつものように屋上でサンダルを脱いで、コンクリートの縁に座っていた。
足をぶらぶらさせながら、アイスコーヒーのストローを噛んでいたら、突然、

「——あ、もういいや」

と、自分でもよくわからない言葉が口からこぼれた。

次の瞬間。

体がふわっと浮いた。

いや、浮いたというより、
重さが全部どこかに忘れられてしまったような感覚だった。

屋上の柵を軽くまたいで、
そのまま一歩踏み出した。

落ちるはずの地面は来なかった。

代わりに、風が彼女の髪を優しく持ち上げて、
まるで誰かが大きな手でそっと持ち上げてくれたみたいに、
遥はゆっくりと街の上を滑るように進んでいった。

下を見ると、
交差点で信号待ちをしている人たち、
コンビニの前でスマホを見ている男子高校生、
自転車を押すおばあちゃん——
みんな普通に、今日という日を生きている。

なのに自分だけが、
まるで別のレイヤーにいるみたいだった。

「これ、何?」

声に出して聞いてみたけど、
答えは風の音だけで返ってきた。

それから三日間、遥は「落ちる」ことをやめた。

授業中も、
電車の中も、
夜中にコンビニに行くときも、
足の裏に地球の重さを感じなくなった。

靴を履かなくなった。
だって、地面に立つ必要がなくなったから。

友達は最初「また変なこと始めてる〜」と笑っていたけど、
四日目には本気で心配し始めた。

「遥、大丈夫? なんか……やばくない?」

「うん、めっちゃ大丈夫。
むしろ今までがやばかったんだって気づいた」

その言葉に、友達は黙ってしまった。

五日目の夜。

遥は街で一番高いビルの屋上から、
何の躊躇もなくまた一歩踏み出した。

今度はわざと斜め上に、
星がたくさん見える方へ向かって。

体は抵抗なく、するすると昇っていった。

下界の光がどんどん小さくなって、
ネオンの粒が、
まるで誰かが床にこぼしたビーズみたいに見えた。

そのとき初めて、遥は思った。

「ああ、私ずっと重かったんだ」

受験のプレッシャー、
親の期待、
「ちゃんとしなきゃ」の呪い、
「普通でいなきゃ」の鎖、
全部全部、
知らない間に背負い込んでいた重さ。

それを全部置いてきた瞬間、
残ったのはただ、
突き抜けた軽やかさだけだった。

どこまで行ってもいい。
落ちなくていいなら、
どこまでも飛んでいける。

遥はもう一度だけ振り返った。

街はまだそこにあった。
誰かが泣いたり笑ったり、
怒ったり許したり、
必死に重さを抱えて生きている。

「ごめんね」
遥は小さく呟いた。
「私、もうちょっとだけここにいられないや」

そして顔を上げた。

夜空は果てしなく広くて、
星は思ったよりずっと近くにあった。

彼女はもう、
誰かの物語の中の登場人物ではなくなっていた。

ただの、
軽やかな何か。

それが何なのかは、
本人にもまだわからなかった。

でもそれで、
すごく良かった。

---

終わり。

どうでしょう、この軽やかさの行き着く先。
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as23

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2月の4日、
池袋発の日帰りスキーツアー一緒に行ってくれるよーって人…、?
レンタル有り(板とウェアー)だと約1万
何もなしだと(リフト券有り)で約六千
一人は心細い………、
#東京  
#高校生
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