共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

神社yell

神社yell

はいどうも睡魔に負けてカラオケ行くの辞めた神社yellです。おはようございます
っつーわけで隙間時間を見つけて行くしかないわけなんですけどもカラオケせんと漫才とエピソードトーク練り上げェっちゅう心の中の天使と戦っていこうと思いますよ
GRAVITY
GRAVITY6
関連する投稿をみつける
悠(ユウ)

悠(ユウ)

カラオケ行くぞ〜〜〜!!!!
3週間分を吐き出すぞゴラァ〜〜〜!!!!
GRAVITY
GRAVITY1
もちゃ

もちゃ

信頼していた世界が同時に消えて辛い。でも
正しい選択をしたと思う。正しい選択をしたことで正しく傷ついて今がとても苦しい。

私が信頼してる人に望むことは誰かに依存されること、利用されること、傷つけられることから解放された世界で、生き切ること。

相手の心に波紋は残ったかもしれないけど、事実としての自分の感情だけを相手の前に置いた。
私は「歪みを最小化するために、言語化という重たい選択をした」と勝手に思ってるけど、どうなのだろうか。

自分の中に残った未回収の痛みが、行き場を失って呪いを植え付けたと感じられているだけなのかもしれない。
そう相手のために正しくあろうとした自分を、今自分で裁こうとしてる。

私の頭の中ゲロキモいな??バケモンみたいなFe働かせてるのキモすぎて勘弁してもらいたい🤣
Fe主導でTiで整合性、Niで未来を観てる感じ?

私は今ENTP側からINFJの領域に手を伸ばしてる境界線に立ってる感覚だけど、
INFJ的な運用を自然ではない位置から行っていることによる摩擦なのかもしれないね
GRAVITY
GRAVITY1
ℳϊ

ℳϊ

今日は休みだから絶対朝イチで出かけると思ってたのに寝落ちしちゃったーーーー😢
メイクして朝にカフェに行く私の計画が…
お昼からカラオケに変更^( 'Θ' )^
GRAVITY1
GRAVITY5
おいらが行くしかねな

おいらが行くしかねな

この前のマックこのハッピセット可愛いすぎた
GRAVITY
GRAVITY5
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:透明なドッジボール
​画面をのぞけば あふれる言葉
「アジャイル」「コミット」「価値提供」
難しいヨロイをまとって 賢いふりした大人が踊る
それは 賢者マウンティングという名の 空っぽなダンス
​「私、出会いなんて求めてません」
いきなり投げられた 見えない石つぶて
誰もあなたに 触れてもいないのに
自意識の鏡に 勝手に怯えて牙をむく
それは 被害者という名の 身勝手な盾
​「美味しいね」と言えば 「米農家を無視するな」
右を向けば 「左を差別するのか」
言葉のキャッチボールは いつのまにか
相手をなぎ倒す ドッジボールに変わった
​みんな 誰かとつながりたくて
だけど 自分が負けるのが怖くて
「自分は正しい」「自分は特別」「自分はかわいそう」
そんな 「自分」という名の呪文を 支離滅裂に叫び散らす
​ここは 意味不明が正義になる場所
ここは 支離滅裂がスピードに隠れる場所
​でもね 忘れないで
本当の言葉は もっと静かで、もっとシンプル
難しい言葉も 過剰な守りも 本当はいらない
ただ 「そこにあなたがいる」と 認めるだけでいいはずなのに
​ポエムの「本質」解説
​中高生に伝えたい、この業界の正体は以下の3点です。
​不安の裏返し: 難しい言葉を使うのも、攻撃的な返信をするのも、実はみんな「置いていかれるのが怖い」し「バカにされるのが怖い」だけ。
​文脈の欠如: 相手の言葉を1から10まで聞かず、自分の頭の中にある「思い込み(偏見)」だけで返信してしまうから、会話が壊れる。
​目的のすり替え: 楽しく交流することが目的だったはずなのに、いつの間にか「相手より優位に立つこと(マウンティング)」が目的になっている。
​「この人、支離滅裂だな」と思ったら、それは相手が自分の心を守るためにバグっている状態だと思えば、少しは気が楽になるかもしれません。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

はいどうも睡魔に負けてカラオケ行くの辞めた神社yellです。おはようございます