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春ちょ
このまま何もせずに
ソロリーノ・ボッチのまま死んでくのも納得いかない
誰か会わせろOh GOD…おーかみよー(´-﹃-`)Zz…
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ぽん
テンション上がって目が覚めてしまって
寝れやんくなるの本当に日常に影響出まくるな
妹の写真見て可愛い子見たら興奮するやろって
なんやねん、私には興奮せんのか?!って
聞けやんかったし私と知り合う前に
妹と絡んでたんが本当にしんどい。
本当美女好き過ぎて自分が対象外すぎて苦しい

価値観
生きてて偉い!って褒めることはできるけど、そんなん当たり前だよ。
人生終わっちまうぜ。

ひまじん

りー

ゆぅ
つまり依存してる

愚痴垢
また出勤見とくねとも言ってくれたし!
50代なのに筋肉あって引き締まってて優しくていっぱい笑ってくれて楽しかったなぁ
こんうめぶ
ウチには継ぐものはないが処分するものが多いからみんな元気なウチにやろうと改めて思う[目が回る]
とりあえず今年は旅行諦めて母上第一だな[冷や汗]
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IKU (OH中

伊弉冉
ナイス50キル!
引き続き無理せずファイトです!

り き
混む前にどれだけ進めるか

もんざ

もか🦭

ハーロック
たまに絵本も読むのです
絵本の中には、大人でも心に響く素晴らしい作品があります
かぜのでんわも、そういう作品の1つです
岩手県大槌町に実在する、線が繋がっていない電話です
もう会えなくなってしまった人へ、自分の想いを伝える電話です
僕は、9月に青森県にある恐山に行こうとしています
恐山には、イタコさんと呼ばれる亡くなった方を呼び出せる方がおられるとか
イタコさんはおそらくですが、このかぜのでんわと同じく、故人に自分の想いを伝えるような、そういうシステムかと僕は思っています
本当に亡き人を呼べるかどうかなど、検証するのは野暮というものです、主旨が違います
話は飛びますが、僕は何回か母方のおばあちゃんのお墓にお参りをしました
おばあちゃんは鳥取県米子市のお寺の永代供養塔に眠っています
ロクでもない家族の中で、唯一僕が認めた人です
なぜなら、おばあちゃんは戦後旧満州のハルピンから、当時まだ3歳だった母の手を引き女手1つで日本に引き揚げて来た人だからです
僕はうつ病が酷くなった時に、お墓を訪れました
おばあちゃんに、もうしんどいからそちらに行きたいのだと言いました
おばあちゃんは、わかったよこちらにおいで、とも
何を言ってるの、頑張って生きなさい、とも言いませんでした
夏の暑い日でした
セミの声しか聞こえませんでした
僕は汗だくになって、手を合わせました
自分の胸の内をおばあちゃんに話しました
おばあちゃんは30代半ばで亡くなったそうです
写真も残っていないので、僕はどんな人か知りません
でも、心の中を聴いてもらったおかげで
僕はその時にいくらかすっきりしたのです
かぜのでんわもイタコさんもおばあちゃんの永代供養塔も、残された人達の心の拠り所なのかもしれません
生きて会えないとしても、いつかは会えるのではないか、僕はそんな気がするのです
希望とは、そうした人の切なる想いではないかと
僕は思います
#希望

リメンバー・ミー (日本語歌)
スイミー
プチプチしたい。
どうしよう、明太子じゃないんだよ。
イクラが食べたいんだ。
後で寝て起きてまだこのプチ欲が残ってたら絶対買ってこよう。

みかん

もんざ

ておた
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