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ゆとやん(27)

ゆとやん(27)

ほかの党首を下げて自分らは正しい

このムーブされると国民生活より
人間性を正してくれるただの先生みたいな人が1番マシだと思ってしまうʬ

みんなで日本をぶっこわーす!
してるやん
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バウム

バウム

好きなものが同じよりも嫌いなものが同じ人と一緒にいた方が良い
中学の現代文の先生が言ってたこの言葉がずっと心に残ってる
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あいすのん🍨

あいすのん🍨

地球に宇宙人が来る確率と
タイムマシーンで未来人がやってくる確率

どっちが高いと思う?
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なーん

なーん

これ書いてもいいですかね?個人の感想を書かないといけないんですけど、もう少し文章添削したり政策でどんな所が良いと思ったのか付け加える予定です。
あくまでイメージみたいな感じなんですけど

高市早苗さんに関して、政策とか今までの自民党とは少し変わっていて、いいなと思った。しかし、初の女性総理というのはあるものの、
メディアにおいて「高市早苗ファッション」や、「高市早苗のファミリーヒストリー」とか「女性」というところばかり取り上げられており、
「アイドル化」されていて、政策については中々取り上げられていない印象のように感じた。

また、今解散選挙を行っているが、あまりにもスピードが早いため結局高市早苗さんがしっかりやってくれたのかどうかって言うのは疑問

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さすらいの唄人

さすらいの唄人

NHKドラマで放送された、東野圭吾 原作の『雪煙チェイス』前編・後編 を録画視聴。東野の長編サスペンス小説 で雪山シリーズの第3弾……とある。

~開明大学の4年生・脇坂竜実は、アルバイトの雇い主であった老人が殺害された強盗殺人事件の容疑者として、警察からその身を追われる。彼には犯行推定時刻に新潟の新月高原スキー場にいたというアリバイがあったが、一人で訪れていたため、それを証明してくれる人物が見当たらなかった。唯一の希望は、スキー場で出会った謎の女性スノーボーダーで、彼女こそが冤罪を晴らす鍵を握っていた。竜実は友人・波川省吾とともに、彼女がホームゲレンデと明かした日本最大級のスキー場である長野の里沢温泉スキー場に捜索に向かう。一方、所轄署の刑事・小杉敦彦は「本庁に先んじて手柄を立てたい」という上司の思惑を背負い、身分を隠して竜実を追跡するのだが……。

というあらすじ。

東野圭吾の作品は、どれも面白くてワクワクしながら観れるなぁ🤗

さて、それはおいといて。
スキー場を有する町の料理屋の女将役の仲間由紀恵。少しふっくらしていて、雰囲気が松坂慶子のようになっているw 流石に演技やセリフの言い回しまでは、違うよな……と思っていたが、何故かだんだん松坂慶子のそれに思えてきて不思議ww

つい先日、「TRICK」シーズン1の仲間由紀恵の〝かっわゆさ〟を綴ったばかりだったので、まるっとビックリしてしもたww

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ポテチ

ポテチ

高市さんには期待したいけど自民党にはそんなに期待できないんだよな
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たわし

たわし

そういや朝から選挙カーがまぁよう通ってな。本来起きる時間帯じゃないのにうるさすぎて起こされたんや、困る
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