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はむ \(:3」∠)_
高校生になった頃も大人になった気がした
二十歳を過ぎた頃も大人になった気がした
35歳を過ぎた今となって振り返ると、
中学生も高校生も二十歳も子供だった。
今の僕を"幼い"と思う日も来るんだろう。
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ロングちゃんだった人
わざわざ小言言いながら入ってくんな
黙って入って来れないなら
そもそも入ってこないで
そういうのがストレスだって言ってんの
知らないでしょ
知った気になって
寄り添った気になって行動する

吉田賢太郎
君が「自分は何者か」と悩むとき
鏡に映るその体は、ただの「器」だと思っていい。
生年月日という数字も、ただの「ラベル」に過ぎない。
中身は、もっと自由で、もっと激しいものだ。
男とは、心の「火」
暗闇をパッと照らす情熱。
「こうしたい!」と突き進む、強い意志。
それは、世界を新しく作りかえるエネルギー。
女とは、心の「水」
すべてをそっと包み込む優しさ。
形を変えながら、どこまでも染み込んでいく力。
それは、命を枯らさないように守り、育むエネルギー。
そして、君は「神」
「男だから火でいろ」なんて誰が決めた?
「女だから水でいろ」なんて誰が決めた?
君という人間は、その両方を持っている。
ある日は激しく燃え、ある日は静かに流れる。
二つの力を自由に使いこなし、新しい景色を生み出す。
そんな君の正体は、この世界を動かす「神様」と同じなんだ。
大切な約束
だから、覚えておいてほしい。
賢いからと言って、誰かを見下してはいけない。
弱いからと言って、自分を卑下してはいけない。
マウンティング(順位付け)なんて、
せっかくの「神様」の力を、
ちっぽけな「器の比べっこ」で使い果たすような、
一番もったいない遊びなんだ。
君が恋をする相手が、どんな「器」をしていても関係ない。
君が見るべきなのは、相手のなかにゆらめく
「火」のまぶしさと、「水」の清らかさだけ。
現実という「存在」に縛られず、
心という「現象」を、思いっきり楽しんで。
君は、何にだってなれる。
なぜなら、君の魂は、
最初からすべてを持っているのだから。

つなまよのまよ🍶
もっと素直でわがままでいい
そうやって、
あたしの背中を押してくれる人は多い。
ありがたいし、学ぶこともたくさんある。
でも、最後の最後、踏み切れない理由は
自分の持つハンディキャップ。
恋愛の先の人生を見れる人しか
好きになれない性分だからこそ
この先、
この人にもこれを背負わせてしまうのか
受け入れてもらえるだろうか
理解を得られるだろうか
この先、周りの理解が得られなかった時
この人はどんな風に対応するだろうか
好きと言う気持ちだけではやっていけない事に
どうやって折り合いをつけるだろうか
そこを考えるとダメなんだよね。
考えすぎ、そこまで考えるなって言われるよ。
考えないで恋愛して得た傷があるから
考える自分が今あるんだよ。
本人が受け入れても親族がダメな場合、
相手の親友があたしに嫌悪感を抱く場合、
そもそも本人がこんなの知らなかったと
あたしを受け入れられなくなっていく場合。
どれもあったからね。
きっとあたしが欲しいのは
今が楽しくキラキラする人ではなくて
あたしが最期の時まで
穏やかで手を握って居られる人だから
だから、人より考えるし、臆病なんだと思う。
これが、自分にとって良いかな…って
悩む事も近年多くて、
考えを変えてみなきゃだめかなって思ったけど
その芯はブレなくていい。
それが素敵だよ。って言ってくれる
大事な友達がいるから、
きっとあたしはこのままでいいよね。
最悪ひとりでも、
ちゃんと生きていけるくらい
しっかりしてるから、あたし。

sinn_t
共感大事!
受け留め、受け入れ、理解に努める!
解らない時はソレってどういうコト?
ソレって何?
そうだったのか!と言えるまで聴く!
理解する事に全力を尽くす!
相手を気遣う!大切なら大切な度合いに合わせて労力を惜しんじゃダメ!
日頃の感謝を込めて少し多めにガンバル!
Clione
それより下も上も変なお客さん少ない
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ぐりん(

きゃん

あおき
往復でJALとANAで1タミも2タミも行けるからオタクとしてはこれだけでも楽しい

*いも
ヨスガヨソラのキャラクターは誰?
『ヨスガヨソラ』のキャラクターは多彩で、それぞれに個性的な魅力があります。主なキャラクターを以下に紹介します。
春日野 穹(かすがの そら)
主人公の妹で、物語の中心的な存在。内向的で少し神秘的な性格を持つ。
春日野 ひなた(かすがの ひなた)
穹の姉で、明るくて元気な性格。家族思いで、穹を大切にしている。
天ヶ瀬 冬子(あまがせ ふゆこ)
穹とひなたの幼馴染で、少しツンデレな性格。彼女の過去には複雑な事情がある。
神楽坂 砂夜(かぐらざか さよ)
謎めいた雰囲気を持つキャラクターで、物語に深い影響を与える存在。
白河 こなた(しらかわ こなた)
明るくてお調子者の性格。友達思いで、周囲を楽しませる存在。
これらのキャラクターはそれぞれ異なる背景やストーリーを持ち、物語を豊かにしています。彼らの関係性や成長が、作品の魅力の一部となっています。

はしる

九尾う

アトレ

📎すま

ナナミ

はるこ
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