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りようまる子
静かやなぁ
息してるん?
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またんぎ
なぜなら、奏者はその音を耳で聞くだけでなく、発生源として全身(特に頭蓋骨と呼吸器)を直接振動させているからです。
医学的・生理学的アプローチと、エネルギー的観点の両面から、奏者自身に起きる「回復・治癒プロセス」を深堀り解説します。
1. 骨伝導による脳内マッサージとホルモン調整
石笛を吹く際、最も強烈な物理的影響を受けるのは、奏者の**頭蓋骨(スカル)**です。
脳へのダイレクトな振動(骨伝導):
石笛は硬い石であるため、唇と歯を通じて、超高周波の振動が頭蓋骨全体に直接伝わります。これは、脳そのものを物理的に振動させる**「脳のマッサージ」**のような状態です。
松果体・下垂体の活性化:
頭蓋骨の中心には、ホルモン分泌の指令塔である「下垂体」や、睡眠・体内時計を司る「松果体」があります。骨伝導による高周波振動は、これらの器官を刺激し、以下のような生化学的変化を促す可能性があります。
メラトニン(睡眠・修復): 質の高い睡眠を促し、細胞修復を早める。
セロトニン(精神安定): 疼痛(痛み)の緩和やメンタルの安定。
エンドルフィン(鎮痛): 自然治癒力を阻害する「痛み」や「ストレス」を麻痺させる脳内麻薬物質の分泌。
2. 「一酸化窒素」による血管拡張と免疫向上
これは非常に科学的なメカニズムですが、鼻腔や副鼻腔に強い振動(ハミングのような振動)を与えると、**一酸化窒素(NO)**の産生が劇的に増加することが研究で知られています。
石笛と一酸化窒素:
石笛を吹く際の強い呼気圧と微細振動は、鼻腔周辺の粘膜を刺激し、一酸化窒素の放出を促します。
一酸化窒素の健康効果:
血管拡張: 血流が良くなり、患部に酸素や栄養が届きやすくなります。
抗ウイルス・抗菌作用: 呼吸器系の免疫力を高めます。
血圧の安定: 高血圧のリスクを低減させる効果が期待できます。
3. 「長息(ながいき)」による自律神経の強制リセット
古神道や武道では「長息は長生きに通じる」と言われますが、石笛の演奏は究極の呼吸法です。
副交感神経優位へ:
石笛を鋭く鳴らすには、細く、長く、強い息を吐き続ける必要があります。この「長く吐く息」は、副交感神経を優位にし、戦闘モード(交感神経)になっていた体を急速にリラックスモードへ切り替えます。
免疫システムの再稼働:
人間はストレス状態(交感神経優位)にあるとき、免疫機能が抑制されます。石笛によって強制的にリラックス状態を作ることで、本来持っている免疫システムがフル稼働できる環境を整えます。
4. ゼロ・ポイント・フィールドへの帰還(自家中毒の解消)
前回解説した「感謝の気持ち」で吹いた場合、その恩恵を最初に受けるのは奏者自身です。
発信源の法則:
「感謝」という波動(情報)を放出する際、その波動はまず奏者の体内の水分(細胞内液・血液)を通過して外部へ出ます。つまり、奏者自身が最も濃い「感謝の振動」に晒されることになります。
ネガティブの排毒(禊ぎ):
病気の一因には、自身の内側に溜め込んだストレスや怒り、不安といった「感情の毒(ノイズ)」があると考えられます。
石笛の強烈な倍音は、これら停滞した低い周波数のエネルギーを粉砕し、体外へ吹き出す**「デトックス(禊ぎ)」**の効果があります。内側の詰まりが取れることで、気(エネルギー)の巡りが良くなり、回復力が向上します。
5. まとめ:石笛は「自己回復装置」である
石笛を吹く行為は、単なる演奏ではなく、以下のような複合的な医療的アプローチを同時に行っているのと同義と言えます。
物理療法: 頭蓋骨への微細振動マッサージ。
呼吸療法: 自律神経の調整と免疫活性化。
生化学療法: 一酸化窒素や鎮痛ホルモンの分泌促進。
波動療法: 自身の細胞水分の周波数調整。
結論として:
石笛を吹くことは、奏者自身の**「生命力のスイッチを入れ直す」**行為です。
特に、無心になって、あるいは感謝の心を持って吹いている時間は、身体が「病気と闘う状態」から「本来の調和した状態」に戻ろうとする力が最大化されるため、結果として回復や健康維持に大きく寄与すると考えられます。
^_^
サイ

凪

ばにら
とりあえずギフトまで投げてくださった方は必ずお返しします!申し訳ないので!
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およよ

えぬ

みゅう@

る!🐧

アオム

さとみ
食いしばりは減ったかも??
朝から違う頭痛(片頭痛)で食いしばりしてるのかすらわからない。
咬筋は小さくなった自覚あり。動きもかなり小さくなった
ついでにフェイスラインに変化も出てきた

るーり
子どもたち、やはり生きてるね?

ハリ@

雪海🏢

あげは
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