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みさ
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おにぎり
アラームかけないでゆーーっくり準備して買い物行けて幸せ😉明日はかれのおうちに泊まる✊

Lovers
mi 🛌☁️
不器用すぎて焼きそば被ってるようにしか見えない😂息子よごめんよ😂


アボカド
回答数 47>>
未来に起こることは誰にも分かりませんが、実際起きてしまい過去になればどんな奇跡でも必然のように感じてしまいます。
表裏一体というか捉え方ですね
こじか
やっと回復に向かってきた
インフルB、恐るべしだったな[大泣き]
私はうつらなかったみたいなので
ホッとしてます。
ただ、それとは別件で
体のあちこちが痛い[目が回る]

おおみや
この1年間で、数えきれないほどの学びがあり、驚きや発見に満ちた時間でした。
周りの学生のレベルの高さや、カリキュラムの充実ぶりにも感心していましたが、それ以上に私が感銘を受けたのは、先生方の姿勢でした。
たまたまなのかもしれませんが、私が教わった先生方の多くは、学生に「教える」だけでなく、「教わる」姿勢を取り続けているように感じました。
学ぶということを、単なるカリキュラム上の話としてではなく、もっと大きな時間軸、もっと深い営みとして捉えていたように感じました。
もっとも、研究者である以上、それは自然なことなのかもしれませんが。
それでも、一流の先生が、学生の意見を軽んじることなく、学びの素材にしようとすることは、これまであまりない経験でした。その姿勢に、心を動かされました。
私もまた、学問に対して、学びに対して、謙虚さを忘れずにありたい。そう強く思いました。
一方で、正直なところ、辛さを感じる日も少なくありません。
周囲の人たちのように、社会的に「活躍している」と言える立場にあるわけでもなく、どれほど努力しても、私は結局「学部生」という肩書き止まり。
学びを極めようと志すことは、自己満足に過ぎないのだと思い知らされています。
私がどんな研究をしようと、院に進もうと進むまいと、世の中が劇的に変わることはないでしょう。
そして、この道のりはまだ長く、焦りを感じることもあります。こんなことをしていていいのだろうか、私はなんのために生きているのかと、自問する日も多いです。
世界から取り残されているような気持ちになることもあります。
しかし結局のところ、自分以外の誰かが、自分の生き方や在り方を完全に肯定してくれることはありません。
自分で納得しながら進んでいくしかない。
自己満足の連続に耐えた先に、きっと新しい景色が待っているはずだ。
そう信じて、自分の足で、自分で選んで進むしかありません。
「生きる」ということは、やはりなかなか難しい営みだと感じさせられる日々です。
それでも、今この時間は、人生の中で貴重な数年間になるはずです。
悩ましいことも多いけれど、一瞬一瞬を味わいながら、また1年、気楽に過ごしていけたらと思います。
……
応援されたら喜びます。

みも
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