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基地 害
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臼井優
結局何が言いたいかと言うと、東京で暮らすのは色んな意味でぶっちゃけコスパが悪いのである。
では、皆頭ではそれが分かっているのになぜ、結局のところ多く(そしてそれは自分自身も含む)一定程度の大学を出た高学歴サラリーマンは東京に「残ってしまう」のだろうか?
自分の周囲の東大卒を見回してみても、敢えて関西や福岡の企業に転職したという者はいない。Big4を筆頭とした総合コンサルは関西にも拠点を有していて、給料も東京と変わらないので一人くらいは、関西拠点で働くという選択肢を取る者がいてもおかしくないのだが、この選択を取った者も一人もいない。他にも関西のインフラ企業に転職したという者も聞いたことが無い。
仮に大阪のBig4やインフラ企業で勤務し、30代で年収1000万を得ることが出来れば、会社から電車で20分以内の場所に住宅を購入することも十分に可能だ。と言うかそれだけあれば、環状線の内側で住宅を購入することも全然可能だろう。大阪の北部の地域や阪急線沿線と言ったプチセレブエリアに住宅を購入することも可能だろう。
また社内競争も幾分か東京よりかは緩いのではないかと推察される。ただ不思議とこの選択肢を取る東大卒は存在しないのである。
怖いくらい周囲の東大卒は揃いも揃って東京で働いているのである。
またもっと疑問なのは、京大や阪大のような、関西に地縁があり、関西だとおやまの大将になれるような存在ですら、東京で働こうとするのである。よく考えてみたらこれは奇妙な話である。
今回はこの点に関して考えてみたい。

k
すごいわほんとに🥲🤍
ああああ

臼井優
2026年1月28日 12:00
今回も高学歴エリサラのキャリア論、人生論の話である。
有名大学を出て、首都圏以外もっと言うと東京以外で働くものが少ない理由は何かと言う話である。
日本には、東京以外でも暮らしやすい、利便性が高い都市は数多く存在する。その筆頭が大阪で、次点が福岡や愛知であろう。
ただ不思議なことに、2番手である大阪に敢えて行こうとする東大卒を筆者は周囲で見たことが無い。
今回の記事の着想は、以下のnoteから得た。

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サッチンカッゴヤとは何ですか?
サッチンカッゴヤは、主に日本の伝説や民話に登場する神秘的な存在です。以下にその特徴をまとめます。
起源と意味: サッチンカッゴヤは、特に日本の民間伝承において、特定の神や精霊を指すことが多いです。名前の由来や具体的な意味は地域によって異なることがあります。
特徴: この存在は、しばしば自然の力や人々の生活に影響を与える存在として描かれます。例えば、農作物の成長や天候に関与することがあるとされています。
文化的な役割: サッチンカッゴヤは、地域の祭りや儀式において重要な役割を果たすことがあり、地元の人々にとっては大切な信仰の対象となっています。
このように、サッチンカッゴヤは日本の文化や伝承に深く根ざした存在であり、地域によってその解釈や重要性が異なることが魅力の一つです。

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