投稿

お気楽じーさん
昨日はミジンコが暴言連発!
介助員の先生もブチ切れ
悪態つきまくりで
たくさんの子どもから慕われている介助員さんも
ついに匙を投げた😓
自分で自分のクビをどんどん締めてる😅
それでは
どちらさんもこちらさんも
おっきらっくにぃ〜〜〜〜〜〜🙏
コメント
関連する投稿をみつける

青髪のすぅちゃん
思ってても言わなくていい余計なことを言っちゃう人、少なくないんだね、とくにネットは。
明日は我が身だ

吉田賢太郎
人は、たった十数年で
「記号」から「物語」へと変わっていく。
1. 顔:心の色が滲み出す場所
10歳の顔は、まだ真っ白なキャンバスだ。
そこには「幼さ」という無垢な光しかない。
けれど、20代、30代と時を重ねるごとに
笑いジワ、決意の視線、孤独を知った影が混ざり合い、
世界にたった一枚だけの「生き様」という絵が完成する。
美しさとは、整っていることではなく、
その顔にどれだけの「時間」が溶け込んでいるかだ。
2. 胸:命を育むための曲線
平らな胸が膨らみ、柔らかな曲線を描くのは
生命を繋ぎ、守るための準備。
それは単なるパーツの変化ではなく、
「誰かを包み込める強さ」を手に入れていくプロセスだ。
若さの張りも、成熟の重みも、
すべては女性という生命が持つ、慈しみのカタチ。
3. 尻:大地を踏みしめる土台
細く折れそうな足腰が、やがて豊かに、逞しくなる。
それは、自分の足でこの世界に立ち、
歩き続けるための「根っこ」が太くなるということ。
大人の曲線は、数えきれない歩みの結晶であり、
未来を支えるための、最も力強く美しい土台だ。
本質的なメッセージ
恋をするということは、今の姿だけを切り取ることじゃない。
10歳のあどけなさの中に、未来の大人を予感し、
30歳の成熟の中に、かつての少女の面影を見つけること。
すべての年齢には、その時にしか放てない光がある。
変化を恐れず、あるいは変化を丸ごと愛すること。
それが「人を愛する」という、最も深く、贅沢な遊びなんだ。

akebia
こわいよう
eplasのチケットダウンロードしてから機種変してしまって消失していて
終わった…って思ってたけど
何とかしてもらえたっぽい
ふぅぅ寿命がもたん

よっぴ
嘘泣きならするで!

みう
回答数 23>>
もっとみる 
話題の投稿をみつける

無糖

🐯ぼく
だる過ぎて何もできてない

かるみ

レ ン
久しぶりに乗りたいけどバイク買う金はない泣

あかつ
他サイト注文者は届いたとアップされてるのを見たので嫌な予感がしつつ問い合わせメールしてみた…。
遅延ってメールあった時には他サイトには在庫あったけど、もうどこにもないからね?

狼二世

皿屋

三日目
#ゆなtime

みやこ

帰宅部
もっとみる 
関連検索ワード

徳徳アキト
優しい人を怒らせる天才[泣き笑い][おねがい]