投稿

フォローいらない
関連する投稿をみつける

アクアシティ
植田も金利をあげれなかったがカルト総理の睨みがなくなってからやっと始めたんだよな
遅すぎるわ


薔薇色無縁人生


たいへい
各党がSNSの有用性に気付いた事による混沌と、置き去りにされた旧情報源によるなりふり構わない偏向報道に多角的に反論する新媒体。
何が正しいのかわかんなくなってるなら、とりあえず各党党首の第一声演説聞き比べてみ。
笑っちゃうくらい格が違う。
信じた人を選ぶ選挙が正しいと実感出来る選挙であってほしいと思う今回。
一旦サナ活してみます。
りーぴ
そろそろ寝ないと🙁

優良物件

ゆう

たまさん
回答数 10>>

臼井優
2050年から2070年にかけての人口急減と「超・人手不足」の到来です。
全人口の約4割を高齢者が占める一方で、生産年齢人口が激減し、社会保障費の負担増、地方経済の壊滅、介護・医療サービスが維持困難になるなど、社会インフラの深刻な衰退が予測されています。
具体的な深刻な影響は以下の通りです。
社会保障制度の限界: 1人の現役世代で1人の高齢者を支える比率に近づき、医療・年金・介護保険料の負担が限界に達する。
慢性的な人手不足: 介護、建設、運輸、飲食など、多くの産業で事業継続が困難になる。
経済成長の鈍化: 国内市場の縮小により経済規模が縮小し、成長率が極めて低くなる。
地方の衰退: 地方の過疎化、高齢化が加速し、地域社会を維持できない自治体(消滅可能性都市)が多数発生する。
「70代が現役」の超高齢社会: 高齢者が労働の担い手となることが不可欠になり、長期間働く必要がある。
この状況は、団塊の世代がすべて75歳以上の後期高齢者となる「2025年問題」を皮切りに、さらに2040年、2070年にかけて加速すると見込まれています。

星奈
自分なりに情報を集めて、今後数年間の日本がよくなるためにはどのような政策方針を掲げる政治家が当選した方がよいかを自分なりに考えて意見を持ってきちんと投票に行くことはとても大切なことです
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ミスび

エリシ

あかこ
なんでこうなるの⁉️
とか、
なんでこうしちゃったの⁉️
が多すぎるのよ…。

ちや🌻

なみも
パブコメとか、ちゃんとやるべきことはやるから安心して。

幾果

しゆ

テトラ
今更だった

みーち

にゃん
もっとみる 
関連検索ワード
