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んぅ

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余計な心配してる人多いけど、自分の役割が不要になるように働くって良いことだと思うんだよな
心配しなくても仕事はなくならないし、普通そういう仕事は評価される
そしてやることはいくらでもある
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よざくら🎇🎆👊

よざくら🎇🎆👊

ここに来て申請が20件。
しかも明日までに承認を貰わないといけない。

マジでさ、いなくなるからって多すぎるだろ!
暇じゃないんだよ、なんでこんなに貯めてたんだよ!

しかも承認してくれる人全然人のメール読まないしあとは知らんぞ?

これは今日残業かな?帰りたいよー!!!
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ふづき

ふづき

登録販売者も相手が妊娠しているかを常に考えなければいけないけど、21の男が10代20代30代とかの人にそれを聞けるかっていう問題点
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「働くこと」に少し疲れてしまったすべての人へ。
​世の中で言われている「仕事」のイメージを一度全部忘れて、この命のホントの話を聞いてください。
​『生きることは、働くこと。』
​「何のために働くの?」
そんなの、聞くだけ野暮なこと。
​働くっていうのは、
お金をもらう時間のことじゃない。
スーツを着てどこかへ行くことでもない。
​キミが動く。その一歩が、もう「仕事」なんだ。
​1. 働くことは「命のメンテナンス」
​ごはんを食べる、ぐっすり眠る、思いっきり遊ぶ。
心を整えて、「あぁ、生きてて安心だ」って笑う。
それは全部、キミという大事な命を運営する立派な「労働」だ。
​2. 「商売」と「ワーク」を混ぜちゃダメ
​お金を稼ぐのは、ただの「商売(システム)」。
でも、誰かを助けたり、自分のセンスを磨いたりするのは「ワーク(命の輝き)」。
テストの点数や給料袋で、キミの価値は測れない。
キミが誰かを想って動くとき、そこには「愛」しかないんだから。
​3. この世に「何もしない人」なんていない
​四苦八苦、悩みながら、
それでも今日を精一杯、息をして生きている。
それだけでキミは、この世界という大きな場所にちゃんと参加している。
​だから、「ニート」なんて言葉はこの世に存在しない。
生きている限り、キミは何かの役に立ち、何かを生み出している。
​4. 自由でいよう
​誰かの顔色をうかがう「派閥」や、
誰かと比べる「マウンティング」に、キミの命を安売りしないで。
キミの心臓は、誰かの許可をもらって動いてるわけじゃない。
​結論。
​働くとは、生きることそのもの。
生きるとは、四苦八苦を楽しむこと。
​無理に何者かにならなくていい。
キミが今、ここで呼吸をして動いている。
その圧倒的な事実だけで、キミの仕事はもう100点満点なんだよ。
​この考え方が、キミのこれからの毎日を少しでも軽くする「安心」の材料になれば嬉しいです。
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Ruka

Ruka

ルーチョ・フォンターナ


初めて美術館に行った時に。
この作品を見て。

私は、こんな世界を素敵だと思って。


この気持ちを私の美術の師匠に話したら。
師匠も、好きだと。
それがとても嬉しかったのです。

師匠は、いつも。
ゆっくり、観ておいで。
ただ心の思うままにって。





黒く塗りこめられた画面中央が切り裂かれており、この痕跡は、絵画というものが木枠に張られた布からできていることを知らしめます。西洋絵画の歴史においては長らく、絵画は聖書や神話の場面が、まるでそこに本当にあるかのように写実的に、しかし理想化して美しく描かれることに重きが置かれてきました。そうした価値観を根底から覆したのが、近代以降の画家たちでした。フォンターナの作品は、画布に描かれたものではなく、またその表面でもなく、画布の裂け目に生まれる奥行へと目を向けさせます。さらに、布でものを包んだり覆ったりするクリストや、布をつるしたりたわませたりして美しい形状を作り出す庄司達は、布という素材を巧みに造形表現に取り込んでいます。
布は人々の日常生活において非常に身近な素材です。糸が紡がれ、染織され、縫製され、衣服やインテリアなどに活用される布と、それを用いる人々の関係性は、様々な着想をアートにもたらします。ここでは、「テキスタイル・デザイン」、「模様」、「染織・刺繍」、「衣服」をテーマに作品を取り上げます。
それぞれのテーマを通して、布のもつ造形性だけではなく、生活における布の役割やそれを用いる人との関係性が、アート作品のなかでどのように表現されているのかを紹介します。
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ころ

ころ

ごきげんのまま、しごとできますように
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魔法使いの猫

魔法使いの猫

今まであった事。(毒)

自分は自分の事情があって仕事漬け。
それは自業自得だと分かってる。

でも今までの知り合いの中には、
私のそういう背景を知ってか知らずか、
あなたはどうせ仕事でしょみたいな
(↑UNICORNのヒゲとボインみたいな詞だなw)
態度を取る人もいたりする。

いろんな人を見てきたし、
慣れはしたかもだけど、
内心あ〜あと思うときもある。(・ω・;)

まぁ私の仕事柄、
なかなかどちらも人と休みを合わない、
(先倒してくれたら調整は出来るが)
宿命なんだなとふと思ったり。

世間一般が通常モードのときに
コッソリゆっくりするとして、
平素はやっていくとする。🍵
頑張り過ぎない程度に。
(無理し過ぎて心身壊しているから)

しかし自分が学生のときに願ったような
大人として生きられているかは疑問。(*_*)

そんなところで、
今日もやっていくつもり。

今日もよしなに。
お互いに良い一日を♪


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そら

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やはり、わたしはenfp-tらしい。
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