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てる
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はやて
成長主義に換えてみるのはどうかな
ミスをしないように頑張り過ぎてしまう人こそ
どんな失敗も後悔も
あなたの成長に繋がります。
あっくん
よくやった、偉い。あとは明日の業内だ。

ぽぽ

とんとん

トリトン
回答数 771>>
自分が後悔しないために。

たくみ☆彡🐰ྀི
これに美味さを感じなければ、日本酒が好きだとは言えない。
それは、ワインとか他の種類の酒にも通じると思う。
極端な話、官能評価や客観的判断で標準〜少し低めのお酒を美味しいと思えるかが、そのお酒が好きか否かの見分け方だと思う。
そういう酒は「普通」って言ったりとか至らない点を指摘したりとかするけど、なんだかんだ美味しく好きな飲み物であることには変わりない。
普通とか不味いとか言ってるのは、3種類あるんだよな。
究極のお酒を求める視点か、お酒全体での位置付けか、個人的な主に味覚による直感か。
これらの視点は客観だけではなく、主観に大きく影響する。完全に切り離せず、要素として絡み合っている。とりあえずそれぞれの視点ごとに整理している。
お酒を探究しようとしたら、3つ目の視点を忘れそうな時もあるが、俺はいつまでも大事だろうなと思う。
客観性による評価が低い酒でも、本当に不味いと身体が拒否ってる代物なんてそうそうない。少なくとも飲み始めはそうだった。
限られたお金で出来るだけ美味い物を飲みたいのは当然の欲求だし、経験や知識が増えると叶いやすくなる。そして、より高みを望むことの繰り返しだ。
同じ値段でより美味い物を飲みたいに決まっているが、詰まるところ客観的にも主観的にも評価の高い酒ばかり飲む可能性が高まる。
そうすると、普段飲むハイレベルな酒がスタンダードになる。
それだけ、残り大半の酒を不味く感じてしまう可能性も高まる。
この危険性を忘れてしまうと、例えばワイン好きって言ってても、9割は不味いみたいなことを言い出すかもしれない。
黒毛和牛が好きと牛肉が好きでは、全然意味が違うからな。
牛肉が好きって言う人が9割は不味いって言ったらドン引きするはずだが、それがワインや日本酒とかではあまり違和感を持たれないのが不思議でならない。
最初美酒から入ってそれが当たり前になった可能性はあるけど、それでも滑稽だ。
3つの視点の1つ目から言っている自覚があれば全然問題無いけどな。
一般的評価や自分の美味さの度合いが異なる酒を飲んで、大半は美味いと直感できる。これが「本来の酒好き」だと思うし、これを初心として、心の片隅に多かれ少なかれ置いておくべきだろう。
忘れがちな時があるから、自戒が大事だな。

9钅

ひな
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ランプ

モブ3D@
筋が通ってねえだろうが

こ

もか🦭

てじ

水深に

すかっ

そら
ADEBAMBOの起源はどこ?
ADEBAMBOの起源は、アフリカの伝統的な文化や音楽に深く根ざしています。特に、アフリカの西部地域で見られるリズムやダンスのスタイルが影響を与えています。以下に、ADEBAMBOの起源に関するポイントをまとめます。
文化的背景: ADEBAMBOは、アフリカの部族音楽やダンスの要素を取り入れたもので、特にコミュニティの結束や祝い事に関連しています。
音楽スタイル: リズミカルなビートや楽器の使用が特徴で、特にドラムが重要な役割を果たします。
現代への影響: 現在では、ADEBAMBOはアフリカの音楽シーンだけでなく、世界中の音楽に影響を与え、多様なアーティストによって取り入れられています。
このように、ADEBAMBOはアフリカの豊かな文化遺産から生まれたものであり、今もなおその影響力を持ち続けています。

コリ
青森行くのと変わらんやんけの背景を理解
遠いな〜

可否
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