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赤い彗星の奴(やっこ。

コメント
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どん
こういう奴らしかいないんすよ
所詮推しにだけ好かれようとしてるいい顔してるファンって
Xとか表じゃなく裏で言ってるだけマシだけど、いつメンがこういう賛否両論をいう奴らだと思うと嫌になるわ
別にオイラ、推しの近い周りのオタク全員を敵として見てるわけじゃないぜ?
本当に一部の厄介ファンに向けて言っただけやねんw
反応するってことはまあ、所詮そういうことっすよねぇ…

杏子(あこ)
回答数 36>>
スマホゲームにハマっていた時は「大きい画面の方がいいんじゃない?」とゲームのための機種変を勧めてくれる良き理解者です笑

ゃんゃん



しの


やん
女友達で先にこっちが友達だったのに、
あとから知り合った彼氏に、
言われたからSNS消すとか、
意味わかんないでしょ笑
こっちからしたらえ誰?
って思うの自分だけ?


紫音
やばい!まだギャラクシールートクリアできてない🥹🥹

吉田賢太郎
つくる人は、芸術家。
真っ白な空間に、敵を置き、ブロックを並べる。
それは、世界にひとつだけの「問い」を生み出す仕事。
「驚いてほしい」「悔しがってほしい」「最後には笑ってほしい」
そんな願いをギミックに込めて、
まだ誰も見たことのない魔法をかける。
あそぶ人は、批評家。
差し出された魔法のなかを、全力で駆け抜ける。
それは、作り手の心と「対話」をする仕事。
「ここはこう進めってことか」「この罠、いい性格してるな」
仕掛けられた謎を解き明かし、ゴールを奪うとき、
探偵が真実にたどり着くような、最高の快感が走る。
ふたりを繋ぐのは、リスペクト。
「俺の方が詳しい」と知識で殴るためじゃない。
「お前は下手だ」と弱さを笑うためでもない。
芸術家がいない世界に、驚きはない。
批評家がいない世界に、称賛はない。
つくる側が魔法をかけ、あそぶ側がそれを解く。
そのとき、ただのデータだったコースは、
二人の間にしかない「物語」に変わる。
君は今日、どちらの主役になる?
鮮やかな魔法をかけるか。それとも、華麗に謎を解き明かすか。
「自分がすごい」と証明するためではなく、相手の存在を認めることで初めてゲーム(遊び)は完成する――。そんな対等なリスペクトこそが、あらゆる創作と交流の根本にある「美しさ」なのだと思います。
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ナツメ

カス

狂犬く
気持ち滾らす火曜日ぃぃぃー!!!
今日もよろしくお願いします♪
#WG863

ゆう
出来れば()

限界ア

とうか
PS4版は発売日に買って夢中でプレイしてクリアしたけど、PS5版が途中。
でも、1作目クリアとかの特典的なのないなら気にせずやるか。
あってもとりあえず2をプレイしたいな。

きんお

えいえ

れいな
じゃあ写真撮りますよ〜になった時これ写れるんちゃうー!ってなってたら
目の前のギャル2人組がめちゃくちゃ手上げてダブルピースかましてくれたおかげで無事写れませんでしたとさ!!
背中ガン出しの服着てたので日焼けで肌がボロボロになってますように!(陰湿)

ジンユ
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せお🐰❤️🩹
こんなのある???[目が開いている]