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ゆい

ゆい

クレーンゲーム必勝法
① 1000円くらい使って良い位置に持ってく
② 店員を呼んで、全然取れないから良い位置に直して欲しいと頼む
③ 1〜2回やる
④ 店員を呼んで取れなかったからまた良い位置に戻してほしいと頼む
⑤ 以降③と④をしつこく繰り返すと店員がうんざりして確実に取れるようにしてくれる

クレーンゲーム上手そうな店員にやってもらうのがいいよ
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ゃんゃん

ゃんゃん

ピカブイきた〜
ポケポケの星ポケポケの星
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紫音

紫音

今日アレスルート開放じゃん!
やばい!まだギャラクシールートクリアできてない🥹🥹
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『魔法使いと解読者』
​つくる人は、芸術家。
真っ白な空間に、敵を置き、ブロックを並べる。
それは、世界にひとつだけの「問い」を生み出す仕事。
「驚いてほしい」「悔しがってほしい」「最後には笑ってほしい」
そんな願いをギミックに込めて、
まだ誰も見たことのない魔法をかける。
​あそぶ人は、批評家。
差し出された魔法のなかを、全力で駆け抜ける。
それは、作り手の心と「対話」をする仕事。
「ここはこう進めってことか」「この罠、いい性格してるな」
仕掛けられた謎を解き明かし、ゴールを奪うとき、
探偵が真実にたどり着くような、最高の快感が走る。
​ふたりを繋ぐのは、リスペクト。
「俺の方が詳しい」と知識で殴るためじゃない。
「お前は下手だ」と弱さを笑うためでもない。
​芸術家がいない世界に、驚きはない。
批評家がいない世界に、称賛はない。
​つくる側が魔法をかけ、あそぶ側がそれを解く。
そのとき、ただのデータだったコースは、
二人の間にしかない「物語」に変わる。
​君は今日、どちらの主役になる?
鮮やかな魔法をかけるか。それとも、華麗に謎を解き明かすか。
​「自分がすごい」と証明するためではなく、相手の存在を認めることで初めてゲーム(遊び)は完成する――。そんな対等なリスペクトこそが、あらゆる創作と交流の根本にある「美しさ」なのだと思います。
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めほ

めほ

え、ええーー
母親のしわざ🦁
いらないからってそこ置いたのか
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