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はなの

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私が寝込んでる間、パパがワンオペで全部やってくれたんだけど、カレー作るって約束してた日に食中毒でママダウンしちゃって作れなかったからちょっと怒ってたみたい[冷や汗]
栄養あるのママに食べさせなきゃってお野菜沢山の胃に優しいポトフを作ってくれた婚約者に感謝…[照れる]
そして今日は約束通りカレーを作ります[笑う]
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ムう

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夕方ふろはいってワセリンとヘアオイルでしかセットしてないから夜はキャンセルしてもいい
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小豆•⩊•(あずき)

小豆•⩊•(あずき)

私にもおなじようにして欲しかった
むしろそれより大きな愛情がほしかった
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ミニ

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#食べることができる幸せ #笑って生きよう #自分らしく生きる #空を見上げて #写真好きな人と繋がりたい

 おはようございます。

 寒い朝、今日も晴れ予報が出ています☀️

 たった一粒の雨粒が、水たまりに波紋を投じていく。
 穏やかな水面を変えていく。
 たかが一粒は、実は大きな一粒だったりする。
 水たまり、いっそ乾いてしまっていた方が良かったな。
 そんなことを思った朝。

 昨日は意を決して、整骨院に行ってきました。
 様々な可能性を説明してくれて、もし圧迫骨折なら日にち薬だそう。

 さて腰痛がおさまらない中、今日はお出かけです。
 迷ったけれど決行することに決めました。

 今日は県外の友達と数年ぶりの再会。
 年賀状欠礼がきっかけで、すぐに電話がかかってきて、話が盛り上がり再会が決まりました。
 彼女は私が保育士をしていた時に、産休代替で入ってきた臨時の保育士さん。
 一年しか一緒に仕事をしていなかったけれど、よく声をかけてくれて、一緒に地元の餃子を食べに行くまでの仲になりました。

 今日は一泊でゆっくりしてきます。
 田舎から都会へ笑
迷子にならないといいな。

 会える人とは会えるうちに。
そんな気持ちが背中を押してくれました。

 今日は木曜日。
自分の中の優先順位。
今日の優先順位は、明日にには変わってしまうこともある。
 今日の優先順位は、今日。
気持ちも行動も今が大事。

✨今朝のコーヒー☕️
✨昨日の癒し
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世界が終わりました

優里

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Yukari

Yukari

1月29日
おはようございます

今日の誕生花は「こけ」
花言葉は「母性愛」です

1月22日もこけでしたね☺️

こけが陰湿な植物と見られているのは
「MOSS」の語源がアングロ・サクソン系の
「沼」であるところからだそうです。

今日も楽しい1日をお過ごしくださいね🙏

#おはようGRAVITY
#おはようございます
#誕生花
#花言葉
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なお

なお

「あなたのため」という言葉に、ふと、ひっかかるようになりました。

良かれと思ってしたことが、
実は「感謝されたい」という気持ちや、
「正しいと思われたい」という
自分自身のエゴだったんじゃないか。

そんなふうに、自分の心がチクッと刺さる瞬間が、
最近、増えている気がします。

「利他」という美しい言葉の裏に、
「押しつけ」が隠れていないか。
そんな問いを抱えながら、モーセ五書を読み返していました。

そこで、ある一節が胸に深く突き刺さりました。

創世記22章2節。
神がアブラハムに、最愛の息子を捧げるよう命じる、あの難しい場面です。

「あなたの息子、あなたの愛する独り子イサクを連れて……」

ここで「愛する」と訳されたヘブライ語は、
「アハヴ(אָהַב)」 という言葉です。

実はこの「アハヴ」、
聖書全体で人間が誰かを「愛する」文脈で使われるのは、ここが最初なのだそうです。

神はわざわざ、
「あなたが愛する」 と強調されました。

そのことに、深い意味を感じずにはいられません。

わたしたちは、愛する人や、正しいと思うことに対して、
無意識のうちに
「自分の所有物」のように接してしまうことがあります。

「愛しているからこそ」
「あなたのためを思って」

その言葉が、時として、
相手を縛る鎖になってしまうことはないでしょうか。

振り返れば、私にも覚えがあります。
相手の幸せを願っているようで、
実は 「自分の思い通りに動いてくれること」を
無意識に期待していた瞬間が。

それは、利他ではなく、
形を変えたエゴだったのかもしれません。

アブラハムにとって、イサクは何よりも大切な存在でした。
だからこそ、その愛は「執着」に変わる危うさもあったはず。

「アハヴ(愛)」の語源には、
「与える」「息を吹き込む」 といった意味があるといわれます。

真の愛とは、
相手を自分の枠に閉じ込めることではなく、
自分から切り離し、
その人をその人自身の人生へと解き放つことなのかもしれない。

「こうあるべきだ」という
自分のエゴを握りしめている間は、
そこに神が入り込む余地はありません。

そっと手を開き、結果を委ねたとき、
初めて、「利他」の清い風が吹き抜ける。

自分の中にある「押しつけ」に気づくたび、
わたしは少し深呼吸をして、
この「アハヴ」の原点を、思い返すようにしています。

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聖書の古い言葉は、
数千年の時を超えて、
今を生きるわたしたちの、
小さな心のつかえに、優しく光を当ててくれます。

完璧ではない自分を抱えながら、
これからも、この深い物語を、
一歩ずつ歩みながら紐解いていきたい。

もし、この気づきの旅を、
少しでも共に分かち合える方がいらしたら、
これほど嬉しいことはありません。

この心の葛藤や、神との対話を、
わたしはマンガという形で表現し続けています。

もし宜しければ、ぜひご覧ください。
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無料でお読みいただけます。

共に、人生の本当の歩み方を、
探していけたら幸いです。

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#創世記からはじめよう
#エゴを手放す
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