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臼井優
1/28(水) 13:19 Yahooニュース
阪神、ロッテでプレーした鳥谷敬氏(44)が28日、フジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜前11・50)にゲストとして生出演。結婚のなれそめにスタジオが沸く場面があった。
【写真】聖望学園時代の鳥谷敬氏(1999年撮影)
自身のイメージについて「現役時代モテまくってたっぽい」との指摘に、鳥谷氏は三角の札で回答した。ともにゲスト出演した、ヤクルトやソフトバンクでも活躍した元メジャーリーガーの五十嵐亮太氏が疑いの目を向ける中、「プロになってからモテてるかどうかって、あんまり分からない」と振り返った。
そして「逆に中学生ぐらいの時に告白されたりとかして、自分ってある程度人気があるんだなって」と打ち明けると、番組MCの「ハライチ」澤部佑は「恋愛の話を聞いて中学時代を持ち出すのは、ティーンエイジャーアイドルシステムですよ」とあきれた。
しかし鳥谷氏は「野球も忙しかったんで“無理です”“無理です”で全部終わったんで」と回想。同番組で五十嵐氏はダイエー、阪神など4球団で627試合に登板した下柳剛氏から女性を紹介されたエピソードを披露したが、「下柳さんには呼ばれなかったんですか?」との質問に、鳥谷氏は「同じチームメートでしたけど、1回も呼ばれたことがない」と笑いを誘った。
他の先輩からの紹介もなかったといい、「最初の2年間は寮に入ってて、寮を出るタイミングで結婚したので」と24歳の時に結婚したことを明かしたが、お相手について「高校の1つ上のマネジャーですね」と説明すると、澤部は「かっけー!」と感心した。
さらに澤部の相方・岩井勇気は「しかも“高校の(時の)マネジャー”じゃなくて、“1つ上のマネジャー”」と興奮。水曜レギュラーの「ハリセンボン」近藤春菜は「マンガ!それマンガだよ!アンタ、高校時代に恋愛してんじゃん!」とツッコんでいた
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まがさ

イワーズ・モ・ガーナ
回答数 8>>

たか
誰も信じられなくて
生きる気力もなくなり
誰を見ても浮かぶ悪い妄想
あの人もきっとああだと
脳裏に焼き付いたトラウマは
1年半が過ぎても消えず繰り返す
全てが敵に見えて全てから塞ぎ込む日々
だけど恨んでも見えない明日
踏ん張り抜け出せる道探してる
超覚醒おじさん👑
#サッカー


音漏れインキャ


臼井優
「本当に、今の東大生は“イケてる子”が多いんですよ! 昔のイメージで語られる瓶底メガネで勉強だけできるガリ勉タイプはほぼ存在しないので、反対に見つけるのが難しいのでは。みんな、すごくスタイリッシュですし、美男美女も多いです」
留学生も多いですね。
「そうなんです。全国、全世界から色々な背景を持つ学生が集まってくる環境だから、さらにコミュニケーション能力が高まって、会話にしっかり対応できる学生が多いのかもしれません。ただ、コミュニケーション能力が高く、自然と周りに合わせる力もついているため、高偏差値の学生ほどキャラクターが画一化されやすいかもしれませんね。
たとえば昔は『東大生は勉強ができて真面目』『早稲田はバンカラ気質』『慶応はちょっと華やかでチャラい人が多い』など、それぞれの大学に個性があったのですが、今はどの大学でも、ある程度似た価値観・生活スタイルの層が集まりやすく、個性の違いが見えにくくなってきた印象があります」
東大生はどんな教育を受けてきたのか
東大生が育ってきた環境も画一化されているのでしょうか。東大の入学式を毎年取材されていますが、勉強や進学に関して厳格な家庭が多いのでしょうか?
「そういう家庭は年々かなり減っている印象ですね。この大学に絶対行かなければならない、おじいちゃんと同じ◯◯学部に行って家を継ぎなさい、といった強制的な学歴のレールを敷く家庭は、今は本当に一部ではないでしょうか。とはいえ私立の中高一貫校出身の東大生は多く、中学受験の段階では親が強く関与して勉強させている家庭が多いと思います」
過熱化している中学受験界では、夜遅くまで塾に通わせて、家では親が子供に「勉強しなさい」と怒鳴りつけているなんていう話もよく聞きます。
「受験に成功している家庭では、頭ごなしではなく、子どもの自主性を上手く引き出している印象があります。実際、東大生は親に勉強しなさいと言われたことがないとか、親は子どもに好きなようにやらせていたら東大生になったとか、まことしやかにささやかれていますよね」

ぬっこ🐈🐈⬛

臼井優
wakatte.TVは7年間、毎年1000人近い大学生、もしくはその保護者の方に街頭インタビューを続けているYouTubeチャンネルです。7年経つと、学生にも変化がありますか?
「世の中は二極化している、という印象があります。格差が広がっていくのは資本主義の構造なのかもしれませんが、大学生のあいだでも“上”と“下”の差が可視化されてきたというか……」
以前はSNSもなく、個人の能力やキャラクターが世の中に知られる機会が多くはありませんでしたが、今は誰でも発信できる時代。普通に生きていたら出会わない、メディアにも登場しない、ものすごく賢い人や仕事ができる人の発信に直接アクセスできるようになりました。その分、格差を感じやすくなりましたが、具体的に何が二極化しているのでしょうか。
「ものすごく賢いだけじゃない。たとえば、東大生でビジュアルも良く、スポーツもでき、面白くて、人を惹きつけるような魅力的な学生が増えました」
東大生と言うと今でも、「頭が良すぎて話が噛み合わないから、社会人としては使えない」といった漠然としたマイナスイメージを世の中で持つ人も多いです。
「本当にそうでしょうか。コミュニケーション能力もまず、頭の回転の速さがベースになると僕は思います。相手の話している内容を理解し、相手が言ってほしいこと、どう返したら伝わるかを察知しながら言葉を返すには賢さが必要ではないでしょうか。だから賢い人との会話は面白いです。
僕たちは東大だけでなく幅広い学校に出向いてインタビューをしてきましたが、正直会話が続かない、そもそも質問の内容に合った回答がもらえないこともあります。あくまで私の感覚の話ですが、そんな学生のタイプが二極化していると感じるんです」

臼井優
今、あえて学歴至上主義のキャラクターで教育情報を発信するYouTubeチャンネル『wakatte.TV』が若い世代を中心に人気です。チャンネル登録者数は12月に70万人を突破しました。出演するのは、現役で京都大学に入学した学歴モンスターの高田ふーみんさんと、偏差値37から猛勉強の末、一浪して早稲田に入学したびーやまさん。
びーやまさんは2025年3月、初めての著書『17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。』を上梓。「きれいごとは一切なし」と銘打たれたこの1冊は、今年1月の時点で17万部を突破し、2025年のベストセラーとなりました。なぜ今、学歴にこだわるテーマがウケているのか、そもそもwakatte.TVはなぜ学歴にこだわるのでしょうか。
著書は17歳に向けて書かれていますが、with classでは過去2回に渡って、びーやまさんに子育て中の私たち親世代の質問に答えてきていただきました。最後となる今回は、7年間、現役大学生に街頭インタビューを続けてきたびーやまさんに、現代の高学歴な学生たちの実態を伺います。
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