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チィーエア
回答数 1>>
色々ありますけど左翼の支持者も立憲民主党が新党になった際に批判がある様に、公明党もめちゃくちゃ民主党政権時代で消費税法案に批判してました↓
ここがおかしい!民主党政権の消費増税法案 | ニュース | 公明党 https://www.komei.or.jp/news/detail/20120416_7850
2枚目の画像である様に完全に立憲民主党はおかしいと気付いているはずなのに「高市政権を止めるため」だけで連携して中道改革連合になった政党を支持できません。


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りょうすけ
Naga
ニュースでやってたらしい(TVやニュースを観る暇がなかった)けど大変だった。
出発の飛行機で既に交通機関が止まっているとアナウンスが入る。
飛行機が予定時刻をやや過ぎて22時20分頃に新千歳空港に降り立った。
自動ドアを抜けると凄い人。
JRの改札へ向かうエレベーターと階段を起点に端まで伸びて折り返して5列くらいの長蛇の列。
並んでいると少しずつ進んではいる。
空港内なのでJRからのアナウンスは全くないし、サイトの情報も分かりづらくて結局動いているのか動いていないのかもよくわからない。
12時50分頃にようやく先頭から2回目の折り返し、エスカレーター近くまで来た時に警備の人と周りの人が話しているのが聞こえた。
エスカレーターの下にはかなりの人がいて改札まで近づけない事。
電車が全く動いていない事。
何人か降りたが結局戻ってきた人がいるという事。
今まで進んでいたのは電車に乗れたわけではなく、諦めて抜けた人や別の方法で移動できる人の数だった。
どうしようか迷った結果、1時に列を抜ける事にした。
夕食は羽田を出た時のサンドイッチだけでお腹が空いていた。
幸いにも空港内にはコンビニがあった。
勿論、こちらも長い列が出来ている。
おにぎりやお弁当、パンはなくなっていたがカップラーメンは残っていた。
カップラーメンとコーヒーと酎ハイとポテトチップスを取って列に並ぶ。
1時間ほど経ってセルフレジで会計ができた。
有人レジなら追加で5、6人の会計を待ってからだったと思う。
カップラーメンにお湯を入れている時に箸がない事に気づく。
レジを見に行くが人が多くて近づけないし、レジの所に置いてあるようにも見えない。
仕方なくコーヒーのコーナーからマドラーを二本もらう。
荷物を持って適当な壁際に腰を下ろしてラーメンを食べた。
出張中に海鮮やトンカツも食べたけど、この時のカップラーメンが1番美味しく感じた。
食べ終えて作業着を敷いてその上に腰を下ろしてリュックをクッションにするようにもたれ掛かるように横になる。
確かこの時は2時半頃。
寝たというよりも疲労と眠気で意識を失った。
なんだか少しガヤガヤしている事で目を覚ます。
時刻は3時40分頃だったと思う。
人の列が1列になってかなり早く進んでいる。
電車が動き出したのだろうと思って列に並ぶ。
ここで駅員の人がようやくこちらにアナウンスに来る。
(寝ている間にも来ていたかも)
新千歳に電車が2本停まっていて一本は出発済み。
もう一本がこれから出発して、その後で新千歳行きの電車が到着するとの事だった。
そしてその電車に乗れるであろう事が分かった。
そこから電車に乗れた時は5時20分頃。
良かった…と思ったのも束の間。
除雪が間に合ってなくて走れないため途中の駅で止まる。
最初に停まるとアナウンスされてから途中経過の連絡は全くなく、1時間ほど経って再開のアナウンスがあった。
札幌駅に着いたのは7時半頃だった。
1日目は仕事へのモチベーションを上げるために経費で落ちるけど数百円アップして温泉付きの宿にしていた。
でも、時間もないのでシャワーだけ浴びて、ホテルの朝食を食べて仕事に向かった。
疲れた…




しょチャン。



臼井優
それでは実際に、無料サービスを有料化することで、状況が劇的に改善した事例を見てみよう。
その代表例がキャンプ場である。
近年のキャンプブームを背景に、無料で利用できるキャンプ場には多くの人が訪れるようになった。
この結果、現場では、深刻なトラブルが次々と発生した。
「深夜まで大声で騒ぐ」
「周辺道路に迷惑駐車をする」
「火の後始末をしない」
「ゴミを持ち帰らず、放置する」
といったマナー違反が常態化していた。
当然、こういった利用者の行為に対しては、近隣住民から苦情が殺到する。
無料であるがゆえに、利用者のマナー意識や責任感に大きなばらつきが生じたのである。
こうした混乱を受け、各地で地元企業と自治体が手を組み、キャンプ場を有料化する動きが加速している。
岐阜県池田町「大津谷公園キャンプ場」の有料化
その一例が、岐阜県池田町「大津谷公園キャンプ場」である。
岐阜県池田町は、21年7月、町が管理する「大津谷公園キャンプ場」の有料化に踏み切った。
背景にあったのは、もはや見過ごせない深刻な状況であった。
それまでキャンプ場は完全無料で運営されており、ゴミや使い終わった炭が放置される光景が日常化していた。
中には、使い終わった炭を山沿いに捨てる利用者も現れ、実際に小火が発生するなど、山火事が起きる一歩手前になったこともあった。
このようなこともあって、近隣住民からは
「この状況が続くのであるならば、キャンプ場を閉鎖して欲しい」
との要望書が町に提出される事態にまで発展した。
事態を重く見た町は、地元企業と連携し、運営の抜本的な見直しに着手する。
そこで、導入されたのが有料化である。
すると状況は一変した。
利用者のマナーは明らかに改善し、ゴミの放置は激減。
騒音トラブルもほぼ姿を消したのである。

どむ
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