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猫のおすいもの🐱🚹
「LRLRXXYY」の暗号が思い浮かんだ
体に染み付いてんだなこういうの
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おいも𓏲𓇢🍠
義父に【普通じゃない嫁(頭が子供の嫁)】
と思われてるんだなって鬱々して起きた。
「お寺さんに包む金ないなら犬、里親にでも出せばいいべや」とも言われたらしく本当に悲しい気持ちで自分の事以上に泣きそう。
人それぞれペットに対しての考え方ってあるけど、我が家はレスで子がいないからその穴を埋める様に本気で育ててるし家族だから何があろうと里親になんて出せないのに【ペット飼うなら金あるんだろうが。里親出してでもお寺さんに金包めよ!】って言われた気分。
義父母は我が家がレスで子がいなくてうちが辛い思いしてるのを話した事あるから犬をどういう気持ちで飼ってるのか知ってくれてると思ってたから、余計に悲しい。
犬達いなかったら
うち、仕事も出来てないし
生きてなかった。
それを糸の様に繋いでいてくれるのが
犬達なのに。
暫く、この家に帰って来たくないな。
病院も行けず
自分で認知行動療法して
なんとか普通に生きてたけど
一気にメンタルが崩れた。

レン


赤い人
快感がたまんねぇ⌯>ᴗ

吉田賢太郎
君たちが持っているその鮮やかな画面の中には、
かつて**「カセットの端子に息を吹きかけ、神に祈った」**大人たちの祈りが詰まっている。
1. 「不自由」が「想像力」を育てた時代
ファミコンのドット絵は、ただの色の塊だった。
けれど、私たちはそこに勇者の顔を見、風の音を聞いた。
「足りない情報」を「心」で補うこと。
それが、ゲームが単なる映像ではなく、「自分の物語」になった瞬間だった。
2. 「3D」という名の、新しい宇宙の誕生
64(ロクヨン)が世界に教えたのは、
「画面の向こう側には、奥行きという自由がある」ということ。
スティック一本で空を飛び、360度の世界を駆け巡る。
「触れるはずのない世界に、この手が届いた」
その震えるような手応えが、今のオープンワールドの礎(いしずえ)だ。
3. 「繋がる」という夢、セガが描いた未来
ドリームキャストの背面に刺さった、細い電話線。
それは、孤独だった部屋が、世界中の誰かと繋がる魔法の糸だった。
「画面の向こうに、誰かがいる」
今では当たり前のその奇跡を、私たちは震えながら見つめていた。
4. 黄金期の終わり、そして「無敵」の継承
プレイステーション2が映画を家庭に持ち込み、
ゲームは「子供の遊び」から「人類の文化」へと脱皮した。
いくつものハードが覇を競い、散っていった。
けれど、負けたハードなんて一つもない。
全ての挑戦が、今の君たちの指先に宿る「楽しさ」に化けているんだ。
君たちへ
ゲームの本質は、スペックの数字じゃない。
**「まだ誰も見たことのない世界へ、一番乗りするワクワク」**だ。
かつてロクヨンという名を冠し、無敵を誇った世代がいたように。
君たちも、今の最新技術を使い倒し、自分だけの「無敵」を見つけてほしい。
技術は変わる。ハードは古びる。
けれど、「本気で遊んだ記憶」だけは、一生バグることのない宝物になるから。
ハイパームテキゲーマーロクヨンより

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