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みぃるく

☆〜(ゝ。∂)
自称世間かつ個性を持つ皆様(←何コレ⁉️)から定期的に「妖怪ウォッチやってないんだ〜(世間からも特別からもあぶれてるね〜)」をされる
絶対的な価値とか個性って、絶対的であると言うために比較対象外になる範囲を拡張しているだけ、その上で比較しているだけの相対的な価値のような気がして強い違和感を覚える
本当に個性が絶対的なものなら誰にだって個性があるんだよ!という風潮自体がおかしい ヘンテコな人間を救う仕組みに見せかけた大衆的な人間に特典で個性を見出すサービス
個性として認められる個性と認められない何か許されない何かがあって、それを決めるのは妖怪ウォッチをしてる人たち

ぽちゃこ🍑
#音楽をソッと置いておく人
#おもた音楽プレイリスト
#クランメンバー募集中
#2月2日楽しみ
星月夜
koichi
その若者の名はサイモン・ヴェッカート。ベルリン在住のアーティストです。彼は、Googleマップを欺くという衝撃的なアートプロジェクトを実行しました。その方法は実にシンプルで巧妙なものでした。車の走っていない通りを、赤い小さなプラスチック製の台車を引いて歩くのです。その台車の中には、同時に電源を入れた中古のスマートフォンが99台入っていました。
彼はそれぞれのスマートフォンでGPSナビアプリを起動し、ベルリンの街をゆっくり、意図的に歩き始めました。するとGPSアプリは、同じ場所で多数の端末が低速で移動していることを「大規模な渋滞」と誤認しました。その結果、地図上では緑で穏やかだった通りが、数分のうちに深紅に変わり、交通が完全に麻痺しているかのように表示されたのです。実際には、道路は完全に空いていたにもかかわらずです。
さらに奇妙なことに、この影響は仮想空間にとどまりませんでした。このアプリを使っていた実際のドライバーたちは、「渋滞」を避けるために迂回するよう通知を受け取りました。その結果、現実の通りはますます無人となり、架空のデータが街の人の動きそのものを支配することになったのです。
サイモン・ヴェッカートの目的は、単なる巧妙ないたずらではありませんでした。彼は、人々がスマートフォンの画面に表示される情報をどれほど無条件に信じているかを浮き彫りにし、「客観的」に見えるデジタルデータが、いかに簡単に利用され、物理的な現実を変えてしまうかを示したのです。
この物語は、どれほど知的に見えるデジタル世界であっても、ベルリンの街を歩く一人の人間のゆっくりとした足取りによって、簡単に欺かれてしまうことがあるのだと教えてくれます。
RAELselect rael.org


ぬのハンカチ
人間関係のストレスは離れるしか解決出来んのがしんどい。
良い関係もしっかりどっしりあるから救われてる。
人間関係ってほんま難しい。
ゲームのパラメーターみたいに可視化出来たらええのになと空想にふけながら、今日もなるだけ負を回避する。

K
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