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臼井優

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「コンプレックスを魅力に」 恋リア&青山ミスコン&起業家の美女 下着ブランドのアンバサダー就任
1/25(日) 19:30  Yahooニュース

起業家や俳優として活動する新田さちか(27)が、下着ブランド「AMOSTYLE BY Triumph(アモスタイル バイ トリンプ)」の新ブランドアンバサダーを1月から務めることがリリースされました。

AMOSTYLEは、トリンプ・インターナショナル・ジャパンが展開する毎日をかわいく、ハッピーに過ごしたい、そんな願いをかなえるブランドです。新田さんは、大学在学中に「ミス青山コンテスト2020」で準グランプリを受賞。恋愛リアリティ番組『恋愛ドラマな恋がしたい』で芸能界入りし、2023年には地元石川県の観光大使に就きました。

AMOSTYLEが掲げる「自分らしさを大切にしながら、日常も気分もアップデートしていく女性」を体現する存在として、新田さんのライフスタイルや発信力に共感したことから実現しました。トレンド感のあるファッションセンスと、自然体で前向きなメッセージ発信を通じて、20代女性を中心に共感を集める新田さん。「無理をしないおしゃれ」「自分らしく楽しむ日常」という価値観は、AMOSTYLEが目指す世界観と高い親和性を持っています。今後は、ビジュアルやSNSコンテンツ、キャンペーンを通じて、「今の私にちょうどいいランジェリー」という新しいAMOSTYLEの魅力を発信します。

新田さんは「ブランドアンバサダーとして、AMOSTYLEの魅力をお伝えできることにとてもワクワクしています。 マイナスをプラスに変えてきた経験から、コンプレックスを魅力に変える体験を伝えたいです。 挑戦を重ねる中で見つけた、自分をもっと好きになるヒントを届けていきたいです!」とコメントしています。
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笑い話みたいな世界だった

新卒の就職活動で、
お祈りメールばかり届いて凹む、という経験をした人は多いと思う。
少なくとも、私はそうだったし、
周りを見ても、ほとんどの人が一度は通っている道だ。

少し構造の話をすると、
新卒の就活、とくに面接というものは、
かなりの部分が茶番だ。
それは離職率を見ればわかる。

本当に「人を見て」採用ができるなら、
あんな数字になるはずがない。

面接では、
限られた時間で、
決まった質問をされ、
決まった振る舞いが求められる。
そこに「本当の適性」や「人生との相性」が
入り込む余地は、正直ほとんどない。

それでも、人は傷つく。

それは、落ちたからではない。
能力を否定されたからでもない。
世界から拒否された気がするからだ。

このとき、友達は何をすべきだろうか。
励ますことだろうか。
「次があるよ」と言うことだろうか。
「就活なんて運だよ」と教えることだろうか。

私の答えは、違う。
何もしなくていい。
いつもどおりでいればいい。

一緒にご飯を食べる。
どうでもいい話をする。
いつもと同じ調子で、同じ時間を過ごす。
それだけでいい。

なぜなら、
人を戻すのは、
正しさではなく、生活だからだ。

世界は、私たちを評価する。
意味づけ、推し量り、比べ、序列をつくる。
何者で、どの位置にいて、
どれくらいの価値があるかを、
言葉と数と概念で決めようとする。

けれど、私たちが生活に戻るとき、
そこには別の現実がある。

評価されていない時間。
意味づけられていない行為。
測られていない身体。

ただご飯を食べ、
ただ話し、
ただ同じ空間にいる。

そのとき私たちは、
世界と噛み合っている。

現実は、私を正さない。
現実は、私を戻す。

それなのに、
なぜ私たちは
「戻る」ことより
「正す」ことを善だと思ってしまったのか。

それは、
私を超えたものを信頼していないからだ。
もっと受け入れやすく言えば、
問題があったほうが、考えるのが楽だから。

問題が設定されれば、
原因ができ、
解決策ができ、
正解が売られる。

けれど多くの場合、
問題は起きていない。
世界がそう評価しただけで、
実際には、何ひとつ壊れていない。

なぜなら、
あなたを批判し、
無価値だと言い、
落とし込むものは、
決してあなたの生活を引き受けないからだ。
評価は、責任を取らない。

だからこそ、
私たちには「戻る力」が必要になる。

戻る力とは、
居場所を増やすことではない。
ただ、離れる術を持っているかどうかだ。

評価と自己を直結させないこと。
状況と存在を重ねきらないこと。
それは偶然にも、たくさんある。

散歩。
ぼーっとする時間。
どうでもいい会話。
意味もなく身体を動かしたくなる衝動。

それらは無意味だ。
そして、無意味だからこそ強い。

無意味な回路は、資本を生まない。
だから切り捨てられてきた。
だが、

私たちは資本主義なんてない時代から、
国家なんてない時代から、
ずっと生きている。
制度の中にいながら、
それ以前の時間も、同時に生きている。

戻るとは、
外に逃げることではない。
中にいながら、戻れる。

意味より先に、身体が動くこと。
話す前に、誰かと話したくなること。

猫を撫でるのに理由はいらない。
美味しいものを食べるのに説明はいらない。

それは、
私の無垢な魂が求めているものを、
私がやったという事実だ。

プラトンは言った。
人は皆、食うために生きているが、
私は、生きるために食っていると。

私は、一言こう言いたい。
私は、生きている。
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