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cone

cone

couldとwouldの違いって何……、
I wish I could とI wish I wouldは何が違う…?「I wish I 〜」と「if 過去形 〜 I過去形」って何が違うの。仮定法ってなに。
アミノ酸とアミラーゼってなんだ。陽イオンと陰イオンってなんだ。化学式は覚えるしかないのか。坂からボールを転がすなら同じ場所からにして。面倒だよ、頭パンクしそうやが。
#単なる独り言
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コメント

Kelvin

Kelvin

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英語の仮定法はちょっとややこしいけど、簡単に言うと…😆 I wish I could… → “〜できたらいいな” I wish I would… → “〜してくれたらいいのに”

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cone
cone
ほぉ〜…… じゃあ、ニュアンスが変わるってこと、?
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またたび 

またたび 

学校行くのがめんどい時どうしてますか?学校行くのがめんどい時どうしてますか?

回答数 9>>

学校かぁ~
高校は行きたくなくて、中退
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ぽむ

ぽむ

これの何が不適切なのだ
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ヤス

ヤス

さ〜む〜い〜!!
ここ暖房器具がないんよね。
でもボール打ってたら温もったけどね😚
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またんぎ

またんぎ

プロジェクト・セルポ:極秘人間交換プログラム
7) エベン星人はなぜこれほど急速に進歩したのか?
これについて記された記録はありません。しかし、地球の科学者たちは、エベンの文化が単一の種族で構成されていたため、異なる種族や言語が存在する文明よりも、その進歩がより迅速かつ加速度的に進んだのではないかと推測しました。
8) なぜエベン文明の人口はわずか65万人しかいないのか?
これもまた、調査チームが答えを見つけることはできませんでしたが、「大戦争(The Great War)」で数十万人のエベン星人が亡くなったことだけは分かっています。地球の社会行動学の専門家は、エベン文明が自分たちのニーズに合わせて構造化されていると推測しました。調査チームは、彼らの惑星では生活物資の供給が限られていることを発見しました。大きな建物は、食料製品を収穫するために使用されていました。
土壌にはあまり多くのミネラルが含まれていなかったため、エベン星人は食料を収穫するために、ある種の有機農業を用いていました。おそらく、人口が増えすぎると市民を養えなくなることを恐れていたのでしょう。これは私個人の考えであり、公式記録に記されていることではありません。
9) エベン文化について:
彼らには娯楽としての音楽がありました。その音楽は「音調のリズム(tonal rhythms)」のように聞こえました。また、一種の詠唱(チャンティング)も聴いていました。エベン星人は踊り手でもありました。彼らは特定の労働期間を儀式的なダンスで祝います。エベン星人たちは円を作り、その周りで踊りながら、詠唱のような音楽に耳を傾けます。音楽はベルやドラム、あるいはそれに似た楽器で演奏されました。
テレビやラジオ局といったものは存在しませんでした。エベン星人は、サッカーに似ているけれど、より大きなボールを使うゲームをしていました。目的はボールを蹴ってフィールドのゴールに入れることです。そのゲームには非常に奇妙なルールがあり、長時間にわたってプレーされました。また、主に子供たちが遊んでいた別のゲームもあり、それはエベン星人のグループで隊列(フォーメーション)を作るというものでした。彼らはそのゲームをとても楽しんでいるようでしたが、我々のチームはそのゲームをほとんど理解できませんでした。
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はな

はな

通話なしで英語の勉強方法教えてくださる方
いませんか
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吉田賢太郎

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解釈を先行して「思い込み」にいたり、事実の拾い忘れに気付かないとき、検証を適正に戻すために、必要な手立ては?解釈を先行して「思い込み」にいたり、事実の拾い忘れに気付かないとき、検証を適正に戻すために、必要な手立ては?

回答数 26>>

題名:『レンズを拭く』
​きみの目に映る世界は
「本当のこと」と「きみの物語」が
まざりあってできている
​空が暗いのは「事実」だけど
「嫌な一日だ」と思うのは「きみの物語」
テストが返ってきたのは「現実」だけど
「もうダメだ」と決めつけるのは「精神のクセ」
​物語は、ときに現実を追い越し
見落としたくない大事なものを
心の奥に隠してしまう
​だから、ときどき立ち止まって
レンズをきれいに拭いてみよう
​そのための「おまじない」
​「紙に書く」という魔法
頭の中のモヤモヤ(精神)を、外(現実)へ書き出そう
書いた瞬間に、それは「敵」じゃなく「データ」に変わる
​「別の目」を借りる勇気
一人で抱え込まず、外の世界とつながろう
自分とは違うレンズで世界を見ている人が
きみの死角をそっと教えてくれる
​「〜という説」で遊ぶ
「絶対こうだ!」と思ったら、語尾を「〜という説」に変えてみる
決めつけの鎖がほどけて
本当の世界が、また呼吸をはじめる
​このポエムの「本質」
​このメッセージは、「自分の頭の中の解釈(精神主義)」で世界を決めつけず、「目の前のありのまま(現実主義)」を丁寧に拾い上げようという提案です。
​思い込みというレンズが曇ったとき、この「書き出す」「人に聞く」という具体的な手立てが、きみを適正な場所へと連れ戻してくれます。
哲学哲学
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