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さい
比例で自民書かず議席数減れば勝っても負けた扱いされるのは過去の例で確実
そして、選挙で負けた扱いされたらどの道左自民、メディア、野党によって『高市おろし』が始まる
左自民全て消すのは不可能だから、そこに気を取られて比例で自民減るのは左が喜ぶんだろな
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きてぃ
この世の誰も、当事者達さえも自民と中道以外が与党になると思って選挙してないだろうな

ぴかた
その割には好戦的というか、強気だなと思うこともあるのだけれど、もしかして「こう言ってきた相手にどうやって反論したらいい?」とかAIに聞いてたりするのかしら、などと思ったり🙄
私はレスバよわよわマンなので、静観しつつ、皆さんの意見を聞いて勉強させてもらってます。

えだまめ
めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑
人間を消耗品として使って捨てて、また新しく外国から連れてきて使って捨てて、でしか成立しない社会になってまうからこそ問題視しなきゃならないトピックやね。

み
Sana ✨
回答数 9>>

けーら

臼井優
「魔女裁判」はその中で行われた、拷問や不当な手続きで有罪をでっち上げ、火あぶり(大陸)や絞首刑(イギリスなど)で処刑する世俗裁判を指し、
16〜17世紀がピークで、約4万〜6万人(推定)が処刑され、女性が大多数を占め、社会不安や権力闘争、金銭欲などが背景にあり、啓蒙思想の発展で終焉しました。
魔女狩り・魔女裁判の概要
時期と場所:16世紀後半から17世紀がピークで、中央ヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)で特に大規模に発生しました。
対象:貧しい女性、教養のない人、友人が少ない人などが多く、犠牲者の7〜9割は女性でした。
背景:キリスト教世界への脅威、農作物への被害、病気、殺害、誘惑などとされ、悪魔崇拝やサバト(会合)への参加が疑われました。
裁判の実態:証拠捏造、拷問、虚偽証言、不当な手続きが横行し、被告人は自白を強要されました。有罪判決はほぼ死刑(火あぶり、絞首刑など)でした。
関連する著名な裁判
セイラム魔女裁判(アメリカ):1692年に発生。告発者の少女たちの「遊び」が発端とされ、無実の人が処刑され、費用負担の過酷さも問題となりました。
ドイツの魔女裁判:ヴュルツブルク、バンベルクなどで大規模な処刑が行われました。
終焉の理由
啓蒙思想の台頭:魔女信仰が衰退し、科学的・合理的思考が広まりました。
権力の強化:カトリック教会や王権の権威が強まり、混乱が収束しました。
特徴
「魔女狩り」は不適切な表現で、「悪魔憑き容疑による世俗裁判による執行死刑の流行」と表現されることもあります。誰でも容疑者になり得た現象です。
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