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臼井優
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リムル
昔の話だ
妻と一緒に焼肉屋さんに行った
給料日や大きな仕事を終わらした時には焼肉に行ってた
なのでその焼肉屋には月に1回くらいは行ってた
いつもは普通に焼肉を持ってくるのだが、その日に限って肉の提供が遅かった
「店長さん、お肉遅いよ」と俺は一言言った
すると肉がすぐ来た
持って来るなり店長は
「大変すいませんでした!」と土下座した
(え!!)
「いやいや、頭をあげてください 大丈夫ですから💦」びっくりした
まさかの土下座
別に普通に言っただけで、ヤクザみたく脅す様な言い方は誓ってしてない
確かに常連だったけど、それを差し引いても土下座する程の事ではない
それからは問題なく肉は来たのだが、
(他の客置いてでもウチに肉持って来てるのかな?大丈夫かな)なんて思いながら、ちょっと落ち着かなかった
そして会計をしに、レジまで行くとま店長がまた土下座して「ほんとにすいませんでした!」
(待て待て! 人が見てるだろ!!)
店の入口から入ってすぐのところで店長が土下座してるのを皆見てる
たぶんヤクザかなんかだと周りは思ったんじゃないかな😰
まじで迷惑だった笑笑


椿屋
女友達とする恋バナは女としての義務なのでギリ耐えれますが、男友達とする恋バナがとんでもなく苦手です。恋愛対象にみれる年齢は〜?この年齢だと対象の幅広げないとじゃん〜?気になる人をご飯に誘いたくてぇ〜、
うわあああああああああああああああ(絶命)

と
RPGで例える
夢→未来永劫の平和
問題→魔王による悪質な支配
目的→魔王が居ない世界平和
目標→魔王を倒す
方法→強い勇者が討伐に向かわせる
課題→勇者パーティーの育成、魔王討伐の知識付け
課題に対する取り組み→色々な街を冒険させる
課題に対する取り組みの結果からのOODA
→街でよそ者が信頼されない又は、魔王討伐の重要な人やアイテムが魔王の手下、環境の変化により進まない。
OODAに対する
手段→進む街毎に強い装備を購入
手法→街を進むためにレベルアップ
手法を取るためのPDCA
レベルアップのために、メタルスライムを倒す

臼井優
儀式の概要
目的: 仏様との「ご縁(結縁)」を結び、本来の仏の智慧を授かる(灌頂)ことで、罪障を滅し、心を清め再生を促すこと。
内容:
結縁(投花得仏): 目隠しをした状態で、印を結び真言を唱えながら曼荼羅に花を投げる。落ちた花の位置にある仏様と縁が結ばれる。
灌頂: 結縁した仏(守り本尊)の智慧の水が頭頂に注がれ、その仏の智慧と教えを授かる。
結縁灌頂血脈(けちえんかんじょうけちみゃく): 儀式後に弘法大師の教えが書かれた血脈や守り本尊の紙などが授与される。
主な開催地・時期
高野山: 年2回開催され、春は胎蔵界、秋は金剛界。
その他: 高野山東京別院や石山寺などでも行われる。
受ける人の対象
出家・在家の区別なく、どなたでも参加可能。
参加方法
高野山などでは、チケットぴあなどで事前に予約・購入が必要な場合が多い。
班ごとに時間指定があり、所要時間は約1時間半程度。
この儀式は、自己の仏性を開くための尊い体験として、多くの人に親しまれています。

御徒町
#40代 #50代
趣味で飲み会の幹事をやってる者です。
仕事や家事の合間に、ふと「誰かと気楽に飲みたいな」と思う瞬間がある。
忙しさに追われていると、そんな小さな気持ちさえ置き去りにしてしまうけれど、
実はその“余白”こそが、大人にとっての贅沢なのかもしれない。
梅田を中心に、リーズナブルで雰囲気のいいお店を巡りながら、
40〜50代の大人がゆるく集まる飲み会を開いています。
派手さはないけれど、肩の力を抜いて話せる時間が、ここにはあります。
・仕事帰りに2,3時間だけ
・新しい店を開拓したい
・同年代と気軽に話したい
・初めてでも馴染める場所がほしい
そんな気持ちを持っている方なら、きっと楽しめるはずです。
初参加の方も安心して来られるよう、会の雰囲気づくりは丁寧に。
無理に盛り上げたり、テンションを求めたりはしません。
ただ、梅田の夜をゆるやかに楽しむだけ。
最初から“常連”を作ろうと思って始めたわけじゃない。
ただ、同じ感覚の人が、
気が向いたときに戻ってこられる場所があればいいと思っている。
興味があれば、ぜひメッセージをください。
大人の飲み時間を、あなたと共有できたら嬉しいです。
※営業・勧誘・宗教などは一切ありません。


おかちゃんと愉快なおともだち
大阪近郊40代50代中心の飲み会をしてます。お酒飲めない方でもOK! 良識ある紳士淑女のご参加お待ちしてますm(_ _)m

臼井優
「高校時代は友人と訪れ、芸能界に入ってからはファンと交流できる貴重な場所だった」。昨年末、同店でカレンダーをサインや特典と共にファンに手渡す「お渡し会」を開いた元SKE48の須田亜香里さん(34)が思い出を語った。
ファンも思いは同じだ...
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つきん

ゆぽぽ

プロッ
イワヒラッとは何ですか?
イワヒラッは、主に日本の伝説や神話に登場する生物で、特に北海道のアイヌ文化において重要な存在です。以下にその特徴をまとめます。
外見: イワヒラッは、一般的に小さな妖精や精霊のような存在として描かれ、自然の中に住んでいるとされています。特に岩や山の近くに生息することが多いです。
役割: アイヌの伝説では、イワヒラッは自然の守護者としての役割を持ち、山や川の神々と関わりがあります。彼らは自然の調和を保つために重要な存在とされています。
文化的意義: イワヒラッは、アイヌの人々にとって自然とのつながりを象徴する存在であり、彼らの信仰や生活に深く根付いています。祭りや儀式においても重要な役割を果たします。
このように、イワヒラッは単なる伝説の生物ではなく、アイヌ文化における自然との関係を表す重要な存在です。

のん吉
イワヒラッの意味は?
イワヒラッは、特に日本の伝説や神話に関連する言葉で、具体的には「岩をひらく」という意味を持つことが多いです。この言葉は、自然の力や神秘的な現象を象徴することがあります。
文化的背景: イワヒラッは、岩や山に宿る神々や精霊に関連しており、自然崇拝の一環として理解されることが多いです。
使用例: 伝説や物語の中で、特定の場所や状況で岩が開くことで、隠されたものが現れるというシーンが描かれることがあります。
このように、イワヒラッは自然と人間の関係を深く考えさせる言葉であり、特に日本の文化や神話において重要な役割を果たしています。

よなみ

さちも

万年は
イワヒラッの特徴は?
イワヒラッの特徴について説明しますね。
外見: イワヒラッは、一般的に小型の魚で、体は細長く、色は青みがかった銀色をしています。背中は暗い色合いで、腹部は明るい色をしています。
生息地: 主に冷たい淡水域に生息し、特に山岳地帯の清流や湖に多く見られます。水温が低い環境を好むため、夏場でも涼しい場所にいることが多いです。
食性: 昆虫や小型の甲殻類を主に食べる肉食性の魚です。特に水面近くで活動する昆虫を捕食することが多いです。
繁殖: 繁殖期は春から初夏にかけてで、浅い水域に卵を産みます。卵は水中で孵化し、成長する過程で環境に適応していきます。
文化的意義: 一部の地域では、イワヒラッは食用としても人気があり、特に釣り愛好者にとっては魅力的なターゲットとなっています。
このように、イワヒラッは独特の生態と外見を持つ魚で、自然環境において重要な役割を果たしています。興味があれば、ぜひ実際に観察してみてください!

はにゅ
ライオンの人だよね
名古屋出身なんだ
って今さら気付いた

久住

白米
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