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グミ
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美味みりん
こういう人間がだるいと感じるなら離れてもらって構わないもん

ジャック
回答数 434>>
この説を補強するのであれば、原始時代をイメージした時、人間は集団でないと生きていけないので主は集団ですよね。
集団にいる=他者を信用している
ここで信用出来ない人が混ざるとその人は思考と行動が矛盾するのでどちらを捨てる必要がある。
当然命は捨てないので必然的に信用をする以外の選択が存在しない。
薄まったとしてもその要素は今も引き継いでいるばすですからね。

ゆ
本当は、たぶん怖いんだ。
今までの恋愛すべて、私が原因でダメになって、自己嫌悪になって、もう誰も幸せにできないやって思っちゃってる。
ひとりでも充分楽しいし、全然いいんだけど。
でもたまにときめきたくなっちゃうんだよなー
もう見た目も実年齢もばばあだしさ、好かれることもないしね、ちょっと寂しいけど。
割り切って人生楽しんでいこう[いいね]

花
私を気にかけてくれる事は少なくなった
遊びに行く事も話すこともほとんどない
父が生きていた頃と同じ
男というものがいない間は見てくれる
いつまでもすれ違う
寂しさに慣れたようで慣れない
幸せでいるならいいけれど

乾涸びたバスひとつ
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まぴ

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愛さん@
んー、難しいなぁ

ボロ教
朝早くに起きる
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お腹空いたら我慢で耐える

ゐ⊇ ꙳

雀

でたら
トゥオジャンゴサウルスはどの時代に生息していた?
トゥオジャンゴサウルスは、白亜紀後期に生息していた恐竜です。具体的には、約7,000万年前から6,600万年前の期間にあたります。この時代は恐竜が繁栄していた時期であり、トゥオジャンゴサウルスもその一部として、さまざまな環境で生活していました。

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