共感で繋がるSNS
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臼井優

臼井優

学部選びを誤ると後々困る理由(偏見)
①法学部生(特に女子)
 →四月入学からバリバリ法曹職系のサークルなどに入るが、しかし法律のとっつきくさ、難解さにくじけ、幽霊部員化する
②経済学部生
 数学的な素養が必須なので上回生になると
二極化する→単位を落とすのが続出
心理学系→妹が言ってましたが、いわゆる
恋愛心理学的な「困ったちゃん」「不思議ちゃん」が多い
③商業高校などからの推薦組
 →素養やスペックがとても高いが、高校時代のカリキュラムの悪影響で英語の講義が
かなりしんどくなる
④理系全般(スミマセン)
マスターに行かないとかなり就職などで苦しい
また多忙で、研究室や指導教授次第の無理ゲーとなりかねない
さらにマスターで英語の学習の重要さを
ヒシヒシと感じることになる…
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ひらいかたゃん

ひらいかたゃん

数学単元(中間)テストれーてんでしたぁWWWW
サインコサインタンジェントの単元なんて大っ嫌いだわWWWW
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ラッキープリン

ラッキープリン

テスト終わたーーー

授業も全部終わったし、今日はゆっくり休も
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うぇん🦔

うぇん🦔

今の中学受験の問題見てるとやりすぎだろって思う
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ベバちゃん🫧

ベバちゃん🫧

今日からGravityを始めました。
日本語を勉強しています。🙇🏻‍♀️📚
みなさんの投稿から勉強できたら嬉しいです。
ねこせんせいと一緒に頑張っています🐱
よろしくお願いします。(*´∇`*)
#日本語
#英語
勉強の星勉強の星
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臼井優

臼井優

大学生の男女間におけるすれ違いは、主にコミュニケーションの目的、時間やお金の価値観、そして将来への意識の差から生じることが多いです。
 具体的には、女性が「共感」を求めるのに対し男性は「解決策」を提示しようとすることや、サークルやバイトなど生活リズムの違い、恋愛に対する重要度の違いが原因となります。

具体的に、よくあるすれ違いのパターンは以下の通りです。
1. 会話・コミュニケーションのすれ違い
共感 vs 解決策: 女性が悩みや相談を話す時、単に寄り添ってほしい(共感)のに、男性は「こうした方がいい」と論理的な解決策(アドバイス)を提示してしまう。男性の良かれと思ったアドバイスが、女性には「不要な口出し」に感じられる。
相談の目的: 女性は相談する段階ですでに答えを持っていることが多く、解決策を求めていない場合が多い。

2. 生活リズム・優先順位のすれ違い
サークル・バイトの優先度: 一方がサークルやバイトに没頭し、もう一方がそれを寂しく感じる。特にサークル内の人間関係に差がある場合に起きやすい。
デートへの期待値: 恋人同士でも、付き合いたてとそうでない時期、またはそれぞれの生活において、会う頻度やデート代の感覚が異なると不満が溜まる。

3. 将来・恋愛観のすれ違い
現実的 vs ロマンチック: 恋愛において、男性はロマンチックな展開を好む一方、女性は現実的な将来(結婚や就職など)を意識しがち、という傾向もあるが、最近の大学生は男女共に結婚を視野に入れた付き合いをする傾向も高い。

依存度: 女性が寂しがり屋で恋愛依存しやすいのに対し、男性は自分の趣味や友人を優先したい傾向があり、連絡の頻度や愛情表現の量で揉める。

4. 価値観のズレ
お金の使い方: デート代の割合や、趣味への支出など、お金の感覚が合わないことでトラブルに発展する。

これらのすれ違いは、「男女の違い」を理解し、お互いが「何をしてほしいのか」を最初に伝えることで改善できることがあります。
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臼井優

臼井優

高校生の男女の間で起こる「すれ違い」は、心理的成長の差やコミュニケーション不足、そして周囲の環境が複雑に絡み合って生まれます。
主な原因と典型的なパターンは以下の通りです。

1. 精神的成長のスピード差
一般的に女子の方が精神的な成熟が早く、恋愛においても「精神的な繋がり」や「将来の約束」を重視する傾向があります [2]。
 一方で男子は、趣味や部活、友人関係も同等に大切にしたいと考えることが多く、女子が求める「特別感」に応えきれず、温度差が生じます。

2. 言葉の裏側を読む力の違い
女子: 自分の感情を察してほしい、共感してほしいという「察して文化」が強い。
男子: 言葉通りに受け取りやすく、具体的な解決策を提示しようとする。
「大丈夫」という言葉一つとっても、女子の「大丈夫(じゃないから気づいて)」を、男子が「大丈夫(なら放っておこう)」と解釈することで、大きな溝が生まれます [1]。

3. 「友達」と「恋人」の境界線
高校生はコミュニティが狭いため、異性の友人と恋人の距離感が曖昧になりがちです。
男子: 彼女がいても他の女子とこれまで通り仲良くすることに罪悪感が少ない。
女子: それを「配慮が足りない」「浮気気味」と捉え、不安を募らせる。

4. 進路と優先順位の変化
高校3年生など進学を控えた時期は、将来への不安から余裕がなくなります。
男子: 集中するために連絡を控える(シングルタスク)。
女子: 辛い時こそ連絡を取り合って支え合いたい(マルチタスク)。
このスタイルの違いが、受験期における「自然消滅」や「破局」の大きな原因となります。

5. 周囲の目とSNS
学校という閉鎖空間では、友人の噂話やSNSの投稿(いいねやリプライ)が誤解を招くきっかけになります。直接本人に聞けば済むことでも、SNS上の断片的な情報から勝手に憶測を深め、結果としてすれ違ってしまうケースが現代特有の悩みです。
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そら

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今日の朝ごはん

わたしは柚子塩ラーメン
6点セット(バナナ PA3 めかぶ ミニトマト キウイ ミルクティー)
白菜の柚子漬け
キャロットラペ(柚子風味)
生茶大福

今日はゴミの日だったので、大きめ発泡スチロール捨てたかったんです。
それだけの理由で朝からカップ麺でした〜
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