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たるお

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先ほどの幾何学的な知性と細やかな知性の説明とは少しずれる別の断片もある。これをプロトタイプと取る場合もあれば、幾何学的な知性を更に分けるものとする解釈もある。ここでは二種類な「正しい知覚(sens droit)」が問われ、一方は少ない原理から帰結を引き出すのに長け、他方は多くの原因から帰結を引き出すのに長ける。つまり、前者は少ない原理を深くまで追究し、多くを引き出すことができるが、逆に多くの原理を整理して把握することが難しい。逆に、後者は極めて多くの原理を把握して、広い論理体系を概観することができるが、物事の性質を深く追究しはしない。前者は自然科学、後者は狭義の幾何学に当てはめられるが、前者は深いが狭く、後者は広いが浅い印象を与え、学問のあり方にそのまま当てはまるのは違和感がある。
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わたし

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今日は朝起きれなくて学校行けませんでした
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ちゃび

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5限だけあるのダルすぎない??
それにちゃんと行こうとしてるの偉いと思う
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みーにゃ

みーにゃ

婚活マチアプで会う男って、話し方がぼそぼそ、もそもそ…消え入りそうな変な話し方なのはなんでだろうな?[冷や汗]普段まわりとまともに会話できてるのかな…って不安になる
声も汚いし…だから普段から女に相手にされてないんだろうなーって感じ

反対に、声が地声で太くて汚い声の男も話してて恥ずかしい…汚い野太い声で知性がない話し方…
ヤンキーDQNの話し方というか…
声を抑えないで地声でしゃべってるから頭が悪そうな話し方なんだよね[目が回る]
なにか障害あるのかな…

大企業のカスタマーセンターほどとは言わないけど、程良く抑えた綺麗な声で話して欲しいわ[冷や汗]

まあ、街中はギャーギャーしゃべるうるさい人多いけど


婚活の星婚活の星
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ゆうか💫🤍

ゆうか💫🤍

学級閉鎖でお暇です(((゚〰゚)))
嬉しいけど学校行ってた方が暇じゃなくていいかもしれない…
#学級閉鎖
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臼井優

臼井優

受験はどう考えても本人の努力ゲー
多様性が叫ばれる現代、教育にもたくさんの選択肢が増えました。親が子どもに与えてあげられる学歴も、現代は選択肢が沢山あって、多くの家庭が悩んでいます。

「僕の個人的な想いとしては、子どもの学歴について親が責任を取るという考え方は少し違うと思います。もちろん親の教育は重要ですが、子どもはひとりの個人として生きていますから。遺伝や家庭環境だけでなく、学校や習い事の環境、SNSなどから影響を受けていますよね」

親ガチャという言葉が流行したことで、親の学歴や収入が子どもの学歴に影響を与えると言われています。

「極端に親の理解がない場合は除いて、学歴は親ガチャというのは言い訳だと思います。これだけの情報化社会において、受験はどう考えても本人の努力ゲーですから。お金をかけなくても学校には通えるし、同世代と同じ条件のもと勝負できる、人生最後の機会が受験。親や才能を言い訳にしているあいだに、やれることをやってほしいです」

塾に通ったり家庭教師はつけられなくても、YouTubeの解説動画などで苦手分野の勉強が自宅にいながらできる時代ですね。

「だから親御さんは、子どもに最高の学歴を与えてあげようとするよりも、その子の個性を見てあげて欲しい。子どもが好きなことを見つけて、伸ばしてあげられるような教育こそ親御さんにしかできないことじゃないでしょうか」

家庭では好奇心の芽を育てることができる
好奇心を伸ばす教育が賢い子を育てる、とは幼児教育の世界でもよく言われています。びーやまさんはなぜ、好きなことを見つけて伸ばすことが子どもの成長に良いと考えるのでしょうか。

「実際、トップレベルの中高一貫校に通っている子は、何かの“マニア”であることが多いんですよね。たとえば、電車が好き、ポケモンが好き、虫が好き、などです。ひとつのことに好奇心を持ち、それをとことん極めた経験があると、その後の発達にも良い影響があるのではないかと感じています」

YouTubeをはじめてから7年間で7000人近くの学生やその保護者を取材してきたという、びーやまさん。特に高学歴の学生が共通して持っていると感じたものが、好奇心だったそう。

「家庭では、好奇心について、生まれるきっかけを整えてあげたり、伸ばす環境を作ってあげることができます。お子さんの興味関心や、そのタイミングは親御さんがいちばんに気がついてあげられますよね」

それは例えば、0歳児の頃から教材を見せたり聞かせたりする早期教育のようなものでも良いのでしょうか。

「僕は純粋に、とても良いと思います。ただし、強制的に“やらせる”のは良くないんですよね。一番大事なのは、本人がそれに興味を持つような形にしてあげること。たとえば、教材を部屋のなかで子どもの目がいきやすい場所に置いておくとか、お母さんが楽しそうに取り組んでいる姿を見せるとか。親御さんが楽しそうに取り組んでいることに子どもが「なんか楽しそう」「それ面白そう」と興味を持つ、という流れが理想的ですね」

最近は、幼いうちから英語に触れさせる家庭も多いです。

「いいですね! 今の大学受験では、英語ができることが何よりのアドバンテージになりますから。英語ができれば、MARCH以上の大学にはほぼ確定で行けますし、早慶や上智も余裕で入れます。ただ、日本で生活していく可能性があるなら、日本語の教育も必要だと思います。

街頭インタビューをしていると、日英どちらの教育もしている家庭が多い印象がありますね。英語については、受験が終わったあとも少しでも勉強を続けたほうがよいと学生にアドバイスしています。大人になると英語ができる人は、それだけでチャンスが増えますから」
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臼井優

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今、あえて学歴至上主義のキャラクターで教育情報を発信するYouTubeチャンネル『wakatte.TV』が若い世代を中心に人気です。チャンネル登録者数は12月に70万人を突破しました。出演するのは、現役で京都大学に入学した学歴モンスターの高田ふーみんさんと、偏差値37から猛勉強の末、一浪して早稲田に入学したびーやまさん。

びーやまさんは2025年3月、初めての著書『17歳のときに知りたかった 受験のこと、人生のこと。』を上梓。「きれいごとは一切なし」と銘打たれたこの1冊は、今年1月の時点で17万部を突破し、2025年のベストセラーとなりました。なぜ今、学歴にこだわるテーマがウケているのか、そもそもwakatte.TVはなぜ学歴にこだわるのでしょうか。びーやまさんご本人に伺ったインタビュー第2弾、今回は私たち親が子どもにできる教育の最適解について考えます。
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ふわふわうちゅうじん

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映画の感想を言いたいが文句に近い形になってしまいそうで言いづらい
前作がある映画だとこんな雰囲気だっけとか世界観に解釈違いが生まれやすく違和感を感じながら視聴してしまう
呪術廻戦も描き方一つで大事な要素を見逃してしまってるような感じ方をしてしまったり
繊細すぎるのも考えもの
こんな考え込んでるけどズートピア2の感想について考えてます。
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 先ほどの幾何学的な知性と細やかな知性の説明とは少しずれる別の断片もある。これをプロトタイプと取る場合もあれば、幾何学的な知性を更に分けるものとする解釈もある。ここでは二種類な「正しい知覚(sens droit)」が問われ、一方は少ない原理から帰結を引き出すのに長け、他方は多くの原因から帰結を引き出すのに長ける。つまり、前者は少ない原理を深くまで追究し、多くを引き出すことができるが、逆に多くの原理を整理して把握することが難しい。逆に、後者は極めて多くの原理を把握して、広い論理体系を概観することができるが、物事の性質を深く追究しはしない。前者は自然科学、後者は狭義の幾何学に当てはめられるが、前者は深いが狭く、後者は広いが浅い印象を与え、学問のあり方にそのまま当てはまるのは違和感がある。