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かいと
いたらいたで楽しいと思うけど積極的になれません〜
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わらび
どうしても効率が落ちるので4月から保育園に入れようと思ってるんですよ。
同僚『わらびさん、次女ちゃんの入園決まったの?』
🐧『まだです。申し込みはしてるんですけどね』
同僚『今年入れなかったら今の業務量での仕事がもう1年続くんだよね?』
🐧『ですです』
同僚『社長がわらびさんは4月から元通りフルパワーで働けるから業務増やそうかなーって言ってたからもう決まったのかと……』
🐧『待って、社長に話してくる』
あと2週間待ってくれ。

えん
自分は我が子が大好きで愛おしくて会いたいと思うしなにかしたいとも思います。
だけど、彼女は自分の子供を優先して欲しいし、自分の子供に俺の子供の話はしないで欲しいと言います。
それって普通なんでしょうか?
よくこのことで揉めます。
なんならこれが原因で彼女と表現してますが
別れる感じにもなってます。
自分をよく見せたいから言うわけではありませんが、家事もほとんどするし、イベント事もちゃんとしてます。
公園にだって行くし、お風呂も一緒に入るし普通に遊ぶし、実のパパにも普通に会わせるしパパの実家にだって遊びに行くことも快くOKしてます。
なのに、俺がすることは気に入らないみたいで
自分の子供にできないことをしているんだから、俺の気持ちも少しは理解してくれれば揉めずに仲良く過ごせると思うんですが
シングルマザー、女性の方意見をください。
僕は我が子と関わっちゃいけないのなら終わりでもいいかなって思ってます。

もりた
回答数 305>>

吉田賢太郎
「男っぽい」は、きっちり測って組み立てる、青い色の「思考」
「女っぽい」は、ふわっと感じてつながる、赤い色の「感覚」
だけど、それを「青」か「赤」か、どちらか一方で決めつけるのは、
自分の心のなかの、たくさんの可能性を消してしまうことなんだ。
本当はね、みんなグラデーション。
一人の心のなかに、青も赤も、紫も、透明も、全部ある。
ある時は、賢者のような青い考えが強くなって、
ある時は、子供のような真っさらな感覚が強くなる。
それは「どっちか」じゃなくて、「今はこっちが少し多いだけ」。
自分の中にたくさんの「自分」がいてもいい。
誰かを好きになる形が、決まっていなくてもいい。
大切なのは、知識があるからと威張ることじゃない。
弱っているからと、それを武器にすることでもない。
ただ、「今は、この色の配合なんだね」って、
自分と相手のグラデーションを、そのまま見つめること。
ぼくらは、決めつけられた「一色」で生きるには、
あまりに豊かで、美しい存在なんだ。
このメッセージのポイント
「断定」から「配合」へ: 中高生が陥りやすい「自分は何者か」という悩みに対し、「今はこれが多いだけ」という軽やかさを提案しています。
マウンティングの否定: 知識(賢者)や弱さ(弱者)をランク付けに使わない、フラットな人間関係の本質を伝えました。
多様性の肯定: 性別や年齢、アイデンティティが揺らぐことを「豊かさ」として表現しました。

んちゃ
粉の山できるんですけど…使い方日本のやつと同じ??わからん……
あと、後味がどことなくトマトなんですけど……

つきこ
そのあとしばらく遊んだあとぐずぐず言い出してラッコ抱きしたら寝てくれた…!ちょっとお昼寝遅くなったけどまあよし!
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せなさんが食べてた月見バーガータマゴタルタルにした

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