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りょくちゃ
小川 仁志
7日間で突然頭がよくなる本
東日本大震災の時、入院してて、小学生だった僕は退屈で仕方がなかった。
病院地下の本屋で売ってたジャケ買いしてもらった本。
今思えばこの本から人生がおかしな(偏屈な)方向に走った気がする。
コメント
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🧶さとこ🦍
しかし頭痛が少しずつやってきている
なんとかおかず色々作れてうれしい

パピコ(冬眠中)
もうお酒やめよう。
少なくとも2週間。
喉痛いし、頭痛いし耳鳴り続くし
仕事も休んだ。
明日も多分無理だ。
呼吸も荒い。
先週末
酒飲んで鍵落として言い入れなかったし
土日月飲んでる。
ずっと酒飲んで生きられる訳じゃないし
酒なしで言葉がうまく出ないなんて
ずっと出来ることじゃない。
潮時だね。
書くところないからここに書いとこ。
茶

なみฅ''

あおい

しゅう
日常の中で ずっと避け続けている人がいる件
「本音を 日常で普段 ほぼ言わない人」は
「自分が もし 本音を言ってしまったら
今まで 仲良くしていた人が
逃げてしまうのではないか?」と
不安に感じてしまう人も いると思われるお話
ただ
「普段 本音を言える人がいる人」というのは
「本音を言える場所があるから
それによって安心して
逆に 普段 建前を言える」という
そのような心理もあると思われるお話
逆に
「本音を 普段言える相手が全くいない人」は
日常の中で
ずっと「建前」を言い続けて
「演じる自分」が多くなってしまって
その結果 いつまでも
「建前・演じる」を続けなければ
いけない状態になってしまって
結果的に
「本音が言えないまま
自分らしい意見・主張」も言えず
「満たされない感情・ストレス」を
ずっと抱え続けて
結果的に
「終わりのない建前・演じる自分」に
不満を持つような人も 見受けれるお話
「本音を言えない・言わない」は
色々な理由が その人にあると思うけれど
「本音を 言わない・言えない」というのは
基本的には 多分
「ネガティブな影響」も結構強いと思うお話
この「本音を言えない・言わない」は
ある意味
「愚痴を言わない」などにつながる場合も
恐らくあると思われるお話
「愚痴」の意味は
「言っても仕方がないこと・言って嘆くこと」
そのような説明があるけど
「言っても仕方がなく 嘆いても仕方ないけど
溜まる感情を吐きださない」というのは
それは ただただ
「不満が自分の中で溜まって 膨らみ続ける」
そういう「膨張する風船」になりかねない件
「行っても 仕方がない」
「嘆いても 仕方がない」のであっても
「本音を言わない 愚痴を言わない」のは
恐らく あまり精神的にも よろしく無くて
非現実的な「我慢」であると思われるお話
そして「我慢」は
「犠牲」を生んでしまいかねないお話
峻
1時間話せとよ
今日いうなよ てか誰だよ...

あした
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きゃっ


さつま
退職代行で辞める寸前は就社したら涙でたり目がけいれんしたり身体がおかしくなってから辞めた
すっきりしたし体壊してまでやることじゃない
固定ポスの退職代行で辞めたけどすぐ対応&会社との関わりゼロだったので良かった

ちゃな
シュプリームダークネスの特徴は?
シュプリームダークネスの特徴について説明しますね。
テーマと雰囲気: シュプリームダークネスは、暗いテーマや神秘的な雰囲気を持つ作品やコンセプトです。しばしば、内面的な葛藤や人間の暗い側面を探求する内容が多いです。
ビジュアルスタイル: 色調はダークで、黒や深い紫、赤などが使われることが一般的です。これにより、視覚的に強いインパクトを与えます。
ストーリー性: 物語の中で、キャラクターが直面する試練や選択が重要な要素となり、観客や読者に深い感情的な体験を提供します。
音楽やアートとの関連: シュプリームダークネスは、音楽やアートのジャンルでも見られ、特にゴシックやメタル系の音楽と結びつくことが多いです。これにより、全体的な体験がより一層強化されます。
このように、シュプリームダークネスは、視覚的、感情的、そしてテーマ的に深い体験を提供することが特徴です。興味があれば、ぜひ関連する作品を探してみてください!

せいや
その昼食を保証する給食が少ないなら本末転倒すぎる

魅力不

h.a.r.u/TN

これか
ルクレールミスとは何か?
ルクレールミスは、主に自動車レース、特にフォーミュラ1において、ドライバーが特定の状況でミスを犯すことを指します。この用語は、特にシャルル・ルクレール選手に関連して使われることが多いです。彼は非常に才能のあるドライバーですが、時折、判断ミスや過信からくるミスを犯すことがあります。
ルクレールミスの特徴
判断ミス: レース中の状況判断が誤ってしまうこと。例えば、オーバーテイクを試みる際に、相手の動きを読み違えること。
過信: 自分のスピードや技術に対する過信から、無理な攻めをしてしまうこと。
影響: これらのミスは、レース結果に大きな影響を与えることがあり、チームやファンにとっても注目されるポイントです。
具体例
事故: ルクレール選手がオーバーテイクを試みた際に、接触事故を起こすことがある。
タイムロス: ミスによってピットインのタイミングを逃し、他のドライバーに抜かれること。
このように、ルクレールミスは彼のレースキャリアにおいて重要な要素であり、ファンや解説者の間でしばしば話題になります。彼の成長と共に、これらのミスがどのように改善されていくのかも注目されています。

ぽんち
ルクレールミスの意味は?
ルクレールミスは、主に自動車レース、特にフォーミュラ1において、ドライバーがミスを犯すことを指します。この用語は、特にシャルル・ルクレール選手に関連して使われることが多いです。彼は非常に才能のあるドライバーですが、時折、判断ミスや操作ミスをすることがあります。
ルクレールミスの特徴
判断ミス: レース中の状況判断が誤ってしまうこと。
操作ミス: コーナリングやブレーキングの際に、車の操作を誤ること。
影響: これらのミスは、レースの結果に大きな影響を与えることがあり、特にタイトル争いにおいては致命的な要因となることがあります。
例
レース中の接触: 他の車との接触や、コース外に出てしまうことがルクレールミスの一例です。
ピットストップのミス: ピットでのタイミングや作業ミスも含まれます。
このように、ルクレールミスはドライバーのパフォーマンスに直接影響を与える重要な要素です。

えいけ
ルクレールミスの背景は?
ルクレールミスは、特にフランスの歴史や文化において重要な概念です。以下にその背景をまとめます。
歴史的背景
起源: ルクレールミスは、フランスの文学や哲学において、特に19世紀から20世紀初頭にかけての思想に深く根ざしています。この時期、個人の自由や自己表現が重視され、社会の構造に対する批判が高まりました。
文学的影響: ルクレールミスは、特にフランスの小説や詩において、登場人物の内面的な葛藤や社会との関係を描く手法として用いられました。これにより、読者はキャラクターの心理や感情に共感しやすくなりました。
文化的意義
自己認識の促進: ルクレールミスは、個人が自分自身を理解し、社会との関係を見つめ直すきっかけを提供します。これにより、自己成長や社会的な意識の向上が促されます。
批判的思考の重要性: この概念は、社会の不正や矛盾を指摘するための強力なツールとなり、批判的思考を育む役割を果たします。
現代への影響
現代文学やアート: ルクレールミスの影響は、現代の文学やアートにも見られ、特に自己表現やアイデンティティの探求がテーマとなる作品が多く存在します。
社会運動との関連: 現代の社会運動においても、個人の声や経験が重要視される中で、ルクレールミスの考え方が活かされています。
このように、ルクレールミスは単なる文学的手法にとどまらず、個人や社会の理解を深めるための重要な概念として、今もなお影響を与え続けています。

ペーイ
そんなに飲まない所さんが、飲むってことは、相当レアですね!
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りょくちゃ 投稿者
小島寛之 著 証明と論理に強くなる ~論理式の読み方から,ゲーデルの門前まで~ もオススメ