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臼井優
勝負事や極限状態において精神的な強さが勝敗の決定的な要因になることを表しています。技術や身体能力が同等であれば、最後は精神力(メンタル)がパフォーマンスを左右するからです。
メンタルが戦いのすべてとされる主な理由は以下の通りです。
1. 緊張と恐怖のコントロール
闘争・逃走反応の制御: 人は脅威を感じると心拍数が上がり、冷静さを失いやすい(闘争・逃走反応)。メンタルが強い人は、極限のストレス下でも感情をコントロールし、冷静に対処できる。
恐怖の管理: メンタルが強いとは「恐怖を感じない」ことではなく、「恐怖を感じても前に進む」力。恐怖を管理できる者が戦場やリングで平常心を保ち、実力を発揮できる。
2. パフォーマンスの維持
疲労の克服: 疲労がピークに達したとき、技術は低下するが、メンタルが技術を動かし続ける。トップアスリートは、疲労時でも正しいフォームを維持する高い集中力を持っている。
回復力(レジリエンス): 失敗や予期せぬトラブルがあっても、すぐに切り替えて次のアクションに集中できるメンタルが、最終的な勝利をもたらす。
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ご飯はちゃんと作りました。まあまあ美味しかったです。目標達成です。
明日は朝はゆっくりできます。昼過ぎから仕事ですがその前にしっかりとやすんでいきます。
目標:ねる、仕事頑張る

絶望の女

ZM-3
BB-9
回答数 21>>

退学上等
起立性調節障害や適応障害、躁鬱あたりの病気があるんじゃないかと自分で言っていました。私から見ても、悪口では無いんですけどおそらくそのうちのどれかだろうな、と感じます。
それで、思ったんです。頑張ろうとしてるのに頑張れないのは自分の力だけじゃどうしようもないし、しっかりクリニックで診てもらって薬やメンタルケアをしてもらう必要があると思います、そうすればきっとどんどん回復していくはずですし。じゃあ私は?同じ不登校だけど、これといって学校に行けない理由はないし、あったとしてもちょっと対人関係で疲れちゃうから、とかほぼ行くのがめんどくさいとかの理由しかないんです。あとは朝が苦手で起きれなくて、昼頃に起きたらもう今から行くのはめんどいし休もう。とかで、朝起きれないのも早く寝ても起きれない事は沢山あるけど24時かそれ以降まで起きてる事も多いのでそりゃ起きれないわなって感じです。一時期病んでリスカだったり癇癪起こしたりしてましたが、あれだって今思えば結局のところ自分の意思で学校だるいし休もう、ちょっと疲れたから学校いいやって休んで休んでその結果単位を落として先生や親に怒られて、どう考えても自業自得なのに怒られたからって「親と先生に責められて辛い、居場所がない」とか言って病んでただけでほんと割とキチガイブームをかましてたんですよ。
リスカとかは色々あって今は辞めました。
きっとあの時は可哀想な自分に酔ってたんだろうなって思います。でも今も変わらず親と先生には牙を向けて、単位もほぼ全部落としてるのでどうせ落単してるしとかいってまたサボってます。てかほんと“休んでる“というか“サボってる“なんですよ。普通に頭おかしいだけですね。ちょっと言いたい事はまだまだ沢山あるんですけどここに書ききれないので、この辺で終わりにします。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
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