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どっかの不倫相手🖤

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グラであっち系の話を求めてる男よ
リアルで彼女できひんところはそういうところやぞ笑
どんな人生かお察ししてあげる(p_q*)シクシク
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価値観

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知り合いの医科歯科の医学部の女の子気になる😳
気になるのは、可愛さと医者という将来の面白さや尊敬と優しさ。好きってことで良いのかな?
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向上心

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これで女の子落としてきたのかと思うと、イケメンってすげぇ
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あかね

あかね

「モディリアーニ!」
監督:ジョニー・デップ
脚本:ジャージー・クロモウロウスキ、マリー・オルソン・クロモロウスキ
出演:リッカルド・スカマルチョ、アントニア・デスプラ、ブリュノ・グエリ、ライアン・マクパーランド、スティーヴン・グレアム、ルイーザ・ラニエリ、アル・パチーノ
あらすじ引用:舞台は1916年のパリ。才能に溢れながらも、長く批評家に認められず、作品も売れなかった芸術家モディリアーニ。キャリアを捨てようとしたその瞬間、彼の人生を永遠に変える“狂気と情熱の3日間”が始まる。
芸術や物作りは時間を経て0から1へと変化するのと同じく破壊と再生が繰り返され、いくら思い入れのあるものに価値がないと評価されても作成者の情熱がなくならない限り続ける気骨、根っからの芸術家は違いますね
時代背景もあり更にお話の盛り上がりと引き締まりがあってとても興味深く観れました
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谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

日々に点数をつけるようにした。
憂鬱とか幸福とかを数値化出来ないことに、僕は苛立ちを覚えていた。だから、思い切ってその日に起きた出来事に幸せと不幸の二分割した。

たかだか一日に点数をつけていくなんて、冷たく聞こえるかもしれない。でも、これは割と重要な側面があるのだ。

例えば、不幸側に
「漠然とした不安8」がある。頭の中が一日中これだけになっていると、自分に幸せな瞬間なんてないのだ!と錯覚する時がある。でも、幸せ側に
「今日は朝早く起きれていつもより余裕ができた3
「あの人にああいってもらって嬉しかった4」
があるとする。そしたら、差し引きで-1の日にはなる。
色々考えてマイナスになったら意味ないじゃないか!と思うかもしれない。でも、-1が重要なんだから、ここを詳しく言う。

漠然とした不安で頭がいっぱいな時、人はその日を-8の日だと思う。それだけで思考が止まって、ただ辛い日だというラベルを貼ってしまう。でも、この方法を使うと-8が-1になり、ストレスが思いのほか小さいことに気づく。それに、幸せな面に他人が関わっていたら、自分は誰かと繋がれているという安心にもなる。
一日の総評として自己対話によって、負の感情を最小限に抑えれる可能性がここにはある。
ちゃんと自分の一日を思い出し、自分という枠組みを俯瞰するようにすることによって、幸せなものを一つ一つ積み上げていくことが大事だ。
存外そこら辺に落ちている幸せなんてごまんとあるし、取りこぼしても俯瞰し続けられるようになると、それも拾えるようになるかもしれない。

科学的には証明はされていないかもしれないが、自己対話によって-8だと思っていた日を-1にする方が、メンタル的にバーナム効果でも、人生にゆとりを持てるかもしれない。

そういうのを軽視していた自分の戒めとして投稿。
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サザン

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追いメッセされるくらい求められたい
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