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言葉が苦手すぎる。書くのも読むのも喋るのも。もともと苦手だったけれど言葉が音に聞こえた時から、余計わからなくなった。多分一生分かり得ない。恐い。考えすぎたのか、もともと理解力が乏しかったのか。伝わらない言葉は言葉じゃない気がする。ずっと独りな気がする。
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みく

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胸おっきぃだけが女の子じゃないもん…( ⸝⸝>⤚<)プンプン
#レズビアンさんと繋がりたい
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底辺の集まりだからしゃあないけどショート動画見ていても底辺だなとは思う
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シンイチ

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今後の不安があるのか漠然とした不安や虚無感夜中に目が覚めるなど平日休日関係なくくる
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ちょこら·͜·🍎

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凹んだ時、どうやって立ち直りますか?凹んだ時、どうやって立ち直りますか?
自分のことを褒めちぎって、友達にも聞いてもらう
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NAC

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ニルヴァーナ(不滅)
から煩悩による
空性12因縁についての補足です(仮説)

無明


のあとの
名色について

名は精神(心)
色は物質性のことである

色取薀とは、4要素により構成された肉体
のことである
構成される4要素とはつまり地水火風の要素のことである

構成された色取薀(肉体)
は内界とよぶことになります
4大種(4要素からの)所造色としての肉体は
業生身です
つまり心の対象は4要素(環境)ではなく
肉体を通じての接触(触)となっていきます

まだ名色の段階では
心は、界という対象について
まだジャッジをしておらず、ただ単純に対象としてみています

そしてすでに述べたように業生身がある次の縁起の
六処の段階では
内界(肉体)と外界の関係により、
例えば
耳と音から
耳識がおきます(そして心に伝わると 触)
すると
感受(領受心)
想(細かな考察)
尋(大まかな考察)がおきます
この段階ではもうすでに自動プログラム(カルマ)により
好き嫌いも自動的におきています

しかし
念により対象をとらえておいて(止)
ヴィパッサナー(観)により滅をみているならば
尋の次の
速行心(7回くりかえされる心の波 妄執)

如実に慧によってみられるため
智の速行心へ変化します
つまり

受(領受心)
想(推度心 細かな考察 大まかな考察である尋)
行(速行心 妄執)
識(有分心 輪廻心)
は無常、苦、そして非実在であるとします

それゆえに

次の縁起である
 渇愛
が断たれます
これにより色界よりも下位である
欲界への執着(取)
がなくなります
つまり次の縁起である
取(欲界への輪廻転生)
が断たれるのです
 このため
4つの欲の取著はなくなります
すなわち
欲取
見取(常見による色を堅固、永遠と誤ってみる有愛、反対の失う虚無観である非有愛である断見という誤った見解がなくなります
諸行はは空想、空性のエネルギーとして癒され帰還していきます)
戒禁取(まちがった行動の規範)
我語
がなくなります

そもそも
渇愛、以前の縁起の段階である
色受想行識
の段階がすでに無常であるために

私は(慢)
私のもの(愛)
私には我がある(真我という対象概念 常見)
私には我が無い(断見 虚無観)


如実に慧により非実在、空性としてみられて
捨(平静)で在るからです

欲界をはなれると
色界禅定である
初禅(欲が消滅、不善の法をはなれます)
第2禅(細かな考察、大まかな考察が消滅 心の統一、喜楽)
第3禅(喜びが消滅 平静と楽のみ)
第4禅(業生身から発生する出入息が消滅 楽も苦もない)

以下は無色界(業生身という色がない段階)

空無辺処(色想が消滅)
識無辺処(空無辺処の消滅)
無所有処(識無辺処の消滅 主体のみ)
非想非非想処(無所有処の消滅 主体は非実在性)

想受滅(想と受が消滅 いかなる空想念もない)

中継車経による経の説話の例えより
 多くの車(戒律などの最初の段階から)
を乗り継ぎ(階梯)
想受滅である阿羅漢(仏)
つまりニルヴァーナ(癒しによる統一のあとの 解放 真如)に帰還するのである

素人による仏典感想まとめの補足です
(読書途中にとりあえず書いてみました)

#スピリチュアル
#仏教
#12因縁
#ノンデュアリティ
#非二元
スピリチュアルの星スピリチュアルの星
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るちゃ。

るちゃ。

言葉が通じない人間が多すぎて嫌になるね😇
いや、もはや人間じゃないやそんなの。
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