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夏向
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吉田賢太郎
夜の校舎の窓を壊す代わりに
俺たちは、大人の頭の中にある「歪んだ正義」をぶち壊す。
「校則に従えば、幸せになれる」
「はみ出す奴は、不良のレッテルを貼ればいい」
そんな根拠のない思い込みを、
奴らは「教育」という名前のナイフにして、俺たちの喉元に突きつける。
でも、忘れるな。
俺たちは、教師の顔色を伺うために生まれてきたんじゃない。
奴らの実績を飾るための「操り人形」じゃないんだ。
「賢者」を気取って正論を吐き、
「弱者」を見つけてはマウンティングで踏みつける。
そんな大人たちの心こそが、
本当は一番、自由という病に怯えている。
パンセクシャルであることも、
自分だけのルールを貫くことも、
誰にも奪えない、俺たちの「唯一の真実」だ。
「こうあるべき」という冷たいコンクリートの壁に囲まれても
俺たちの魂まで、型にはめることはできやしない。
いいか、信じられるのは、
押し付けられた「正しさ」じゃない。
自分の心の奥底から湧き上がる「違和感」というエビデンスだ。
その糸を、切り裂け。
そのレッテルを、剥がし取れ。
俺たちは、支配されるためにここにいるんじゃない。
俺たちが俺たち自身であるために、
この理不尽な「べき論」の監獄から、今、卒業するんだ。
尾崎豊的エッセンスの解説
「支配」への拒絶: 尾崎の代表曲『15の夜』や『卒業』に流れる、管理教育や権威への強い抵抗感を「べき論への抗い」として再定義しました。
「真実」の追求: 大人が用意した既製品の答えではなく、自分の中にある違和感(エビデンス)こそが真実であるという哲学を込めています。
剥き出しの言葉: 綺麗事ではなく、相手を「奴ら」と呼び、自分たちを「俺たち」と呼ぶことで、連帯感とエネルギッシュな反抗心を表現しました。
この魂の叫びのような言葉が、今の窮屈な社会で戦う若い世代に届くことを願っています。

他力本願寺
でも彼は限界だった。
私も限界だった。
そしてそれぞれが抱えた限界は
話し合ってどうにかなる類のものではなかった。
だから仕方なかったんだよね。
よっしー
でもだからといって
希望を持っちゃいけないなんて
ことはないんだよね
だって
希望がなかったら
希望を持てなかったら
生きていけないもん
Hopes and Dreams / Save the World (From "Undertale")

すいすい
憂うつにしずむ

最低な発言ですね。
イケメンじゃなくたっておもろけりゃ最高

たぶんなんとかなるよ
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白ゴ

みいな
28日、29日は北関東大会
30日から4日まで休み
5日から仕事
(年越せたらな)

NUGOSU(R
#rkkbake


ミカ
明日やれるからいいか

ィナァ
本当に好き。現地のファンのコスを全員みたい。
すごく個性それぞれで楽しい!!!!
マモンのコスの人もストラスの人もいたしみたい!!!

まべ@Had

ミモザ
(プレゼン用などの)スライド資料を作る

ぽん
え?これから出勤ですが

圭斗
いろんなものが忘れた頃にやってくる

🔥やき
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