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ミナト🐧
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ゆかりん

かりん
回答数 43>>
日常があるだけ

神⊂(`・ω・´)⊃


なーーー
大正時代初期から中期にかけて、サラリーマンという言葉に「社会状況や雇用主によって生活基盤を左右されやすい被雇用者」であるというイメージがついていたというのだ。
サラリーマン=物価高騰や失業に苦しむ人々、という図式が社会に定着していた。
上司にはぺこぺことおもねり、自分の見栄えを気にして給料に見合わない高い洋服を買い、休みは減らされながらもそれでも働き続け、しかし常に解雇の恐怖と隣り合わせ──。
三宅香帆 なぜ働いていると本が読めなくなるのか

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ちゃり

うばし
より、黙らせたるから観にこいよの方が。
ロックバンドぽくて好きだね。

ルイボ

ゆな

あさり@

ゆうす
継続しますように…

ライ/

ひろ🍢
恒例のコンサートできない代わりにこうしてくれたんだろうなという心意気をとても感じましたね…

あかこ
『冬がはじまるよ』とか、
『alone in my room』とか聞いてしまう
平成の冬ソングには独特の良さがある

うめ Ꙭ)っ🍙
ネイルしていない女性について
どんなイメージがありますか??
どこかの投稿でネイルしてないじゃん!
てきなとうこう投稿みたので
いるネイルする事が普通、なのかな?と。
#ひとりごとのようなもの ね

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アラサー受験者ワボク
自民嫌いの地方おじおば票、創価の組織票これが合わさると考えると地方の議席掻っ攫っていく可能性あります🥶 それが怖い