共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

関連する投稿をみつける
その辺のITの人

その辺のITの人

普段テレワークで家から出ないのに体調悪い時は病院のためにわざわざ着替えて身支度して外出ないといけないの社会が異常だよな
GRAVITY
GRAVITY1
かえ(自発しません🤩)

かえ(自発しません🤩)

人間を愛せない時期が来て剣山になった気分
GRAVITY
GRAVITY3
A🐺

A🐺

周りからやめとけとか、幸せになれへんそうとか言われる恋愛なんかやめたほうがいいやんなぁ〜☺️☺️☺️
GRAVITY
GRAVITY4
さかなですよ

さかなですよ

2日連続で高校時代の夢を見た。現実逃避…
GRAVITY
GRAVITY1
カービィ

カービィ

簡単に考えちゃいけないと
ずーっと奥の心に閉まってた
願望が一つあって。

わんちゃんや猫ちゃんを
家族にしたい。って思ってる。

ただ、結婚して分かったのが
義母が保護犬達に関して
結構な関わりがあって。
だから、知った時は是非、飼いたい!
って思ったけど。
色々知っていったら。
飼いたいなんて。
いい出せなかったし。

その願望を閉まった方が
いい気がしたり。
私も守ってあげたい!
って気持ちもあったり。
しかも、命ある以上
今までもそうだし。
全てにおいて、簡単に考えてないけど。

子どもいるし。とか
働いてるし。とか。
今の環境じゃ。とか。
病院代、ご飯代、日用品、ワクチン、保険、亡くなったらショックが大きい。とか。
出かけるのが今より大変になる。とか。

なんか、色々言われたり
あーやこーや色々考えたりしたら。
億劫になる。

旦那も、子ども達がもう少し(3、4年後)大きくなったら、また考えたらいいんじゃないかな。
って感じ。

結局、どこにも遠出なんてする気配ないし
する余裕もないしな。

とか、思ってると。
確かに慌てる必要ないのかなって気もしたり。
万全な状態の方が迎え入れた子も
安心するだろうし。
の反面。
今だからこそ迎え入れたい。
って気もしたり。

私だけが、これを決めるわけには流石に
いかないから。
まだ、閉まっておこうと思う。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
丸天

丸天

多分ヴィクターかチャッピー、バーチくんに言われてます せんぱいなのに
GRAVITY
GRAVITY9
なお

なお

悪いインターネットに浸かる時間が長すぎてメタルヒーローはおもしろフラッシュ倉庫でしか面識ない
GRAVITY
GRAVITY4
栗原誠

栗原誠

ドストエフスキーの代表作は何?
代表作一覧 『罪と罰』: 人間の道徳的葛藤を描いた作品で、主人公ラスコーリニコフの内面的な苦悩が中心テーマ。 『カラマーゾフの兄弟』: 家族の愛と信仰、道徳についての深い考察がなされている。 『白痴』: 無垢な主人公が社会の腐敗と対峙する様子を描いている。 『悪霊』: 政治的な陰謀や革命の影響を受けた人々の姿を描写。 特徴 ドストエフスキーの作品は、心理描写が非常に深く、登場人物の内面的な葛藤や道徳的ジレンマがテーマになっていることが多い。 社会批判や哲学的な問いかけが盛り込まれており、読者に強い印象を与える。 これらの作品は、彼の文学的なスタイルや思想を理解する上で非常に重要です。
GRAVITY
GRAVITY1
えゐ(

えゐ(

ピンとかだとイフみたいな扱いでにょたも通るけどアイコンはどうだろ 女装してますで全然違う外見の全身図はインソムは通るけど
GRAVITY
GRAVITY3
アトレ

アトレ

第32回こもればなし視聴しました!
色んなドラマが紹介され中に聞いたことある作品や見たことある作品などあってとても懐かしく感じました…そして羊宮さんが尊敬してる役者さんの方やその理由についても詳しく語れられてとても深く知ることができました…
#こもれびじかん
GRAVITY
GRAVITY5
イルミ

イルミ

後このバチバチにモテてただろ?って言う経歴だいすきwww
GRAVITY
GRAVITY3
なつほ

なつほ

GRAVITY
GRAVITY4
ゆきこ

ゆきこ

ドストエフスキーの生涯について知りたい。
ドストエフスキーの生涯は、彼の作品に深く影響を与えた多くの出来事や経験で満ちています。以下に彼の生涯の重要なポイントをまとめます。 幼少期と教育 生誕: 1821年、モスクワで生まれる。父は医者で、母は家庭教師。 教育: 幼少期から文学に興味を持ち、特にロシア文学に影響を受ける。サンクトペテルブルクの工科大学に入学。 若い頃の活動 作家としての出発: 1846年に短編小説『貧しき人々』を発表し、文壇に登場。 政治活動: 社会主義的な思想に影響を受け、秘密結社に参加。これが後の逮捕につながる。 投獄と流刑 逮捕: 1849年、政治的な理由で逮捕され、死刑を宣告されるが、直前に恩赦を受ける。 流刑: シベリアに流刑され、そこでの経験が彼の思想や作品に大きな影響を与える。 作家としての成熟 帰還後の活動: 1859年に帰還し、作家としてのキャリアを再開。『罪と罰』や『カラマーゾフの兄弟』などの名作を執筆。 テーマ: 人間の心理、道徳、自由意志、神の存在など、深い哲学的テーマを探求。 晩年 健康問題: 晩年は健康が優れず、経済的な困難にも直面。 死去: 1881年、サンクトペテルブルクで死去。彼の作品は後世に大きな影響を与え、世界中で読まれ続けている。 ドストエフスキーの生涯は、彼の作品に反映された複雑な人間性や社会問題への深い洞察を形作る重要な要素となっています。彼の文学は、今もなお多くの人々に感動を与えています。
GRAVITY
GRAVITY
ゼロロ

ゼロロ

しなしなの暁斗さん ラブいな
自炊してると往々にあるんやろなあ……
GRAVITY
GRAVITY9
姬島@新

姬島@新

すっげえ 別垢で昨日のレポ書いて出したんだけどXの仕様のせいでタグ付けても全然見れん
これだからイーロンマスクは
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
関連検索ワード

元カノより「いい女」に