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🧸

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説明めんどくせ
自分でも分かってないこと相手に話しても伝わらんがな
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rin

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やられた側が去らなきゃいけない。
この職場もか…
理不尽すぎるよね。
そう思ったら残りの出勤日も地獄。

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わらびもち

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メンクリの日だけどめちゃくちゃ憂鬱。。
メモ見せるだけなのにー
うつ病の星うつ病の星
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さくら

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好きな人の「おやすみ」って破壊力強すぎん??好きな人の「おやすみ」って破壊力強すぎん??
おやすみって言われて、次の日に
どう会話始めればいいのか悩んじゃう
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

目の前

大谷翔平がどれほど評価されているかを、
私たちはよく知っている。
満票MVP、歴史的な成績、年俸、
世界的な注目。

まさに前人未到と呼ばれる存在だ。

ここで一つ、疑問が浮かぶ。
前人未到のものを、
人は本当に評価できるのだろうか。

彼と同じ手触りで、
同じ密度で現実に触れられる人は、
果たしているだろうか。

おそらく、
大谷翔平に与えられている評価とは、
彼を測った結果ではない。

彼が、評価という枠の外にいるという事実に貼られた名前なのだ。

一方で、ピカソもまた、
評価という言葉と強く結びついた人物だ。

美術史に名を刻み、
作品は天文学的な価格で取引され、
「天才」という言葉の代名詞のように
扱われている。

絵に詳しくない人でも、
彼の絵を一度は目にしたことがあるだろう。

しかし、私は彼の絵を見て
「たしかに、20世紀最大の画家だ」と
確信したことはない。

正直に言えば、
そんなことは分からない。

私にできるのは、
この線が好きかどうか、
この歪みが心地いいかどうか、
この色づかいに何かを思い出すかどうか、
それだけだ。

「20世紀最大」という評価は、
私の生活の中では、
絵を見る手触りを一切変えない。

彼らのような、突出した人間でさえ、
その評価が本当に妥当なのかは、
誰にも分からない。

では、私たちはどうだろうか。
おそらく、もっと曖昧だ。
私たちの仕事や生活は、
スポーツの成績のように
明確な数値にはなりにくい。
勝敗があり、記録が残り、
比較できるものばかりではない。

また、私たちの生活は、
美術史のように
後世から一望されるものでもない。

流れを俯瞰できる視点も、
時代を代表する文脈も、
多くの場合、持たないまま進んでいく。

にもかかわらず、
私たちは日々の選択や振る舞いを、
評価という言葉で測ろうとする。
それは本当に、
現実を円滑にしているのだろうか。

だが、
人は無意識のうちに世間の評価を信じている。

実際に会ったことも、話したこともない
有名人の周囲に人が集まり、
その場にいるだけで、
何かを理解したような気になる。

評価は、
自分で確かめる手間を省いてくれるからだ。
そしてふと、
私たちは気づく。

自分自身もまた、
あらゆるものを暫定的に
評価しながら生きている、ということに。

この人は口下手だが誠実だ。
この人は要領がいいが浅い。
この人は不器用だが信頼できる。
評価はいつも、
「しかし」「だが」を伴って現れる。
それは本来、
理解の途中で置かれる仮の印のはずだった。

評価が入った瞬間、
人はいつのまにか、
自分が感じていることよりも、
評価のほうが正しいと信じてしまう。

胸がざわついた理由や、
よく分からない引っかかりは脇に置かれ、
「そういうものだ」という理解が、先に立つ。

そのとき現実は、
手触りや匂いを失い、
すでに分かったものとして処理される。
「ああ、ピカソの絵ね」
「キュビスムっていうんだよね、たしか」

言葉は増えているのに、
感じている量は、むしろ減っている。
評価は、
世界を理解するための入口だったはずなのに、
いつのまにか
感じることを終わらせる合図になってしまう。

評価とは、そもそも何のためにあったのか。
それは本来、現実を知るためにあったはずだ。

美術史の流れを知ることは、
それだけで作品を理解したことにはならない。
しかしそれは、
自分がこれまで注目してこなかった線や構図、
時代ごとの問題意識へと、
視線を向け直すきっかけを与えてくれる。

評価は、
感じることの代わりをするものではない。
感じるための入口として、
あとから添えられる補助線のようなものだった。

現実は、本来
「判断してから動く」ものではない。
感じて、少し調整して、また動く。
それを繰り返して進んでいく。

人は、評価がなくても関われる。
むしろ、評価が入らないほうが、
関係はよく動くことが多い。

相手がどういう人かを決めなくても、
今この瞬間のやり取りの中で、
距離を近づけたり、
離したりすることはできる。

うまくいかなければ、
その都度、調整すればいい。
私たちの生活は、
正しいかどうかの判断よりも、
合っているかどうかの調整によって成り立っている。

評価は、その調整が終わったあとに、
振り返りとして置かれるものだ。
現実を動かす力は、
最初からそこにはない。
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ヤァァァァン(ノД`)

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実験の回路完成せんかった…
レポートどうせぇっちゅうねん
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夜

りかこちゃんがいたとして、漢字が理科子だったら死ぬほどかっこいいな
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ぱんこ

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セクゾおよびtimeleszでもよにのでも見られる光景だけど、風磨くんって見てないようで色んな人のことしっかり見てるから、

近くに行けば行くほど『この人見てくれてる!』って思う存在だろうなぁというくらいにかなりの人たらしだと思う。

人によっては深部に植えつくほど強い思い出になると思う。
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ゆき┊

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卓へのスタンスストイックすぎて初め、えっえっ、このまま2卓目?いやいいけど、え、まって部屋用意するね?てなったあの感覚はわすれられないよ竹藪さんとのはじめまして

継続ぐいぐい行きたいきもち嫌いじゃないむしろ好き♡

たくさん継続あそんでくれるフォロワー愛しちゃう
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やひろ

やひろ

哲也さんが世界くんちょっと出た回のラジオで今年ぜんっっぜん良く無い、って言ってた時にこちら側から見たら全然煌びやかで何も問題なく見えるのにな、って思って、同じなんだなって、辛いもきついも悲しいもきっと同じなんだなって、なんだかちょっとだけ心が救われた感あったな。
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元河内

元河内

野球で同担拒否って現セリーグ元オリ選手のファンか…
前所属はアイドル売りやしファンもなぁ

鳴尾浜でオリ戦見たことあるけどオリファンはアイドルの追っかけみたいやし、球場前の歩道に座り込んで飲食してる人も複数いたわ
持ってるグッズでどのファンか分かるやん
他球団の2軍の試合と全然違うんよ
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あっち

あっち

長らく我が家にいた白黒猫。
人気者でもなかろうが、争いを好まず。

よぉ一緒に寝てた猫のうち、多動ぎみの猫の鳴きが増えたような…

他の猫はみんなそれぞれの寝床。

らむ亡き後は雄猫一匹、何かしら寂しいのかね…
くっついて寝てくれるコがいなくなって
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鮭茶漬

鮭茶漬

3部最終編の舞台は時間帝国はもちろんあるんだろうけど、これまでの世界と比べると狭そうだし、やっぱり何か新しいエリアがある気がする。
2部でも生放送でのチラ見せが無かったら、古代〜未来ガルレアに加えて冥峡界に行くなんて予想できなかったし、3部でも何か隠されていると予想。
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残業@出

残業@出

あんスタ……紅月の件が燃えてるけど、そもそもハピエレに何かを期待したら駄目だよ。
マジョカ✝マジョルナのランカーやってたけど、あんさんぶるガールズが軌道に乗り始めるくらいからエグい集金走って、あんガル安定したらサクッとサ終したからな……。言っちゃ悪いがゲームに愛なんてねぇよ……。
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あいの

あいの

そりゃ、完璧なんてありえないんだから、みんな不安なんだよ。不安だから自分を守る為にいろんな手段をつかうんじゃないかな。他人からは自信に充ち溢れているように見える人ほど、不安に打ち勝つ努力をしてるんだと思う。
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ワン太

ワン太

予定はあくまで予定で、想定外なことが起こったり、簡単には上手くいかないから面白い。結果の分かりきってることには興味ない。整備された綺麗な道より、どんな事が起こるか分からない道をわくわくしながら進みたい。
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どりこ@

どりこ@

筋トレは体重を気にし無い方がいい!ダイエットと違い筋肉をつけるなら多少体重は増えるしむしろ見た目の割に重いのは当たり前!でも筋肉が増えてくれば脂肪が落ち、体重以上にかっこいい体になれます✨#筋トレ教 #筋トレ垢さんと繋がりたい #筋トレ好きと繋がりたい #筋トレ好きな人と繋がりたい
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