投稿

無限増殖ぱち
見てて本当に可哀想になるけど、やっぱり男性だと何も言えないのもモヤモヤするし。
女性は、自分も生理とか悪阻とかくる又は経験してるし来ても我慢する人もいるから、我慢できない人に同じ女性として怒ったり、甘えだ。みたいな厳しい意見なりがちだよね。
でも、実際問題人それぞれ精神力も痛みの耐性も痛みの数値(数字で表せれるならだけど)も違うのに一概に否定したり出来ないはずだよなー。女性の方々は実際どう思ってるんだろう?生きづらいな。って思う事おおいのかな。
自分は少しでも理解しないといけないと思ってる男性側だけど、多分こういう話題すら嫌な人も沢山いてこんな事何も出来ない経験もしたことない男側が考えるってキモいんだろうな。
世の男性は、どう思ってるんだろう。やっぱり触れ辛い問題だし、どうでもいいって思ってる人が多いのかな?
多分どれだけ話しても解決しない問題なのは分かってるけど、モヤモヤするな。
あーあ。最近色々考えてたら、少し日本嫌いになりそうでいやだな。
自分の人生必死に頑張らんとだ。
皆様おやすみなさい。
関連する投稿をみつける

こんにちはマシーン
精神病がダメって思ってない。
病気のせいにしちゃいけないと思ってない。
ただ、原因を一個に絞ったら勿体無いと思ってる。
こう言う傾向がある=病名って直結してしまうと。それだけで言葉が終わってしまう気がする。
病名がある事は解決の手段であると思う。
病気になってしまった、こう言う症状でた。
私はうつ病だと結末で終わると。
うつ病の症状を抱えてる自分で終わる。
僕は統合失調感情障害とADHDとLDがある。
その三つの病名の性質は複数の症状を同時に持っている。
症状が発芽した原因が愛着障害や境界性パーソナリティ障害の延長線上で併発した可能性もあり得ることも考慮してみる。
因果関係は各々調べて欲しいが。併発した先で対処療法を行なっても根本にダメージがあったら。
花だけ咲いて、茎は折れてる状態に近い感覚が僕にはある。
根っこがどの土に触れて、どんな栄養を欲するか。多角的視点から見て、病院医療のチームに患者本人が自ら参加する事は寛解の近道だと思う。脱線してるかもかもかも。
幼少期のトラウマ問題、栄養素がない食事をとっていた過去。僕の場合十年越しに身体に現れてる感覚がある。対処療法も効果的だと感じるが根本的な療法も自分には必要だと思った。
自分体の中に取り入れるもの、関わる人、聴きたい言葉、好きな事、一つ一つ分析してみてる段階だ。
精神病は根性論じゃどうにもならない。でも、本当に根性論でどうにかなると思ってる人っている。なんでか知らないけど。不思議でたまらない。

吉海のく
決して明るくしたりするんじゃないよ
ブスに使う時間がもったいないからね


まっくろくろすけ

Arr0gance
大学時代には、プラモデル・フィギュア趣味を通じて、これまた男の子っぽい私の初恋の人と出会いました。付き合っている間はまるで兄弟のようで、からかい合ったり、口論したり、お互いに道理を説いたりしながらも、恋愛らしい甘い瞬間もありました。そんな中で、中性的なスタイルのちょっとした特徴(?)にも気づきました。例えば、短髪はすっきりした見た目のためだけでなく、髪を洗うのが楽で目も隠れないから、とか(?)。ある時、彼女から「実は昔、女の子を追いかけたこともある」と打ち明けられました。その後、様々な事情から平和に別れることになったのですが、新しい異性との交流を広げようとする時、なぜか自分が男の子っぽい女の子にしか興味が向かなくなっていることに気づきました。クールで爽やかな女の子、つまり「異性の兄弟」のような関係を築く感覚が好きなんです。
そこで相談です。このようなタイプの女の子と知り合ったり、友達の輪を広げたりするには、どうすればいいでしょうか?また、相手がレズビアン(レズ)かどうかを見分ける方法はありますか?(レズビアンの方々を冒涜する意図は一切ありません)
[穏やか][穏やか][穏やか]


周ネキ

ババア
もっとみる 
話題の投稿をみつける

珊
お写真お待ちしております☺️(ドアップで頼む!)

ちよぱ

かぬこ
。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。

🍅とめ
クニャクニャホッカホカの由来は?
クニャクニャホッカホカの由来は、主に日本のネット文化やオタク文化に関連しています。この言葉は、特にアニメやマンガのキャラクターの特徴を表現する際に使われることが多いです。
クニャクニャ: これは、柔らかくて形が変わりやすい様子を表しています。キャラクターのデザインや動きが、柔らかくて可愛らしい印象を与えることから来ています。
ホッカホカ: これは、温かくて心地よい状態を指します。特に、食べ物が温かいときや、心が温まるような状況を表現する際に使われます。
この二つの言葉が組み合わさることで、可愛らしさや心地よさを強調した表現が生まれました。特に、オタク文化の中でキャラクターや作品に対する愛情を表現する際に使われることが多いです。

シンタ

壁打ち

ミント
ブラホワメタカの生息地はどこ?
ブラホワメタカは、主に以下の地域に生息しています。
生息地:
アフリカのサハラ砂漠周辺
中東の一部地域
南アジアの特定の湿地帯
環境:
湿地や水辺の近くを好む
草原や低木が生い茂る地域でも見られることがあります
このように、ブラホワメタカは多様な環境に適応して生息していますが、特に水分が豊富な場所を好む傾向があります。

撫井

こ。

とるこ
ブラホワメタカの特徴は?
ブラホワメタカの特徴は以下の通りです。
外見: ブラホワメタカは、体長が約10〜12センチメートルで、全体的に鮮やかな色合いを持っています。特に、背中は青緑色で、腹部は白っぽい色をしています。目の周りには特徴的な黒い斑点があります。
生息地: 主に熱帯雨林や湿地帯に生息しており、特に水辺の近くでよく見られます。水中での生活に適応しており、泳ぎが得意です。
食性: 昆虫や小魚を主に食べる肉食性の鳥です。水中での捕食が得意で、素早い動きで獲物を捕まえます。
行動: 社会性があり、群れで行動することが多いです。また、繁殖期には特に活発になり、オスは美しい羽を広げてメスを引きつけます。
鳴き声: 鳴き声は特徴的で、他の鳥と区別しやすい音を出します。特に繁殖期には鳴き声が増え、コミュニケーションの一環として重要です。
これらの特徴から、ブラホワメタカは非常に魅力的な鳥として知られています。
もっとみる 
関連検索ワード
