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fu
自分はグラを魂の成長日記
みたいにしてる。
全然成長していないんだけど。
形上ね。
頭の中が整理される事があるから、
やっぱり何か思った事を遺すって
大事だなあって思う。
成長の記録にもなりますし。
多分ね、ある時期に差し掛かると
成長から退化に変わっていく。
だから、人間楽を覚えると退化
曲線辿るから要注意なのよ。
今初めているのは、アンチエイジング。
この年齢から若くなる事は出来ない。
しかしだ。
今の年齢の肉体や精神を維持する事は
不可能ではない。
まあ、それなりに自己投資はしてる。
周りが老けても、自分だけは若く
い続ける。
それが目標
今日や明日で変わる話じゃない。
日々の肉体やメンタルの鍛錬に
よるものと言えるから、自己管理が
大切になってくる。
努力は人を裏切らない
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うめちゃん
確かに顔で選ぶのは大事だけど、私の性格を褒めてくれる人と付き合いたい、顔だけで選ばれても本当嬉しくない。私の周りの男の人ってそういう人多かったわって思った、てか私が好きになる人って顔もタイプだけど、私のこと「顔が可愛くて」とか一回も言ってこない人だったなって今思った、
付き合うまで可愛いとか言わなかった人だわ、
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#恋愛相談
#恋愛心理学

ミドリ
一回寝る!
新生児も褥婦も両方間に合わない
とりあえず褥婦ある程度書いたからそれでいい
足りない分はちゃんとした締め切りまでに終わらせる

🤍
明日仕事やのに寝られへんし、ほんま行きたくない

りゅうと
#いいねでこちゃ
ポンタちゃん
ところが、彼らには一つ大きな勘違いがありました。彼らはホステスの女性たちに強い興味を持っていたのです。女性たちは六十五歳前後でありながら、とても上品で魅力的でした。しかし、彼女たちはあくまでも「接客の仕事」として笑顔で会話を盛り上げ、飲み物を提供し、心地よい空間を作っているだけで、個人的な恋愛関係を求める気持ちは全くありませんでした。
しかし、言葉の壁と文化の違いから、二人のイギリス人はホステスたちが自分たちに特別な好意を持っていると誤解してしまいました。私はその雰囲気を察し、ホステスたちが困っていることにも気づきました。
そこで私は、彼らが「お客様として楽しい時間」を過ごせるように、スローダンスを提案したり、軽いスキンシップを交えた雰囲気づくりをしたりして、場が楽しく穏やかになるように工夫しました。これで満足してくれるだろうと考えていました。
ところが、夜が更けるにつれて、彼らはますます積極的になり、ホステスたちに対して「それ以上の関係」を期待するようになっていきました。さすがに見過ごせず、私は彼らにきちんと伝えました。「このお店のホステスさんたちはお客様と距離を保つことを大切にしている。仕事とプライベートをきちんと分けているからこそ、この仕事を続けられているのだ」と。
すると、二人のうち一人が理解してくれました。状況を把握し、もう一人を説得し始めたのです。「可能性はゼロだよ」と。その後、もう一人も納得し、無理な要求をしなくなりました。
結果として、ホステスたちは安心でき、店の雰囲気も平穏に戻りました。誤解と文化の違いから生まれた問題でしたが、冷静に説明することで解決することができました。


在原
ていうクソ重面倒くさい考えが頭をもたげてきてどうしようも無い
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どるぺ

ななら
#withMUSIC


ノブリ

べびも

りーり

池田竜

蒸しパ

ひしお

あたか

みゅう
#地底人ラジオ
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