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ソラネ(◜¬◝ )

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ムッスメの泣き方がすごくなってきた…声がね…デカいんよ。
1ヶ月検診の時の他の赤ちゃんは優しいくらいの泣き声だったんだけどな…
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コメント

すぐおなかすく❄

すぐおなかすく❄

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げんきな証拠だね〜 とはいえたまに怪獣みたいな子いるし、あれはあれでお母さん大変だなと思ってみてる⋆͛🦖⋆͛笑

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ソラネ(◜¬◝ )
ソラネ(◜¬◝ )
うなああああああぁあぁ!!💢💢って泣くよ笑 顔真っ赤にして泣くから心配になるんよね笑
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どんな声で話すんだろうって、たまに想像します。どんな声で話すんだろうって、たまに想像します。
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健康なはずの子犬が翌日死亡」ネット譲渡炎上が突きつけた現実
石井万寿美
まねき猫ホスピタル院長 獣医師
1/26(月) 8:01   Yahooニュース

最近、地域情報サイト「ジモティー」で子犬を譲り受けた人が、わずか翌日にその子犬を亡くすという事件が起き、SNSで大きな反響と批判が起きています。

このサイトでは、年間1万件以上も「ペットの無償譲渡」が掲載されているとMBSNEWSが伝えています。

大阪の50代の夫婦が、サイトで見つけたポメラニアンとトイプードルのミックス犬(いわゆるポメプー)の子犬を譲り受けたところ、翌日に急死してしまったというものです。この子犬は事前に「健康」と説明されていましたが、実際は重度の肺炎であることがわかりました。飼い主側は悲しみと怒りの声を上げており、SNS上でも話題になっています。

① 健康状態の虚偽説明
譲渡した側は、子犬について「健康」と説明していましたが、実際には肺炎を患っていたとみられます。

譲渡者本人は「自分で検査した」と主張しましたが、医療機関での正式な健康診断やワクチン記録などが存在せず、血液検査すら行われていなかったことがMBSNEWSの取材で判明しました。

最終的に検査報告書の記載内容が誤りであることも認められています。

② 販売ではなく無償譲渡という名目だが実質的な取引

当初は「無償譲渡」とされていたものの、実際には費用負担が発生していたり、譲渡後に金銭的なやり取りがあった疑いがある点も批判されています。

無償譲渡という言葉の曖昧さが、責任や安全性の所在を不明確にしました。

③ 個人間取引のリスク
ネット上の個人間取引では、健康状態の確認、ワクチン接種、疾病の有無などについて第三者の保証がありません。

特に子犬・子猫は免疫力が未熟なので、健康管理が非常に重要です。正式な獣医師の診断書や検査結果がないまま譲渡されると、受け取る側は健康でない子犬・子猫を預かることになります。
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めろ

めろ

おもんないやつなんでやねんw言いがちだし声に覇気なくてドゥフドゥフ半笑いでツッコミもボケもするからキモくて好き それを私に聞かせないよ
うにお願いします
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はおろく

はおろく

うちはもう
経済的にも私のキャパ的にも
もう子供は産めないんだけど

もう妊娠することはないのか、、
出産することはないのか、、
と思うと
突如、寂しさに襲われる

妊娠期も本当に幸せだし、
出産のあの瞬間も本当に幸せだし、
子供の成長をこうやって近くで見れるのも本当に幸せだから、、

我が子って本当に特別よね。
上手く言葉にできないんだけど、
可愛すぎてやばいのよ。

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ねこた

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Twinsと話してる時寝ちゃうと朝看護師の声で起きる
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臼井優

臼井優

面接は、心理学の理論や技法を応用して、限られた時間内で相手の本質的な能力や適性、パーソナリティを見極める場です。
 傾聴や返報性、メラビアンの法則など、心理学的なコミュニケーションスキルを活用して、相手の緊張を解き、信頼関係(ラポール)を築きながら本音を引き出し、最適な相互理解を実現する活動と言えます。

面接で役立つ心理学テクニック
メラビアンの法則 (55・38・7の法則): 非言語情報(表情・見た目・しぐさ)が55%、聴覚情報(声の質・スピード)が38%の影響を与え、言語情報(話す内容)は7%に過ぎない。見た目や声のトーンが非常に重要。

返報性の原理: 相手から好意や情報を与えられると、お返しをしなければという心理。こちらから自己開示すると相手も本音を話しやすい。

ミラーリング (同調効果): 相手のしぐさや表情、話すスピードを真似ることで、親近感や信頼感(ラポール)を醸成する。

バックトラッキング (オウム返し): 相手が話した言葉を繰り返すことで、「自分の話を聞いてくれている」と認識させ、より深い対話を促す。

ネームコーリング: 会話中に相手の名前を適度に呼ぶことで、親近感や好感度を高める。

リフレーミング: 短所やネガティブな経験を、ポジティブな枠組みで捉え直す手法。自己PRや面接官の深掘りに活用。

両面提示: メリット(強み)だけでなく、あえてデメリット(弱みや懸念点)を提示することで、信頼性と誠実さを増すテクニック。

面接官・応募者双方が活用できる知識
面接官は、これらの知識を用いて構造化(目的設定、評価基準の統一)を行い、ミスマッチを防ぎます。
 
 一方、応募者もこれらの心理効果を知ることで、効果的に自己アピールし、面接での緊張をコントロールする自信につなげることができます。
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