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くみ

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科学の闇と反知性主義をテーマに短い評論文を書いてみた。


科学と暴力の関係は、本当に興味深い。一見すると無関係に見えるが、実際には両者はしばしば共犯関係にある。
二つの世界大戦以前、人類は「このまま進歩し続ける」という進歩主義的な信念を持ち、それが科学の発展を強く後押ししていた。

しかし、科学は必ずしも人類を幸福にする方向に使われるとは限らない。分かりやすい例がナチスである。彼らはユダヤ人虐殺において、「いかに効率よく殺すか」という目的のもと、科学を徹底的に悪用した。ガス室では、収容人数や照明の明るさまでが計算された。人が多すぎれば暴動が起こりかねず、少なすぎれば非効率になる。照明も、明るすぎれば無駄が生じ、暗すぎれば混乱を招く。こうした問題を、彼らは科学的に最適化したのである。

このような科学の暴力的な側面を目の当たりにし、一部の人々は知性そのものへの不信、すなわち反知性主義へと傾いていった。
人類はこれまで、知性主義と反知性主義を周期的に行き来してきた。現代の反知性主義の広がりも、進歩主義への反動として理解できるのではないだろうか。
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かや

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元カレとまだ付き合ってた時に、他の女の子と会いたいなんて投稿するの見て本当にヤバ!私もその投稿見るってわかるくせにやる神経が意味不明。やってることがヤバいけど、もう興味ないからいいや!まぁ、本人はわかってると思うけど!
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臼井優

臼井優

情報戦を勝ち抜くためのポイント
情報収集の「質」と「量」: 企業の採用HPや説明会、インターンシップ、OB/OG訪問、SNSなど、様々な情報源を使いこなしましょう。

自分軸での取捨選択: 情報を鵜呑みにせず、「自分はどんな仕事がしたいのか」「何に価値を感じるのか」という自分軸(価値観)を明確にし、必要な情報を見極めることが重要です。

情報と自分を結びつける: 企業の事業内容を調べるだけでなく、「なぜそこに魅力を感じたのか」「自分の経験とどう繋がるのか」を深掘りし、自分なりの言葉で語れるようにすることが、面接で差を生みます。

「ネタバレ就活」も活用: 企業のリアルな姿を知るために、匿名掲示板やSNSで「ネタバレ」情報を参考にするZ世代も増えています。

情報に溺れないために
情報のメリット・デメリットを理解する: どの情報源にも偏りがあることを理解し、客観的に情報を捉えましょう。

情報収集の目的を明確にする: 「何を知りたいのか」を明確にしてから情報収集することで、効率的かつ効果的に活動できます。
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臼井優

臼井優

「就活は情報戦」とは
 適切な情報をいかに効率よく集め、自分に有利な形で活用できるかが内定を左右するという意味で、単なる企業情報だけでなく、選考対策や業界の裏話といった質・量ともに多岐にわたる情報収集が重要視されます。
 これには、説明会やOB/OG訪問、SNSなど様々な手段で情報を集めつつ、自分軸を持って取捨選択し、得た情報をどう活かすかが鍵となります。

なぜ情報戦なのか
差がつく側面: 企業が求める人物像や選考のコツといった「事前情報」の有無が、選考の合否に大きく影響します。

ミスマッチ防止: 適切な情報を得ることで、企業とのミスマッチを防ぎ、後悔のない就活につながります。

情報過多: 一方で、情報が多すぎると「情報に溺れて」しまうため、効率的な収集と取捨選択が不可欠です。
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あるがまま

あるがまま

突然の真面目な話しだがインテリジェンスの人達の中で、実は民主主義を否定している人達は多い、表面上の振る舞いではこれは読み解けない、かと言って独裁的な考えかと言えばそうではなく、真剣に民を思っての事とは思うがまだ形になっていないしどうしたら良いかもわかっていない、そこがポイントなんだな
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マサ

マサ

日本🇯🇵を守る 
ヒーロー達🦸‍♀️
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ティリル

ティリル

「非科学的」として心が感じたものを自分で否定するのは不健全だと思うけどねー。
科学を持ち出せばなんでもかんでも理解できると思い込んでるのも怖いし。
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うろ

うろ

「大量生産」ではなく
“信頼・技術・文化・制度”を輸出して食べていく国として、まだ十分な要素を持っています。
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