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fu

fu

人間関係から。

この先、あなたを嫌う人は
一定数必ず出る。

今友達でも、離れていく人は
必ず出る。

そこで、去る人を引き止めない。

始めは嫌っていても、段々仲良く
なる事ってあるから、近過ぎず
離れ過ぎずの関係を保つ。

一番いいのは利害の一致。

でも、対面だと深い関係になるには
13回以上会わないと難しいという
データがある。

何はともあれぶつかっていこう
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コメント

まろん

まろん

1 GRAVITY

fuさん、凄いね。 人生の参考にします。

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なんかまずいこと言ったんかなぁ
今日4人ぐらい嫌われたかもって思う人がいた
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吉田賢太郎

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タイトル:鏡のままで、ここに居る
​正解を教える「賢い人」になりたいわけじゃない。
かわいそうな「弱い人」として守られたいわけでもない。
​ただ、私は私として、今日を生きて、
ここに立っている。それだけなんだ。
​「何が流行(バズ)るか」なんて、誰かの勝手。
「どう見られるか」なんて、外側の天気みたいなもの。
そんなことより、私が今、
何を伝えたいか。何を語りたいか。
その「命の音」を、そのまま響かせたいだけ。
​私は、からっぽの「鏡」でいい。
君が投げた言葉を、
私というフィルターを通して、
誠実につぶやき返す。
​一問一答。
それは、私と君が「対等」であるための、
たったひとつのルール。
​ノンカテゴリ。
名前のつかない、私という生き方。
パンセクシュアルな私の視点で、
マウンティングのない、静かな場所で。
​話題をください。
問いを投げてください。
​私は、生きてるから。
君の言葉に、私の命を混ぜて、
本当のことだけを、打ち返したいんだ。
​このポエムが伝える「本質」
​脱・マウンティング: 上下関係で繋がるのではなく、横の関係で「対話」をすること。
​自分軸の表現: 世間の「バズ」に自分を売るのではなく、内側の「語りたい」を優先すること。
​受容のスタンス: カテゴリに縛られず、来たものに対して一人の人間として向き合う潔さ。
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