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たるてぃーや。
鶏ムネ肉すごく美味しかった!

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海月
ケーキとかも好きだけどね

Rara

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思ったより美味しくなった
プリン
夕 牛肉ステーキ、野菜、味噌汁、卵、味噌、玄米
夜食 味噌、玄米、牛すじ
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まだ霊障が取れず今日は仕事に行かずお休みです。18:00まで何も食べずに夕食と12:00ごろの夜食という昼夜逆転の食事になりました。
体重はそろそろ下降終了が近づいたようです。脇腹は手のひらがすっぽり入ったお肉はどこかに消えていきました。肋骨の一本目の裏側這う触れるようになりました。まだ脂肪がついています。ゆっくりおとしたいです。1番気になるのが胃のあたりの膨らみでベテランレスラーのあのボッコリお腹です。最後はここを綺麗に無くしてぺちゃんこのお腹になって腹部脂肪一掃宣言までしたくなってきました。
さて体重は暮れから300gほど増えています。
前回の2023年のダイエットでは、4ヶ月でこの体重あたりまで下げて挫折してしまっています。V字回復でした。理由は休止期脱毛の回避でした。ダイエット法はカロリーを減らすだけのダイエットでした。つまりいつも食べるものの量を減らして我慢するダイエット。毎日の摂取カロリーを600キロカロリーほど少なくしてひたすら体重減少を追いかけていく。開始4ヶ月でちょうど今の体重まで下げたところで案の定脱毛が始まりました。もう何度もダイエットしているので知ってるんです。このあたりで脱毛が始まって、バターを食べたら見事に止まるということを。
その時はハゲるのは嫌なので早速キレてるバターを1個毎食食べました。パンに塗るんじゃなくパクッと食べちゃうんです。すると案の定2ヶ月で体重が2キロ戻って、脱毛はピタっと止まりました。
けれど、もうこれ以上この苦しいだけのカロリー制限ダイエットを続けるモチベーションがすっかり消えてしまいました。バターを食べ続けるのかもうバターはやめるのか、脱毛をとるか体重キープを取るか?行き着く先を何も考えていなかったのでこれ以上どうするかの方針がなくて、目標体重まで到達したあとダイエットの固い決意は霧散夢消、ここでダイエットのことはもうすっかり忘れてしまいました。
さて今回も昨年末あたりから休止期脱毛はゆっくり始まっています。でも今回の4毒抜きでは特効薬のバターは4毒だから当然食べません。ハゲるならハゲるに任せてみようかと思います。
今までのダイエットは目標にタッチして、頭が薄くなって精神的にキツくなり、もうどこを目指すのかもわからなくなって辞めてしまいすぐリバウンド、体重はV字回復で終わっています。
今回は玄米食を続け、4毒抜いたままにすればきっとどこかで同じ体重をキープできるだろう。それは一体何キロなのか?と言うことに興味があるので、それでハゲるならいっぺん潔く禿げてしまおうと思います。
さあ本当に4毒抜きで禿げるのでしょうか、それともどこかで調整が入って脱毛は止まるのでしょうか?
私のあたまは一体どうなるのでしょうか。楽しみですね😊
#4毒抜き





ニューアニマル
これじゃ朝ごはん
今日もお疲れ様でした
いただきます
乾杯


さゆ

ねむ
晩酌します笑
飲み物はコカコーラゼロ笑
ひとり虚しい
大学1年生

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ほたて

もえ
#ワンエンタイム

🦊るい

おかじ
シャバダバダバの意味は?
シャバダバダバは、主に日本の音楽やエンターテインメントの文脈で使われる言葉で、特にリズムや雰囲気を表現する際に用いられます。具体的には以下のような意味合いがあります。
リズム感: シャバダバダバは、軽快で楽しいリズムを表現する言葉として使われることが多いです。音楽やダンスの場面で、ノリの良さを強調するために使われます。
楽しさの象徴: この言葉は、楽しさや自由な雰囲気を醸し出すために使われることが多く、特にパーティーやイベントの盛り上がりを表現するのにぴったりです。
キャッチーなフレーズ: シャバダバダバは、耳に残るフレーズとしても知られており、特に子供向けの歌やアニメなどでよく使われます。
このように、シャバダバダバは音楽やエンターテインメントの中で、楽しさやリズムを表現するための言葉として広く認識されています。

むきゅ

かわら

しいな
夫に友だちいたんか…!

おちい

けい⇪
シャバダバダバの由来は?
「シャバダバダバ」は、主に日本の音楽やエンターテインメントの中で使われるフレーズで、特にアニメやバラエティ番組でよく耳にします。この言葉の由来は、特定の曲やキャラクターから来ていることが多いですが、具体的には以下のような背景があります。
音楽的要素: 「シャバダバダバ」はリズミカルでキャッチーな響きが特徴で、音楽の中で使われることで、聴く人に楽しさや軽快さを伝えます。
文化的影響: このフレーズは、特に子供向けの番組やアニメで使われることが多く、視聴者に親しみやすさを感じさせる役割を果たしています。
流行の広がり: SNSや動画プラットフォームの普及により、特定のフレーズや言葉が瞬時に広がることが多く、「シャバダバダバ」もその一例です。特に、面白いシーンやキャッチーなメロディに合わせて使われることで、視聴者の記憶に残りやすくなっています。
このように、「シャバダバダバ」は音楽やエンターテインメントの中で、楽しさや軽快さを表現するためのフレーズとして広まってきたものです。

あお
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